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住まいを させて貰っている みんなの星の地球星 を 愛そうよ
みんな は そんなこと に 心が 舞わない のか な〜
老いた身には
今 みんなで 地球を 壊そうよ
と 画策している ように しか 見えてない のだ
老いた身では 何もしてやれない との 苛立ち も あり
だからして 若い人らに 甘えている 自戒もある
超なる や 宗教人 や 政治家 や 科学者 や 経済人 が 出て来ては
こんな 状況を打開して欲しい との 淡い希望の夢もあるけど
虚しいけれども 希望への思いも あって 書いている
人間なんて小っぽいけれど 大きな夢だって抱ける 弱き葦 なんだ
もの言うは 虚しい行為だとは 知ってるは いるけれど
まだまだ 可能な限りの範囲では 自分を こき使わなくっちゃ〜
古女房は、何時もの如く ごく近くにて ごく自然に
ごとごと と 音を立てながら 家事をしている ♪
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わたくしたちウォーカーは、歩く道に「感謝して歩く」ことが合言葉です。住まわせていただいている地球に感謝ができないようでは生きる資格がないかもしれませんね。
2018/7/9(月) 午後 4:39