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三女らに授かった やっと4歳にもなった娘孫が やっとやって来た
カナダ生まれのカナダ育ちでも 両親は 日本産 だ
言葉たるは、家庭では日本語 保育園では英語 の 二刀流 だ
異国にて 両親が営む寿司屋さんの一人娘である 天性の日本娘 だ
艶ある黒髪が 背丈の三分の一程にまでに垂れてる 可愛い女の子 だ
今 私の脳裏に浮ぶ パロディのー句に 頼れば
「愛孫が 遥々来たぜ〜 フロム・カナダ」 かな〜 ♪
孫娘は 両親の意のままに任して車で我家を出て、国内・国際飛行機の
2機内の自分の席(幼児でも1人分の旅客運賃らしい)に座りて
日本で降りても バス・電車に乗り この家まで、半日にも近い
長い 長〜い 旅程だったらしい
でもさ〜 今朝、その時差などの影響さえも 微塵も見せる事もなく
庭の小池の鯉や金魚へのエサやりの楽しみだって覚えていたらしい
朝散歩から帰ったら、私ら夫婦の帰りを待ち構えていた もん
「おじぃちゃん、お魚にエサやりたい」 とに 応じる 疲れてる私
鯉用の餌を ポツポツと一粒ずつ投げ与えては 一々 嬉々するもんで
私は 長い間、池に落ちないかとの監視役みたいにて 付き合っていた
尚 自分の家族に於ける共通の相棒なる愛犬を何うしたのかと聞いたれば
「お散歩もしてくれるドッグハウスに預けて来た」と語ってくれ安堵した
孫娘の日本語 も ペット犬も 大丈夫だと 安心をばしました〜 ♪
ただ、我が屋の裏の隣家の介護事情で無人住居にてこれ幸いと生きてる
スズメバチの巣には、「いじめなければ 」
でも「絶対に近寄るな!」と だけは 厳重に注意しておいた
何時も は 二人だけ で 静か過ぎるような我が家でも
何(なん)や かんなやら の 不測の事の危惧ありて
なんか 騒がしくなる予感だ〜 ♪
でも、気丈にて元気いっぱいなる女房が居て 其れを楽しんでいる
その交流の姿を見つ ついでに楽しんでいる 私
でも 私は、今でも存続している奇跡なる命、己(おの)が 命
(両親は短命だった)に感謝してる
自己判断の無意味な思い や 無意味性の思いなんて 無視しまくって
我が身 を 自由に開放して、我が侭でも好い
使い尽く切ってやる所存 だ〜 ♪
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おはようございます、、
お孫ちゃんがお見えになって
よかったですねーー。楽しみです。
2017/10/7(土) 午前 10:07 [ 正太郎 ]
真底から嬉しいです^ 此方(こちら)から行ってやる 気力・体力も失せてるし ♪
でも、今は 預かりモノのような 気遣いが要るような気です ^
自分の子供らの育て時には、各自で 己で己が才覚 にて生きて行け! と、
3人娘らには、 巣離れを強いる親鳥のように、
鍛えていたばかり だったような気がするけど ♪
2017/10/8(日) 午前 11:45 [ ang*a*ugen ]
こんにちは、我が家でも孫に振りまわされている日々です。帰国すればホッとするのと同時に寂しさも溢れてくるのでしょうね。今は孫娘と毎日を楽しんでいます。
2017/10/8(日) 午後 0:45
「まごまごと まごつく孫が まごの楽しさ」
今は まさに その禍福の時 ですか ね〜 ♪
2017/10/8(日) 午後 4:25 [ ang*a*ugen ]