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・ 私の禅の師は、私の いのち そのもの なんだ
だからして 多くは 語れない
・ 学問の師は、必須単位をも取らずに2年間も留学していた
私なるバカ学生を引き取り
教授会に掛け合い、私を 大学助手に してくれた
それで、私は 親に頼らずに 生計が成り立った
・ 大学の共通の当時の一次試験の監督もした、でも 寝坊して遅刻し
機械工学部の教授に、庭に呼び出され 立ち木に 寄り掛かり
長々と 説教された
「みんな 真剣に 試験を受けているんだ!」 と
その間、教室内 は 監視者 不在 でした が
・ 昔、今の女房が 私のアパートに 遊びに来て
いきなり 目の前で すっぽんぽん に
耐え得る 手段 これなく て 今に 至る ♪
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