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私が 散歩途中の徒然に始めた事
暑いけれど 生きている実感が得られるタバコの吸殻ポイなるゴミ拾い
単なる 私の個人的な趣味・嗜好に過ぎないけれど
生きるって こんな事なんかと 思いつつ ♪
我が郷里の紀州の或る市では タバコのポイ捨ては 罰が与えられ
罰金が課せられる とか
アメ か ムチ か 自尊心 か
そんな 個人的な心情は捨てた
自分のしてる事を 一番知っているのは
自分自身なんだから
ここが 悩みどころ なんだけれど
私は 私なんだ 私の道を行きたい
それは 決まっていること
それを 如何使い得るかは 私のみの 取り分の領域
見よや 見よ 見よ 夜明けの空を われら ・・・
(父の詩歌の冒頭よりのパクリ^) ♪
「 梅雨空の 合間に見せる 青い空 」 虚空
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