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人間 「人間らしくないことは 正しくありえない」 誰か西洋人 色々と 漁り 学び 自分でも表現をして見たが これ以上の 至言 は 見つからない 青春の頃に得た 言葉 これに 尽きると 思う そう思う 今日 この頃 で ある この人間を どのように 見積もるかは 個人の 自由である
言葉遊び
さしたる意味はないけれど つい やって みたくなる 悪癖 頭言葉 を 織り込んでの 句や歌 「ふ・じ・の・や・ま」 ならば、 「冬化粧 自然に薄れ 野に小花 山は溌剌 摩訶不思議らむ」 虚空 季節外れだけれど、早春の富士山 こんなにして 富士のお山も 新しく生き返る との 不思議さを 感じつつ 人も 毎朝 こんな思いで 生きたい との 願い も あって 趣味 「 女房を からかう趣味は 命がけ 」 虚空 「 バカ亭主 育て行くのは 命がけ 」 (女房の代句) かくして 同じ重みで かろうじて バランスが 保たれて おります ハイ ^^ はちゃめちゃ物語 − 玉砕覚悟で ー 「おっかさん 忠太郎で ござんす」 「お前のような 子を 踏んだ 覚えはない」 「で ありんしょうが、 踏んだんじゃ ござんせん おっかさん と 山菜採りに行った時 山で あっしが 蹴飛ばされ、あっしは ころこ ろ転がって お池にはまって 鯰に 育てられた ので ござんす 飲まず食わずでも やっと 成長 致しやした おっかさん に この 立派な髭をみせたく 馳せ参じましたが、お呼び ないようで」 「そうかえ、私は てっきり 二十日鼠に育てられたに 違いない と 案じて おりました、 忠太郎 〜〜 」 ^^^ |
一発芸
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近況 家族 お互いみんな 束縛を好まないヤツではある でも、朝起きたら 居間のテーブルに こんな 紙が張られて いた 失敬をば致して パチリ う〜ん 私の遊び心を刺激して パッチリ わたしに 当て嵌めて ドッキリ ついでに、 「薄いようで 厚いのは 妻化粧」 でも、 「 うっぷんが つもりつもって はい さようなら 」 虚空 そう ならないで 生き抜けられそう 老境 「 老い濡れば 土に返りて 竟たれぞ 」 虚空 な〜て 単語・漢字分解遊びの狂句を 詠みながらも あがく 夕べにあって 秋の虫 鳴いては 生を 間近に 感じさせる 聴いているというよりも 聞こえているという感覚が 大好きで〜す でも 「 虫の声 我に迫めくる 深々と 」 虚空 居直りつ 「 虫鳴きて 生への意欲 今宵また 」 虚空 ごちゃごちゃ の 意識と 具に 居ます 宇宙人似と 自他とも認める人が 日本の 船頭に 「船頭多くして、民、山に登る」 と ならないこと のみ を 願う 宇宙という空間があるならば、今 自分が 刻々と 占有している だから 何時でも 何処に行こうとも、私は 宇宙人 ^^^ 私とは? 自由勝手気侭夢中人 (女房の定義) 巴御前殿 には 言われたくないけれど 結婚時に示したマニフェストが 未だ不実行だから しょうがない か〜 座禅、絶食、武道、遠泳、放浪、孤独、etc. それをしても、余力を 残しているものです 生存欲、これに勝るものは ないから プライドなんて ちっぽけなもの 捨てちゃえば すっきり するもの それでも まだ 余力を 蓄えている それを信じて 生きぬこうよ
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詭弁術 ー 人畜無害ならば あった方が 面白いけど − ・ 占い術 ありふれた 言の葉にも ドチラの応答にも対応できる 詐欺的会話術 が ある 子供の頃 無料の占い師に 話かけた 「家の運勢を見てよ^」 「庭の東の隅に 柿の木があるだろう」 「うん」 「そうだろう それが 災いの元 なんだよ」 ふと 疑問を感じて 「ないと 言ったら?」 と 尋ねたら 「ああ なくって 本当に 良かったね〜 あったら 大変なんだ と 言っとくんだよ」 と、子供相手に 言葉による巧みな操り方のコツを 披露してくれた これは、深みへと誘導する 昔からの ノーハウ らしい ・ 巡業サーカスのテントへの入り方 懐かしの記憶にも 昔の大人は 子供らには優しかった サーカスがきても 木戸銭もなく、うろちょろ していたら おっちゃんが来て 「テントの裾から お尻から入れ」 と やってたら 見回りの人が来たけど おっちゃんは、 「コラ坊主! こんな所から出るんじゃない」 と、大声を上げ 押し込んで呉れた ・ 幽霊の下駄 妄想にも 夏祭りの夜店で 幽霊の下駄を売ってた 「幽霊には 足がないのに なんで 下駄が」 と クレーム付けたら 「だから〜 希少価値が あるんだ」 と 言われた ・ しゃれこうべ 聞いた落語にも 骨董屋で 義経の しゃれこうべ と称して 売っている 「それにしては、小さすぎない?」 「義経殿御幼少の頃のモノなのだ!」 インベーダーゲーム − 駄洒落風味の sSS − 一昔前 人々は インベーダーゲームに 興じていた 母親は子供に、
「インベーダーゲームは おやめなさい!」
と 悩みながら 諭す しかし 時の流行は 止めるすべなく 大人も子供も 興じまくる そんな 或る日 地球が ずず〜っと 動く気配がしたけれど、気が付く 人は いなかった そんな折 遥か彼方の星でも 母親が 悩んでいた 「ママ〜 地球を獲ってきた よ」 「インベーダーゲームは おやめなさい!」 |
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台風接近 「 天袋 破け落つるや 弾の雨 」 虚空 の中 雨の合間を狙って 散歩に行ったら 「 暴れ雨に 水も滴る 濡れ鼠 」 虚空 状態で 帰って 来た また おこられた けど 差し出すバスタオルで身体を拭いつつ、内心では 雨と懇ろになって 何が悪いのやねん と 逆らって やった 女房性ストレス症候群 不治の病を持ち 悩んでいる 仲良くなろうと 近づくと、3mで3℃ 1mでは7℃ 体温が上がる こんな 本音を 言おうものなら 一オクターブ 高く フォルティッシモの 声で 「私も 宿六性ストレス症候群 なのよ!」 と、 やぶ蛇 になる だろう もう そろそろ 抵抗するのを諦めようかな〜 と 思案中 である なお、これは イメージ記事なので、いちゃもん は 平に 御容赦を ^^^ 新婚 「これで やっと 一緒に なれたわね ♪」 「うん、もう 何を しても いいんだよね〜」 「もちろんよ ♪」 「じゃ〜 その胸毛 剃っても いいかな〜」 ー 誤解無く^、 オランウータン夫婦の 会話 でした − |
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ー 心入れ替えまして 救いのある書き物を 目指したく − 人生とは いいこと 悪いこと 色々と 演出 してくれるのが 現実 それを 楽しむか 悩むかは 自由 なんだ 私が 迷い 狂って 一生懸命 対処しても ただ それだけの こと だったら 楽しい振りして 生きるのも 好し と しています ただ 悪いことをすれば そのことを 一番よく知っているのは 自分だから 苦しみとして その ことからは 逃れないでしょう つまらんでしょう 神仏とは その定義は 人それぞれ で いい けれど 私は 身近な このもの このこと の 存在を 神仏と 感じてます だから あえて 神仏を 立てる 必要なんて ありません 自分の中で 共存している 近しき 大切な 存在だから です ブラックホールとは 世にある 混沌 矛盾 悪行 不満 病 etc. 引き寄せられて 当たり前だけでは 個として生れた意味がない 宇宙のことを 地球のことを 人間のことを 生き物のことを 全て 自分のこと 自分の問題として 抱き込むのも 一つの生き方 「人事を尽くして天命を待つ」 は、頑張った人へのご褒美 財宝とは 他の ものごと に 共感し 共鳴し 何か いいことを 感じた なれば 自分の 中をも 一寸だけ 覗いて ごらん きっと きっと もっと もっと いいものが 見つかるから − 嗚呼! また だんだん むずむず と 妖しく なってきた − 次の一手とは ー官報ー 高速料金は一律千円也ですが、今後 止まっている車からは 駐車料金を 徴収させて頂きま〜す ^^^ 恋の戯れとは 「キミの瞳に映るボクの顔」 ^ チャンス到来 ! ^^ バシ〜 !! ^^^ |






