|
ネームやっと完成しました! しかしまだ編集部のOKをもらってないので、すぐに原稿にかかれるわけじゃありません。 「直し」箇所もあるでしょうから。 しかしとにかく一段落です。 はぁしんどかった〜 --- そうそう! こないだオープンしたばかりのスーパー銭湯に行ってきました。 東急田園都市線宮前平駅すぐ裏の湯けむりの里です。 仙川・すすき野につづく湯けむりの里三号店です。 ここがなんとも高級感あふれているわりに万葉の湯ほども高くなくリーズナブル。 館内着&フェイスタオル&バスタオルつきで1200円はお得です。 露天は温泉で高台にあるせいか開放感があり、炭酸風呂がいい感じで ジャグジーは、今まで行った中でも1,2を争うほどの心地よさ。 水風呂は深くてジャグジーつきでよく冷える。最高です。 さらにここのオススメは岩盤浴です。 なにしろワンフロア全部が岩盤浴というぐらい広くて入り放題。 しかも石板タイプ、砂利タイプ、岩塩板タイプ、湿度高いタイプとあり 氷の生えてくる冷房質も完備。 最高です。 ただ気になったのが、宮前平は高級住宅地らしく このスーパー銭湯ができるときも、かなりの反対運動があったようです。 パチンコ屋さんや、場外馬券売り場、風俗店、墓地などができるときに 反対運動があるのはまだ理解できるのですが スーパー銭湯(しかもオシャレで高級感たっぷりの)ができるときに 反対運動があったというのは、よくわかりません。 よっぽどお風呂嫌いの人たちなんでしょうか?なんて思ったり。 なんでも『通学路を守ろう』というのが反対理由のひとつっぽいんですが それもよくわからん理由です。 しかし、スーパー銭湯好きとしては複雑な気分です‥ そこにはオープン初日に行ったのですが、 向かいのマンションに「スーパー銭湯建設反対」のノボリが これ見よがしに並んでいたのがちょっと‥うーむ‥ってな感じでした。 べつに雰囲気が悪くなるようなもんじゃないのに‥というのは スーパー銭湯好きの身びいきからくる感想かもしれません。 たとえばボクは猫好きですが、世の中には猫を毛嫌いしている人も存在しています。
ムツカシイところだニャー。 |

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用





じゅんさん、こんばんは(^^)
ネームお疲れさまでした♪
これを超えれば、例え直しが入ったとしても、気は楽ですよね。
新しくオープンしたスーパー銭湯、凄く良さそうですね。
館内着やタオル類や岩盤浴付で、1200円とはリーズナブル過ぎます。
往復の電車賃を払ってでも行ってみる価値はありそうですね。
私も大の温泉好きなので、地元住民の反対の内情は計りかねますが、こればかりは、人間社会の中では、避けて通れない部分なんでしょうね。
一つ悲しい事と言えば、私も猫好きなんですが、猫アレルギーなんです(T^T)
2007/11/19(月) 午後 8:11
『高級感あふれている』ところは周りの景観や地域性を考慮した結果でしょうね。
そういう配慮にも関わらず反対するところは『先住意識』の現れでしょうね。
ウチのカミさんも猫アレですが、鼻水ドバドバ流しながら撫でてます。
2007/11/19(月) 午後 11:12
>銀盤詩人さん
まぁ何にでも「賛成/反対」はつきものですからねぇ。
けど、反対理由が『通学路を守ろう』では、他の地域の住民に対して、あまり同情的状況のアピールができてないと感じられないのはボクだけでしょうか。
以前近所の道のすぐ脇にまるで巨大な壁がそそり立つように出来た高層マンションがありました。そのあたりはそれまでわりと低層住宅と小高い山の緑が調和した落ち着いた街だったところだったんですが、その道路脇超高層横広壁型の与える圧迫感が付近の景観を台無しにしてました。「目にしんどい」マンションです。
その後、道を挟んだ東向かいに「大京」のちょっとコジャレたマンション(高層でも巨大でもない)が建つことになりましたが、そのときそのクダンのマンションでは反対運動が起きました。『大京の横暴を許すな!』という横断幕を掲げて。
なんだか全然共感できませんでした。
「お前が言うな!」てやつですか。
しかし「猫好きの猫アレルギー」とは。
好きなのに触れないこの心と身体のアンビハレンツ‥!
心情お察しするにゃー。
2007/11/20(火) 午前 1:40
>スコ山さん。
奥さんが「猫アレルギーなのに鼻水ドバドバ流しながら撫でて」るとのことですが、猫アレルギーはヘタしたら喘息〜呼吸困難〜死に至ることもありますから(死にかけた例を知ってます)、十分注意してくださいね。
まぁあんなにかわいいスコちゃんを見てたら、なでたくなるのはよくわかりますけど。
2007/11/20(火) 午前 1:46
↑二つ上のコメント
×アピールができてないと感じられない
○アピールができてないと感じられる
訂正してお詫びします。
賠償はご勘弁を。
2007/11/20(火) 午前 1:49