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こないだ仕事明けに初詣に行った江ノ島神社。 ここは知る人ぞ知る「猫島」なのですが このあいだはちょっと猫の数が減っているような気がしました。 しかも出会う猫がけっこう首輪をしていたりして 管理されているコが増えた模様。 猫を捨てに来る人が後を立たないみたいで 一時期は猫であふれかえっていましたが 島として対策を講じたのでしょう。 「猫を捨てに来ないで」の看板も目立ちました。 猫が少なくなったのは個人的には残念ですが 猫にとっても島にとってもいいことなのでしょう。 さて動物写真家、とくに猫の写真で有名な写真家に 岩合光昭(いわごうみつあき)サンという方がいます。 小林まこと氏の漫画?b>What's マイケル任癲?br /> 「岩合光 昭(いわごうみつ・あきら)」として出てました。 立派な一眼レフカメラを抱え、猫の視点で撮るために まるで戦場カメラマンのように腹ばいになって撮る姿が笑えます。 江ノ島の参道に向かって左の民家の路地裏 そこは結構な猫遭遇スポットなのですが そこに行くと必ず出会えます カメラマンベストを着た立派な一眼レフカメラを提げた 腹ばいも辞さない「プチ岩合光昭」が。 ボクは行くたび必ず二人は見ます。 わかります。あそこは絵になるんですよねぇ。
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↑の一部がどうしても文字化けしてしまいます。
なじぇだヤフー!
正しくは以下の通りです。
小林まこと氏の漫画 What's マイケル でも
2008/1/11(金) 午後 5:53
じゅんさん、こんばんは(^^)
文字化けは、共通だったのですね、ホッとしました(笑)
『What'sマイケル』懐かしいですね。
小林まこと氏は、『1・2の三四郎』から好きでした♪
私も猫に遭遇すると、ついついファインダーを向けてしまいます(笑)
2008/1/11(金) 午後 8:33
>銀盤詩人さん
ファインダーを向けるとき匍匐前進をするかのように地べたに腹ばいになると、アナタも立派な「プチ岩合サン」です。
2008/1/12(土) 午前 5:00
私のデジカメはレンズが動かせるのでしゃがむだけでローアングルが撮れちゃうのれす。
腹這いにならないから「エセ岩合さん」でおじゃります(´・ω・`)ノシ
2008/1/12(土) 午後 3:56
岩合さんは親子2代にわたる動物写真家なんですよね(光昭氏は2代目)。
かなり前からその作品を存じもうしあげております。恐ろしく鮮明な画像とどんぴしゃのシャッターチャンスが彼の持ち味ですね。派手な対象じゃない、そこら辺にいるような犬の姿を撮影しても彼の写真は、何とも言えずにいい。
なお、お散歩写真やカメラ散策では「ぬこ撮り」は基本中の基本のようですね。ぬこは、いい被写体に出会うと無駄な動きもなく、心ゆくままに撮らせてくれますから。
犬は、そうはいかない(笑)。
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2008/1/12(土) 午後 7:15
>れしぷろさん
なぬ?そんな横着ができるデジカメなのれすね!
それは「横着プチイワゴーさん」ですっ!
2008/1/13(日) 午後 9:57
>もちさん
イワゴー情報ありがとうございます。イワゴーさんは2代目動物写真家だったのですね。
街角の風景写真に合うのは確かにぬこ様ですね。
2008/1/13(日) 午後 10:06