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昨日からペン入れに入りました。 これも下描き同様、量が多く「手間取り警報」が出ていますので 心してかかりたいと思います。 ガンバレワシ! --- 「バツが悪い」ということについて考えたいと思います。 自分がバツの悪い体験のするのはとてもイヤですが 他人のそういう瞬間を見るのはちょっと楽しいと思う いやらしい性格のたなかです。 たとえばものすごく相手を非難し叱責してる最中、それがまったくの勘違いであったとき。 これがツライ。バツが大変悪い。 「ちょっと、あんたらええ加減にしぃやホンマかなんで、もうちょっとマジメに仕事してくれなあかんがな、そやろ?ほれここの継ぎ目かてスキマだらけやし、水平はガタガタやし、あんたらようこんなんで商売やったはるなぁ……え?あんたらエースの人とちゃいますのんか?そりゃまた失礼しました。まぁそういうわけで頑張ってください、あははは…さいなら」 バツが悪い。 このあいだ集英社に行ったとき、スーパージャンプの編集部でも見てしまいました。 かつての担当で現在副編集長に出世した声のでかいW邊さん。(ってほとんど個人を特定してるがな) 校正作業中に、記載の間違いを見つけます。 で、そこを担当した新人を呼びつけ、それはもうキツク叱責してます。 「この日付、間違ってるだろ!ダメだよこういうことをちゃんとしないと!なにやってるんだよ…ったく!……えっ?これでいいの?あれ?そうかホントだ、あはは…ごめん」 非常にカッコ悪くて最高の瞬間でした。 「え?彼氏と別れちゃったの?そんな、だって仲良かったじゃないの。そうなんだ。でもどうしてボクにそんなことを…?ひょっとしてボクのことが…実はね前からキミのことが…え?それで前の彼氏の浮気癖のことを相談してた人に惹かれ出して?その人と付き合うことになったの?…そうなんだ、それはおめでとう、よかったね幸せになってね…グッスン」 そんなこともありましたなぁ…ああ、バツが悪い。
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「たなかじゅん」さん?知ってる、知ってる。
あの漫画『ナッちゃん』を書いている人ね。
まだ日本ではあまり知られていないけれど世界中の工学関係者から注目されていている国際的に有名な人でしょ。
通商産業省も「今後の日本のモノづくりの鍵を握る人物」として注目してるって人で、入閣するのも近い、って噂のある。
なんでも『ナッちゃん』がハリウッドで極秘裏に映画化が進められていて、MITやNASAが全面協力してるんだってよ。そして、当の本人がもの凄いイケメンで、『ナッちゃん』の映画に出たがっているハリウッド女優達が群がって、毎夜凄いことになってるって。
オレ、皆に言ってるよ。凄い漫画家さんがいるもんだ、って。
えっ?ちょっと違うって?どこいらへんが?
二行目と三行目の頭あたり以外?。まだ...。
[ ダース=トリオムーン@ミナロ ]
2008/9/28(日) 午後 9:55
>ダース=ホメコロシさん
なんですか、その妄想だらけの話は。
ただしイケメンというのだけは本当です。 いやウソです。
バツが悪いというのは以下のようなことです。
「え?漫画家さんなんですか?すごぉ〜い!え?え?どこで描いてるんですか?いや絶対わかりますよアタシ漫画大好きで詳しいんです!そんなことないですよ教えてくださいよ!え?なに?スーパージャンプ?ナッちゃん?ああ、そうなんですか…へぇー」
こういうの辛いです。(経験談)
2008/9/29(月) 午前 1:20