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原稿が上がってヒマになった…わけでは決してなく なにやらバタバタしております。 明日も朝からバタバタです。 今やっと懸案のひとつだった確定申告を済ませました。 それ以外にも日中はいろいろバタバタしております。 バタバタの内容はまた後日報告させていただきます。 --- そうそう、また何か取材の依頼がありました。 ここで報告したいのですが、まだ未定な部分も多いので それも決まり次第ここでご報告させていただきます。 かなり恥ずかしい取材になりそうなので困っています… でもでも「ナッちゃん」布教のためにも 恥ずかしがらずメディアに顔を出したいと思います。 またビリー再開しないと…。 --- バタバタで思いましたが ボクが子供の頃の…今から30年ほど前 生クリームを使ったホールケーキはとても高価なものでした。 クリスマスぐらいしかホールでは買わないのですが 甘ぁ〜い生クリームかと期待して口が準備して食べたら たいていがバタークリームでした。 なんだかとてもガッカリした記憶があります。 でも考えたらバターと生クリームは元々同じ乳脂肪。 それをホイップしたらケーキに使う生クリームになるし ホイップというか徹底的に攪拌し水分と分離するとバターになります。 つまりバターのほうが「濃い」のです。 なのになぜ「生クリーム」のほうが「高価扱い」だったのでしょう。 バターもいいやつは結構な値段がすることを考えると ひょっとしてあの「バタークリーム」のバターはバターなどではなく 「人造バター」…つまり「マーガリン」だったのでは…という疑念がわきます。 健康志向の風潮などあまりなかった当時は けっこう身体に悪い食品添加物満載の食品も売っていましたしね。 パンに塗るのは「バター」ではなく「マーガリン」だったし ウインナーも真っ赤、たくあんも真っ黄っ黄。 玉子焼きや漬物には「味の素」が当たり前。 今はもう日本はそんなんじゃありませんが、 社会というか国民の民度(って言っていいのか)って時代を経ると成長するもんなんですねぇ。 しかしアメリカのコストコなどで売ってるデッカイ四角の「真っ青なケーキ」を 喜んで食べてるアメリカ人の写真を見たときは その「貧困なる精神」っぷりに空いた口がふさがりませんでした。 全然成長してません。 砂糖をぶち込んだ真っ青なケーキを平気で食べるアメリカ人に世界を任せていいのか… なにか本質を突いた問題提起かもしれません。 ……って、何の話でしたっけ?
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海外旅行のお土産にその国のお菓子を貰うことが有ったりしますが
未だかつて「美味しい」と思うモノに出会った事が無い。
特に白人(これって差別用語?)の国。
どれもこれもどぎつい甘さと派手な色。
こんなのを子供の頃から食べている人間のつくる料理が旨いはずがない!と、私は想像するのですが。
「本格フレンチ」って美味しいの?
[ ダース=トリオムーン@ミナロ ]
2009/3/10(火) 午前 8:54
>ダース=ご意見番さん
マカデミアナッツチョコ以外美味しいと思ったことはありませんねたしかに。
これはボクが以前提唱した「味覚偏差値」の問題だと思います。
とくにアメリカ〜イギリスは味覚偏差値が低い!
しかしフランスやイタリアはグルメが多いみたいです。
つまり味覚偏差値が高い。欧米諸国の中ではずば抜けている…と。
「本格フレンチ」は美味しいですが
日本人にはちょっとしつこいかもしれません。
「なんでもかんでもバターに生クリーム入れやがって」
そういう味です。
2009/3/10(火) 午前 9:53
はじめまして
バタークリーム懐かしいですね。
「バターではなくマーガリンでは」と仰ってましたが現在も似たようなものですよ。
安いケーキとかクリスマスケーキはホイップクリームといって植物性油脂だったと思います。
なんかだまされてる気がしますよね。
[ yut*n*kei ]
2009/3/11(水) 午後 6:33
> yut*n*keiさん はじめまして。
なぬ!ホイップクリームも植物性なんですか?
そういえばコーヒーミルクも植物性脂肪が多いですね。
なんか騙された気がします。
2009/3/11(水) 午後 6:38