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以前、遊びで描いた「春風そよぐ中の帽子をかぶった女の子」の絵ですが、「ぬり絵」と称して、みんなにご自由にお塗りください、ということをしてみたところ、これだけのバージョンが集まりました。 元絵が同じでも、塗る人によって雰囲気がずいぶんと変わるものなんだなぁということを改めて感じました。 なかなか面白い実験でした。 |

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こんにちは、ゲストさん
漫画
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以前、遊びで描いた「春風そよぐ中の帽子をかぶった女の子」の絵ですが、「ぬり絵」と称して、みんなにご自由にお塗りください、ということをしてみたところ、これだけのバージョンが集まりました。 元絵が同じでも、塗る人によって雰囲気がずいぶんと変わるものなんだなぁということを改めて感じました。 なかなか面白い実験でした。 |
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あだち充風は一目でソレとわかりますね。
松岡洋和画伯のソレは補色の使い方が巧みで、リアリティを別にすれば、他の技巧を抜いても色合い的に素晴らしい出来栄えと感じます。
昔々、油絵を高校の部活で描いてた頃、何度も何度も試行錯誤を重ね、塗り重ね、最後の表面だけが人目に触れる完成品となるワケですが、どうして試行錯誤が必要なのか、最後の表面を最初から想定できていればその過程も不要だったのに…とか考えてたなぁ、と、懐かしい感慨がわいてきました。
2017/10/6(金) 午前 1:46
> 旅人さん
油絵をやってたんですね。ボクも高校時代美術部で油絵描いていましたヨ。
松岡さんはめちゃめちゃ絵が上手いんですよ。なんたってタカラ○ミーのリカちゃん人形の目を描いたり全体のデザインをしたりしている本職の方ですから。ボクなんかマケちゃいますw
あだち充風のやつは「その手があったか!」と大ウケしました。しかしそれははたして「ぬり絵」なのか?ww
2017/10/6(金) 午後 1:14