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只今、ナッちゃんの枠線引き&ネーム写しも終わり 下描きに入る前に機械の絵や図を作成中。 順調にお仕事進んでます。 載るのは8月売りのオースーパージャンプです。 今回も面白いと思うのでみなさんお楽しみに〜。 --- 「トイレを流さない」 これはウッカリなのか、あるいはわざとなのか。 昨日の夜中、仕事も順調なので極楽湯というスーパー銭湯に行ってきました。 そのときはたまたま脱衣所のクーラーが故障中ということで 脱衣所がモワッとしてものすごく暑く不快でしたが、その不快感は仕方がないことです。 故障することもあるでしょう。 で、尿意を催したので、お風呂に入る前に脱衣所のトイレに入ったのでした。 トイレを流してない 汚いので状況は描写しませんけど なんという不快感! 他人の汚い排泄物を見せ付けられるというこのなんというか…ワナワナ しかしなぜ流さない? もちろん大ではなかったから、そこまでの嫌悪感は…いや小でも十分嫌悪すべき色味でした。 これはもう次の客に対するイヤガラセです。 「トイレをする」→「流す」 この一連の行為はいわゆる小脳の記憶による 考えなくても自然にできるルーティン化された行動のはずです、多くの人にとっては。 だからウッカリしてて流すのを忘れたなんてことは滅多にないと個人的には思うのです。 もっというと たとえ考え事をしてても、ウッカリしてても、自然に身体が動いて無意識に流している のだと思うのです、普通は。 考えられる理由は、 「よほどウッカリしていた」 「ものすごいソコツ者だった」 「家ではいつもエコのために小では流さないことが習慣化していて、ついそのクセが出た」 以上のどれかではないのかと思いますが、ボクは最後のヤツがクサイと思っています。 あるいは 「その人の家がいわゆるポットン便所で、普段から流す習慣がなく、それで流さなかった」 う〜ん。ボクの実家も昔はポットン便所だったけど 外で、しかも洋式水洗トイレでしたときは必ず流してたけどなぁ。 とにかく他人の排泄物を見た瞬間の気分といったら 不快以外のなにものでもありません。 これはもう「人心を不快な気分にさせる」という無差別テロです。 ひょっとして、そういうゲリラ活動をしている組織でもあるのでしょうか。 多くの人にそこかしこで無差別に排泄物を見せることによって、気分を害させ その人の生産性を落とし、ひいてはニッポンの経済を失速させる… そういう壮大な戦略で行っているテロ活動なのか。 ウインドウズに付録でついている「ソリティア」は パソコンを使って仕事をする人の仕事を妨害し生産性を下げる マイクロソフト帝国の陰謀だとマジで思っていますけど。 ここで、そういったテロに対抗するためのスローガンを訴えておきます。 これは日本古来から伝わる神道の精神にものっとった思想です。 この思想が世界中に広がればそういったテロの被害はおさまることでしょう。 そのスローガンとは、学生時代後輩が住んでたアパートの共同便所に貼ってあった 大家さんが書いたと思われるハリガミの一文です。 「小でも流そう!」
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