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ペン入れに入りました。
がんばってます。
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さて、本日はわざわざ大田区蒲田から横浜最南端まで
大田区産業振興協会のK杉さんとA玉さんがウチに来られました。
ひとつは大田区産業振興協会が発行する冊子テクノプラザに
連載を始めることになった「テク乃ちゃん」の、著作権や原稿料などの契約書類を交わすため。
(お役所ですから、いろいろ書類が大変なのです)
左の女の子がテク乃ちゃん、右のロボットがオー太君です。
もうひとつは大田区の中小企業の優れた製品を審査して表彰する制度があるのですが
その選考委員みたいなものになってくれないかとの依頼の件です。
正直ボクなどで大丈夫なのかという思いはありますが
とくに断る理由もないので、お引き受けすることにしました。
そういえば大田区の六郷工科高校の「ものづくり地域フォーラム」の委員にもなっていたし…
あんな漫画を(とくに東京編)を描いたばっかりに
大田区とはものすごく縁が深くなってしまっています。
いやありがたい話なんですけどね。
ただ、ウチは横浜とはいっても深南部で、鎌倉と藤沢に挟まれた脱腸のようなところ、
大田区あたりからウチに訪ねてこられるには、あまりに遠いので
それが非常に申し訳ないデス…
横浜でも鶴見あたりなら近かったんですけどねぇ。
そうそう、ウチは地番を新しく起こしたので、グーグルマップなんかにも地番が載っていません。
だから住所を頼りに初めて来られるお客さんはたいてい迷います。
先述のK杉さんが、去年初めて来られたときも、全然違う遠いところのバス停まで行ってしまって
車で迎えに行きました。
大田区産業振興協会のK堀女史が、ウチでやった新居パーティーに来られたときも
暑い中ピールケースを抱えてウロウロされてましたし。
集英社からのバイク便は、近くのバス停から到着するのに1時間かかってました。
みなさま本当にスミマセン。
こんな秘境の竹やぶの館に住んだワタクシメをお許しくだちゃい。
…あれ?何の話でしたっけ?
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テク乃ちゃんですが
大田区産業振興協会のHPでPDFファイルで見れるそうです!
大田区以外の方も見ることができます!
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