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おかしい!昨日更新したのに表示されない!ヤフーのアホタレ!
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だまされたと思って買ってみました。
「フェルビナク」
最近やたらCMで呪文のように連呼されるアレです。
昔やたら連呼され、今でも効き目が謳われている「インドメタシン」は
ボクにはあまり効果がなかったので、この新呪文「フェルビナク」も
あまり信用してませんでした。
しかしあまりに辛いので、その「脅威の浸透力」とやらを試してみることにしました。
で、どうだったか‥‥
これがなかなかにヨイのです。
本当に痛みをとってくれます。
入っている成分はフェルビナクとl−メントールだけなのに、この威力!
つまりはフェルビナクの浸透力が効果を発揮しているということなのでしょう。
ありがとうフェルビナク。
ボクはこれからも辛いときはフェルビナク様を信じ、帰依したいと思います。
何の話をしているかというと、肩こり腰痛などのための塗布剤のことです。
しかし、薬のCMって、入っている成分の名前がやたら強調されたりするけど、
医者でも薬剤師でもない一般の人々には、全然意味がわからないはずなのに、
なぜかその名前を連呼されたほうが効き目があるように感じるのは不思議です。
「塩化リゾチーム配合!」
「タウリン1000mg配合!」
「スクラルファート!」
なんか効きそうな気がしてきました。
しかし今旬なのはもちろん
「フェルビナクー!」
声に出して言いたい日本語です。
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