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ネーム中です。 しかし何ですね。 長年のクセというか習慣というか、なかなか机に向かえない自分が腹立たしくなります。 このモチベーションのコントロールというやつどうにかならないもんでしょうか。 --- 今ここに、「合う・合わない」に関することを書いたのですが 内容にいろいろ差し障りがあるので、一度書いた文章を全ボツにしました。 ただ一般論として結論だけ書くと 「センス」や「美学」で生きている「プライドの高い」人たちとは、基本的に合わない そういうことです。 そういう人と合っていると、なんだか自分が小バカにされているような錯覚に陥り 自然体でいられず、低く見られないように無理して自慢的な話をしなくちゃならないような そんな強迫観念に襲われる‥というのはまぁ大げさですが、 それに近いような気分になってしまうのです。 わかりますかねぇ、この気持ち。 本当は具体的な内容を書きたいのですが、ま、相手のいることですし割愛させていただきます。 一度書いた文章はなかなかに読み応えのある考察だったのですが残念です。 何か奥歯に物のはさまったような言い方ですみません。 ま、やっぱりボクはオシャレじゃない垢抜けない育ちもそんなによくない男ですから そういう「種類の違う人たち」と合わないのは仕方ありません。 オシャレなカフェやオシャレな音楽は好きですが、オシャレな人はキライなのかもしれません。 今上に書いた一文が、なにか真理を言い当てているような気がします。 堂本剛くんが言ったことが的を射ています。 「正直しんどい」 まぁそういう話でした。 なんか今回は何を言っているのかよくわかりませんね。 具体例を書いたらわかりやすいのですが、差しさわりがあるので 一般論でカンベンしてください。 もちろん今までの話は単に「合う・合わない」の話で 個人攻撃や非難や否定をしているわけではありませんので そこのところヨロシクお願いします。 写真はパソコンのモニターを眺めている風を装って実は寝てるだけのキジさん。
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