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つづき。
この展示の目玉、長さ8メートルもある、日本海裂頭条虫。
そばにヒモが置いてあり、その長さが実感できます。 なつかしい「ぎょう虫検査シート」がありました。
小学生時代を思い出します。 ものすごく楽しかった寄生虫館探訪でした。 で、寄生虫館を訪ねたあとのシメといえば、やっぱりコレでしょう。 最後に「きしめんを食べる」までが、今日のツアーのコースでした。
きしめんは美味しかったです♪ |

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こんにちは、ゲストさん
ヘンなもの
詳細
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つづき。
この展示の目玉、長さ8メートルもある、日本海裂頭条虫。
そばにヒモが置いてあり、その長さが実感できます。 なつかしい「ぎょう虫検査シート」がありました。
小学生時代を思い出します。 ものすごく楽しかった寄生虫館探訪でした。 で、寄生虫館を訪ねたあとのシメといえば、やっぱりコレでしょう。 最後に「きしめんを食べる」までが、今日のツアーのコースでした。
きしめんは美味しかったです♪ |
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今から20年前、寄生虫の本を買ったころから、いつか行きたいと思っていた
目黒寄生虫館。 今日、ついに20年来の願いが叶い、寄生虫好きの友人と一緒に行って来ました! 中に入ると、もうこれでもかっていうぐらいのさまざまな寄生虫のホルマリン漬け標本が しっかり分類されてズラリと並べられています。 もう狂喜乱舞です! 生で食べちゃいけない!って よく言われていましたが… こんなにデッカイ回虫が いたりするんですね… ぞぞぞぞぞぞ… 回虫だけじゃなく鉤のある寄生虫もいるのだ。
そういえばキュレーター?のオネエサンに この鉤(かぎ)のことを 吻(フン)というんだと
教えてもらいました。 接吻の吻ね。 その吻で流されないように引っ掛けて そこに留まっているのだそう。 クジラも寄生虫だらけだ!
クジラ自体がデカイからかどうかは わかりませんが、この寄生虫もデカイ! 何かのカタチに似ていますが それが何かはここでは言いますまい… 皮膚にも、サワガニみたいな甲殻類っぽい寄生虫が
ビッシリ! シラミの仲間なのか… しかしシラミってこんなにデカかったのか… これはアニサキスだったかな?
とにかく気持ち悪い! ずっと「気持ち悪い〜!」の悲鳴を上げながら
見ていました。 でも実は喜んでいる。
気持ち悪いもの見たさ というやつか?
いや、立派な知的好奇心なのだ! このアニサキスってやつのグロさといったらない!
しかしクジラもイルカもこんなに寄生虫だらけで、痛くも痒くもないのだろうか… (その2につづく) |
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正義の味方の特徴
1 自分自身の具体的な目標をもたない 2 相手の夢を阻止するのが生きがい 3 単独〜小人数で行動 4 常になにかが起こってから行動 5 受け身の姿勢 6 いつも怒っている 悪玉の特徴 1 大きな夢、野望を抱いている 2 目標達成のため、研究開発を怠らない 3 日々努力を重ね、夢に向かって手を尽している 4 失敗してもへこたれない 5 組織で行動する 6 よく笑う ネット上で見かけた書き込みをコピペ。
いや〜深い!
考えさせられます。
こう特徴を列挙すると、見習うべきは悪玉のほうじゃないかと。
とくに企業家や技術者、研究者などは「悪玉たれ!」とすら叫びたくなります。
ちなみにヒーローのことを「正義の味方」という言い方にしたのは故・川内康範センセイ。
あの森進一「おふくろさん」騒動で一躍有名になった耳毛の長いセンセイですが
歌謡曲の作詞だけでなく
月光仮面を生み出し、その後レインボーマン、ダイアモンド・アイ、コンドールマンなどの
日本的ヒーローの創造者でもありました。
「正義の味方」は、そのヒーロー自身が「正義」ではなく、
あくまで「正義を行う人」の「味方」であるという考え方です。
これは「仏教的な考え方」によるものだそうです。
「超人的は力を持つヒーロー」は「神仏(如来)」ではなく、その代行者に過ぎないと。
「悪を懲らしめ善人を助けるが、裁きはしない」という性格を与えられたヒーロー達なのです。
だから「正義の人」じゃなく「正義の味方」。
う〜ん深い。
たしかにレインボーマンなどはモロ仏教の世界観でしたよね。
そもそもOPソングが「♪インドの山奥で修行して〜」ですからね。
ちなみに、各地域によって歌詞はさまざまらしいですが、
ボクの住んでたところではこういう歌詞の替え歌でした。
♪ インドの山奥 出っ歯のおじさん ガイコツ踏んで 死んじゃっ玉子焼きんたま…
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最近、猫のことばかり書いているので、たまには違うことをアップ。
さてクイズです。
下の円グラフは、ある雑誌が世界80カ国以上、2000人以上のインターネット投票を行い
決められた「あるものの順位」を表した円グラフですが、
さてこれは一体何を表したグラフでしょう。
世界の大国アメリカをおさえて、イギリスがダントツ(これぞ本当のダントツ)1位…というのが特徴的です。
かつて七つの海を支配し、世界中に植民地を持ち、
「太陽の沈まない帝国」と言わしめたイギリスですが
戦後の植民地喪失やアメリカの台頭による凋落もはげしく、すっかり斜陽の帝国で
人口も少なく国土も狭く、誇れる産業は金融ぐらい…というのが現状のイギリスですから
経済規模を表したグラフではないことはたしかです。
もしそうならアメリカが1位のはずだし、日本が入っていないのはオカシイ。
あとこの「アメリカが2位」というのも重要なポイントです。
世界のジャイアン、なんでもナンバーワンじゃなくては気がすまないアメリカが
旧宗主国ではありますが、人口も国力も産業も今では比べ物にならないほどちっぽけなイギリスの
後塵を拝しています。
しかしこの旧宗主国ってとこがポイントなのかもしれません。
その遺伝子を受け継いでいるといえましょう。
ヨーロッパではスラブ系のロシアとケルト系のアイルランド以外は
ゲルマン〜アングロ=サクソン系というのがヒントです。
賢明なみなさんはもう答えがわかりましたね。
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下描きへこたれ中… --- プラムハニップ 梅果汁入り清涼飲料水です。 昔、うつみ美登里(ケロンパ)さんがテレビCMをやっていました。 テレビCMを有名タレントがしてたぐらいですから、全国で発売しているものだと 子供の頃は思っていましたが、子供のころは地元のテレビしか見てないので 全国販売していたかは不明です。 この製造工場が和歌山県田辺市の文里というところにあり 小学校2年生のころ学校で社会見学に行きました。 ワイヤーで作ったジェットコースターのようなレールの上を コロコロと滑り落ちてくる空の缶や 希釈するまえの梅シロップの原液のタンクに「ネクター」と書いてあったのを 今でも鮮明に覚えています。 当然、見学後みんなは一本ずつこのプラムハニップがもらえます。 これがやたら嬉しかった記憶があります。 しかしその工場もなくなり、 かつまた、大阪に住んでたときも見たこともなかったので 「ひょっとして全国販売品じゃなく地元でしか売ってなかったのじゃないか」 「いや全国で(あるいは近畿地方で)売ってはいたが、会社が潰れて商品がなくなったのでは」 などと推察しておりました。 まぁ普段意識していないので、そんな商品があったことさえスッカリ忘却のかなたにあったわけです。 それがこないだ東京有楽町の和歌山県のアンテナショップで見つけてしまったのです。 みつけた瞬間、なんていうのか「忘れていた子供時代の記憶」が鮮明によみがえり なんだかものすごく懐かしくなってつい2本買っちゃいました。 おいしゅうございました。 似たような子供時代に飲んでいて今は見なくなってもう一度出会いたい飲料は ヤングがエッフェル塔かなんかの前で楽しそうに飲んでるCMをやっていた 「毎日いずみ」というメロンソーダみたいな炭酸飲料と 姉弟が地球儀を回しながら、ロシアのあたりにそういう名前の国があって そこの人は毎日飲んでるからというCMが記憶に鮮明に残る 「ドリプシ」でしょうか。 だれかご存知の方いらっしゃいます?
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