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『芦ノ牧温泉』から出発し、 『大内宿』という、古い宿場町に。 むかし、会津のお殿様が、江戸に行かれたとき、 宿泊される村。 藁葺き屋根が並ぶ、時代劇に出てきそうな 所でした。 そこには冷たい水が流れていて、御店の前で ラムネやコーラのビンを冷やす様は懐かしい! の一言。 名物は『ねぎそば』。ネギ1本を箸がわりにして、 そのネギをかじりながら、コシのあるおそばを いただくんです。 なんかこの味、DNAが覚えているかも?! (母、元福島県民) そして秋田にむかいました。 |
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