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がはは!バッファローマンだ! 仗助の野郎、ずいぶんグレートな質問してきやがったな!! そんなの決まってるだろ『キン肉マン』だぜ!! ストーリー、キャラクター、理不尽さ、どれをとっても あの漫画は間違いなく日本一だな! こちら↓ ・・・ただ、そんな答えでは納得しないこのブログを読む下級超人のために、その他にも このバッファローマン様のお目に適った漫画をいくつか紹介してやろう!! まずはこちら↓
言わずと知れた、『みどりのマキバオー』のつの丸氏の痛快ギャグ漫画作品だ! 何がすごいかって、第一話でいきなり主人公のモンモン[おサル]が “豆”を盗んで、サルの刑務所[通称・サル刑]に入り、いろんなとこを旅して 最後、自分の屁を吸って死ぬという斬新なストーリー。 『no reason』 【訳】理由は必要ない。 この言葉はまさにこの漫画の為にあると思う。 続いてはこれ↓ 『あやつり左近』 『ヒカルの碁』、『DEATH NOTE』、『バクマン』で漫画界の一躍スターダムに昇りつめた、 小畑健氏の隠れた名作の『あやつり左近』。 主人公の“左近”が腹話術師で、“右近”なる人形を持つと突然、シャイで穏やかな左近の性格 がバリバリの切れ者に豹変し、難事件を見事腹話術で推理・解決していくという奇々怪々な 異色作品。 内容は普通に面白かったのだが残念な事に、連載当時の90年代は週刊少年ジャンプ全盛 期。 毎週の読者投票による漫画人気ランキング出る中、推理漫画のため 「ストーリーが常にアップテンポではないから人気が伸びにくい」というジャンプ黄金期ならでは の贅沢な判断によりまさかの半年たらずで打ち切りに。 続いていれば間違いなく小畑健氏の代表作に名を連ねだろうに!惜しい!!! ・・・とまぁこんな感じがこのバッファローマン様が認めた漫画作品だ! そう言えば、『名探偵コナン』のまだ犯人が分かってないときの犯人のネタなんかをやってる のに、ずっーと黒い全身タイツを着てるため [これ↓]
気づかれてない、 大阪よしもとの芸人 稲垣早希 の方の稲垣ではない、 稲垣昌秋[通称がっき〜] は最近なにしてるんだ!?
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