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【今回のネタスリーブ】
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【人間でなければ大抵利用できる汎用性の高い妖怪人間スリーブ】
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深淵吹雪
「さて、オープン大会の後はブランニュー大会です。

今回は何のデックで出るか迷うなぁ・・・。」
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雪華先生
「雄踏の本の王国は全てブランニューですが・・・、
それ以外の店舗でのブランニューは珍しいね。
ジャッジ主催だからかな。

今日は人が集まりそうだね。」
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深淵吹雪
「とりあえず、参加条件の1パック+1パック購入して運試し!!

【1パック目】
オルクスの破壊将軍×グレートブルタスク

う〜ん、微妙なあたりだ・・・もう1パックはなんだろう・・・。

・・・・・・ん〜?」
【まさかのパンドラVF】
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雪華先生
あら〜・・・やっちまったな!!
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深淵吹雪
「思わずガッツポーズしてしまったよ。

これでパンドラVF2枚目だ!!
さて、良い事もあったところで大会に行きましょう。」

ジャッジ主催公認大会(15:00〜)

場所:マスターズギルド
レギュレーション:ブランニュー
形式:スイスドロー 3回戦
参加人数:6名
深淵吹雪利用デック:パンドラ魔剣デック(改良版)

雪華先生利用デック:土水ナーガドラゴンデック]

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雪華先生
「今回はなんと、ナーガラジャが先攻を取ることがあるデックで参戦です。

ラインズベルと一緒に運用できるようにしてみました。」
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深淵吹雪
「僕は少し魔剣とケットシーを減らしてバランス調整したパンドラデックです。

エレファントが外れてアイテム持ちが増えています。
消耗品も増えたので対抗力は問題ないでしょう。」

第一回戦

【深淵吹雪】
聖魔混沌ドラゴンデックと対戦/本陣陥落で勝利
【雪華先生】
土ドラゴンデックと対戦/山札切れ判定で勝利
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深淵吹雪
「ついさっき出て追加したパンドラが大活躍!!

例の如く相手のリヴァイアサンが抽選会に当選して轟沈。
相手の混沌は中々こちらを排除できず手札を消耗することに。

最終的には本陣のアルカナ・ドラゴンを倒して勝利しました。」
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雪華先生
「こっちは大分もつれたね。

お互いに進軍しあう状態で、中盤は優勢だったものの後半から一進一退に。

何とか最後のターンに相手領土に進軍して勝利しました。
ラインズベルが本陣をリーチしてたけど、相手のラインズベルに倒されてしまったのが痛かったですね。」

第二回戦

【深淵吹雪】
火土ドラゴンデックと対戦/本陣陥落で敗北
【雪華先生】
火不死鳥&ドラゴンデックと対戦/本陣陥落で勝利
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雪華先生
「今回はひたすら大型が出てくる戦いになりました。

こちらも『ベヒモス』で対抗しつつ、ナーガラジャで進軍して本陣を無事落としました。」
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深淵吹雪
「こちらは序盤から劣勢に立たされたものの、同時戦闘が連続で起こってお互いに全滅しまくる事態に。
こちらとしては巻き返しのチャンス!!

何とかこちらのほうが早く展開し、相手領土まで進軍したものの。
一瞬の隙を付いて本陣を攻められ一歩及ばず陥落。
ユニットのすねpる配分が良かったら何とかなったのに・・・残念!!」

第三回戦

【深淵吹雪】
風ドラゴンデックと対戦/山札切れ判定で敗北
【雪華先生】
火土ドラゴンデックと対戦/時間切れ判定で引き分け
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深淵吹雪
「今回はデック切れまでもつれ込み大接戦でした。

序盤からパンドラとドラジェなど主力が出て有利でしたが、
パンドラの抽選会を多く使いすぎて対抗連鎖に負けてしまったのでいきなり主力を失いました。
その後サイド召喚して本陣は固めたものの、
敵軍領土に進軍していたユニットがほとんど駆逐されてしまい、劣勢に。

それでも残ったユニットで対処したものの、
後半にはユニットが不足し、判定で敗北しました。
序盤のパンドラ敗北が響いた結果ともいえますね・・・。」
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雪華先生
「中盤までは大分劣勢に立たされてだめかと思いました。

しかし後半に後攻型の本領を発揮し、膠着状態に突入。

最後のターンにベヒモスが倒されて進軍されたら負けるという状態に。
しかし相手も場に出ていたユニットが多くなかったので、
ウォー・ワーバーン2体でベヒモスに進軍してきました。
ここは運に任せて大地震で駆逐するしかない!!

ダイスロール!!

1・4 合計5

見事にウォーワーバーンだけ排除して引き分けに持ち込みました!!
このベヒモスすごいよ!!さすが大地の守護者さん!!

結果

【深淵吹雪】
3戦1勝2敗0不戦勝0引き分け 12点/6人中4位
【雪華先生】
3戦2勝0敗0不戦勝1引き分け 21点/6人中2位
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深淵吹雪
「今回は大分もつれ込みましたね。

僕は1回戦こそ早かったものの、2回戦と3回戦は結構時間がかかりました。
デックは底まで長期戦に向いていませんので、後半他は大変でしたね。」
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雪華先生
「こっちはもつれるのが基本だけど、

最後まで駆け引きが続いたので大分神経使ったね。
劣勢だった大戦も最終的に引き分けに持ち込んだりもできたので、

最後まであきらめないことが大事ですね。」

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