ここから本文です

書庫全体表示

イメージ 1

【そのとき、カドモスに電流(というより電撃)走る!】

深淵吹雪 構築デック

ブロックIIIレシピNo.01

「果て無き海の果て、それは世界の果て〜HORIZON〜」

【メイン属性】水
【属性配分】水
【メイン種族】アクアリウム
【構成】
英雄ユニット:3枚
通常ユニット:26枚
アイテム:10枚
戦闘スペル:6枚
地形:5枚
【ユニット レベルバランス】
レベル8:3枚
レベル6:8枚
レベル4:9枚
レベル2:9枚

【英雄ユニット 3枚】
《水属性 3枚》
3枚:海皇竜カドモス(III)

【通常ユニット 26枚】
《水属性 26枚》
2枚:呪われし海賊船
3枚:蘇りし沈没船
3枚:スパイラル・ドレイク
3枚:ギルマンの突撃海賊船
3枚:ギルマン・ライダーズ
3枚:フライング・エストック
3枚:アクア・ファントム
3枚:ギルマンの船乗り
3枚:ブルー・シャーク
1枚:ギルマンの鮫使い

【アイテム 10枚】
《消耗品 10枚》
2枚:忘却のスクロール
1枚:魔法のローブ
2枚:分解のパウダー
3枚:クロスボーン砲弾
2枚:海賊の濁酒

【戦闘スペル 6枚】
《水属性 6枚》
2枚:スマッシュ
1枚:オーバー・ドライブ
2枚:クリスタル・ランス

【地形 5枚】
《タイプ:リチュアル 5枚》
2枚:サモン・シップ
3枚:ゴースト・シップ

イメージ 2
吹雪教官
「大会で利用した水単デックの改良版です。
とは言え、まだカー度数は少ないのでいろいろカードを削ったり増やしたりした程度ですが・・・。

前回の大会報告でもお話しましたが、
海皇竜のデックを水属性のみで構築してしまうと、
どうしてもスペルとアイテムのバランスをとるのが難しくなります。
スペル持ちがダークエルフに偏っている為ですが・・・、
試行錯誤を重ねているうち、ひとつの結論に達しました。

もう、『基本が先攻取って、とにかく殴れ!!』でいいのではないか?

という事で、一度ははずした『スパイラル・ドレイク』をフル投入。
ユニット数も29枚まで増やしてみました。

イニシアチブ持ちを優先したので、『ギルマン・サーファーズ』は今回不採用とし、
重要なカードとなるリチュアル地形『ゴースト・シップ』もフル投入です。
加速&攻撃アップ&スペル付与はやはり強力ですよね。

たまにこういう単純なデックを回すのも楽しいと思います。
あまり難しい構築ではなく、回すのにも技術が必要なデックではないので
初心者の人にも扱いやすいかもしれませんね。

次回は巨神姫の土単デックを紹介します。
海皇竜デックに比べると、大分完成度が良かったので、乞うご期待!!」

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事