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*あなたに会えない日はツライ…セツナイ…クルシイヨ… 今ごろあなたは何してるの? 雨の日のかすんだ景色のように 見えないあなたの心 知りたいよ… 今までは「また逢える」 そう思ってガマンしてたけど 「休日」より長くてつらい 一人だけの「夏休み」 病室(ここ)から見る空は 青空なのに切なすぎて… のんびり過ぎる退屈な時間 あなたのこと考える時間(とき)が長すぎて よけいにつらくなるよ… あなたに会えない日はキライ…キライ…大キライ… 今ごろあなたは何してるの? 私がいなくてもきっとあなたの生活は 全然かわらないんだろうね… 今までは「また逢える」 そう思っていられたのに 「休めていいね」 何も知らない友達の言葉 でも私には あなたのほうがうらやましい… あなたに逢える あなたと笑いあえる そんな人たちにヤキモチやく毎日。。。 あなたに会えない アイタイ…アイタイ…スゴク… きっとあなたは私がいなくても 笑ってる…笑ってる…心から どうして私だけこんなに苦しいの…? *Repeat あなたにアイタイ… 〜END〜(H11.4.11(日)完成)
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☆詩☆
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詩は私にとって日記のようなものです。
何かあるたびに日記のように書いてきました☆ただ、そのままではなく、少し脚色したり 友達とのことだけど、その気持ちを恋に置き換えて書いてみたり。。。イロイロです。
でも、ここにある詩は、全て私の「心」なのは間違いないですので、読んでいただけたら嬉しいです♥
何かあるたびに日記のように書いてきました☆ただ、そのままではなく、少し脚色したり 友達とのことだけど、その気持ちを恋に置き換えて書いてみたり。。。イロイロです。
でも、ここにある詩は、全て私の「心」なのは間違いないですので、読んでいただけたら嬉しいです♥
詩は11歳の頃から書いているのですが、どんな幼稚なものでも隠さず全て載せるつもりです☆
恥ずかしいけど(/-\*)ww
そんな立派なものではないので期待しないよーにwww
恥ずかしいけど(/-\*)ww
そんな立派なものではないので期待しないよーにwww
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雨の日は なぜか君に会いたくなる 出会いの日が雨だったから? きっとそうだね ずぶ濡れの君 貸してあげたカサ 天使のような君の笑顔 きっと めぐりめぐってここにいる君と僕。。。 いくつもの偶然が重なりあって 一つの運命が生まれる きっと決まっていた二人の出逢い 君は僕の果てしない生命(いのち) 雨の日は なぜか僕の心は 裸になって君を求める。。。 シーツの中 無邪気な子ネコのように二人ジャレ合う この瞬間 僕たちに翼が生まれる。。。 幾人もの人が交差する この広い街で出逢えたのは奇跡 優しい春風に流されて 君のもとへ たどりついた 傷つきながらでも求め合う 二人の心にはいつも優しい雨のノイズ。。。 いくつもの偶然が重なりあって 一つの運命が生まれる 始まったばかりの二人の物語 終わらないように書きつづけよう ―君の生命(いのち)になりたい― 〜END〜(H11.4.10(日))
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あの雲に乗って どこまでも行こう 君を傷つけるものなんて何もない 僕らをジャマするものなんて一つもない 僕たちだけのために時計は時間(とき)を刻む そんな場所にいつか 行きたいね 「なぜ空は青いの?」 そんな素朴なギモンを持つ君が好きだよ 「君は僕のことどう思ってるの?」 聞きたくても聞けない君の気持ち 君の瞳を見るたびに のみこんでしまう言葉 不安を感じるのは そう 女の子だけじゃないよ そよ風に吹かれてどこまでも歩こう 君の手をひいて笑顔を交わしながら 誰も僕の気持ちには勝てないよ 真夏の太陽 思いきりあびて どこまでも二人で旅をしよう 君に会うたび僕のなにかがかわる 鼓動はもう これ以上ないほど高鳴って 「好き」の言葉を口にした時の君の笑顔 愛しくて...愛しくて...愛しくて... 思わず抱きしめたくなる ドキドキするのは 絶対 女の子だけじゃないよ あの雲に乗って君とどこかに行けたら 二人だけの時間...二人だけの言葉... それだけで僕はもう何もいらないよ 僕たちだけのために小鳥がさえずる そんな楽園にたどり着くまで 二人でいつまでも旅をしようよ 〜END〜(H11.4.10(日)完成)
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雨の日はなぜか君に会いたくなる 出逢いの日が雨だったから? きっとそうだね ずぶ濡れの君 貸してあげたカサ 天使のような君の笑顔 きっと めぐりめぐってここにいる 君と僕 いくつもの偶然が重なりあって一つの運命が生まれる きっと決まっていた二人の出逢い 君は僕の果てしない生命(いのち) 雨の日はなぜか僕の心は裸になって君を求める シーツの中 無邪気な子ネコのように二人ジャレ合う この瞬間 僕たちに翼が生まれる 幾人もの人が交差する この広い街で出逢えたのは奇跡 優しい春風に流されて 君の元へたどりついた 傷つきながらでも求め合う 二人の心には いつも優しい雨のノイズ。。。 いくつもの偶然が重なりあって一つの運命が生まれる 始まったばかりの二人の物語 終わらないように書きつづけよう ―君の生命(いのち)になりたい― 〜END〜(H11.4.10(日)完成) |
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写真立てにかざってある あなたとの写真 色あせた笑顔 今の私たちみたいだね 最近はあなたと二人でいても笑えない 心で再生されるのもケンカのシーンばかり 楽しい思い出もあるはずなのに 今は思い出せない。。。ナゼ? 透明な雪が降る時 泣いてる私抱きしめて あなた 告白してくれたね まわりは真っ白で 今のように何も見えなくなってた 眠れない夜。。。満月の光に照らされて 私の心の声 聞こえなくなる。。。 目を閉じればいつも あなたを思い出してた でも今は声も思い出せない あなたの手のぬくもりも 大好きだったあなたの笑顔さえも 思い出せないの。。。ナゼ? 強くて優しい 陽射しに照らされると あなたに抱きしめられてるみたいだった でも今は ただ哀しいだけなんて。。。 透明な雪が降る時 泣いてる私抱きしめて あなた 告白してくれたね まわりは真っ白で 今のように何も見えなくなってた。。。 〜END〜(H11.3.14(日)完成) |



