トリスのおっさんと一緒に・・・

ブログは終了しましたが、引き続き求む!アンクルトリス情報!!絶賛大阪満喫中(笑)

蒸留所

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

サントリー白州蒸留所



いけちゃんとbulkさんと上々で呑んでいた際に、何かの話の流れでサントリー白州蒸留所へ行きましょうとなりましてね。
お互いの都合を調整しつつ、約3ヶ月経ってようやく決行しましたよ(笑)
それにしても中央道の事故渋滞には参りました(T_T)



イメージ 1

久々にサントリー白州蒸留所。
事前にネット予約していたウイスキー工場見学からスタートです。





イメージ 2

蒸留所内を移動するたびに匂いの違いが変化して面白かったです。





イメージ 3

最後はお楽しみの試飲会♪





イメージ 4

ですが・・・僕はドライバーなのでなっちゃんオレンジで我慢です(笑)
お二人は白州のハイボールと水割りとストレートを堪能しておりました。





イメージ 5

ここからはミュージアム見学です〜
アンクルトリスがお出迎え♪





イメージ 6
イメージ 7
イメージ 8

トリスウイスキーグッズの数々ですが、僕しか興味がないと思いますので軽くにしておきます(爆)





イメージ 9

お昼はネットで調べたこちらのお店へ。
かつみ食堂さんです。
一般的な食堂メニューの他に八ヶ岳ジンギスカンが名物らしいのでお伺いしてみました。





イメージ 10

お疲れ〜のノンアルビール(笑)
もちろんお二人はビールです(爆)





イメージ 11

餃子も名物らしく注文しましたよ。





イメージ 12

変わった形のジンギスカン鍋登場!





イメージ 13

そして生ラムも。
野菜はもやしと白菜でした。
白菜とは珍しい・・・と思ったら、変わった形をした鍋の使い方を聞いて納得です。





イメージ 14

このジンギスカン鍋は、お肉は自分のスペースで焼いて、野菜は上のスペースにお湯を入れて、鍋みたいにして食べるんです。なので白菜かぁ。
一般的なジンギスカン鍋と違って野菜を焼かないので、あっさりと頂けます。
お肉も柔らかく、特性味噌タレで頂くジンギスカンは最高ですね(^^♪
しかし難点が一つありまして。上の鍋で煮た野菜を取る際に、滴が下の鉄板に垂れると爆弾のように弾けて熱いのなんのって(笑)





イメージ 15

ジンギスカン鍋の後は何故か小淵沢駅へ。
先ほどのお店でジンギスカン定食にせず単品で頼んだ理由があるんです。





イメージ 16

こちらで立ち食い蕎麦を食べるためにね(笑)
豚なんこつ蕎麦とか野沢菜天そばとか変わったメニューがあるなかで僕が選んだのは・・・





イメージ 17

山賊そば馬肉トッピング!





イメージ 18

どでかい山賊揚げに甘辛く煮た馬肉が乗っております。





イメージ 19

蕎麦は色が黒い極太麺で美味しいのですが・・・ネタ的にやり過ぎましたよ(汗)
ジンギスカンの後に山賊揚げと馬肉・・・無理は禁物ですな(笑)





イメージ 20

と甲府へ移動してなんと!日本100名城に行こうスタートです!!
いけちゃんが準備してくれましてね。





イメージ 21

記念すべき第1城は武田氏館。





イメージ 22

移動して甲府城へ。





イメージ 23

これで2城ゲット〜
残り98城ですが、何年かかってコンプリート出来るかな?





クンチョウ酒造




それにしても凄い雪ですね。
昨日も雪かきを3回しましたが、これからまたやらないと・・・(^^ゞ
何だか体中がダルイです(^^ゞおっさんだな(笑)



イメージ 1

いいちこ日田蒸留所を後にして次に訪れた場所はこちら。
日田豆田商店街。
重要伝統的建造物群保存地区に指定されている場所で、昔ながらの街並みが堪能出来ます。
http://www.hita-mameda.jp/





イメージ 2

そんな日田豆田商店街の一角ににあるこちらの酒蔵へお邪魔しましたよ。





イメージ 3

クンチョウ酒造さんです。
http://www.kuncho.com/
日田は水郷なんでこのほかにも井上酒造さんや老松酒造さんがありますね。





イメージ 4

酒造資料館も併設されているので立派な建物ですね。





イメージ 5

入口には立派な杉玉が飾られております。
でもこちらの説明看板には「酒林(杉玉)」って書かれてましたね。
酒林って初めて聞いたなぁ。





イメージ 6

一歩中へ足を踏み入れると、そこは歴史感満載の店内が広がっておりましたよ。





イメージ 7

陶器製の酒樽があったり、





イメージ 8

昔の酒器が飾ってあったり、





イメージ 9

古いポスターが飾ってあったりしましたね。
ところでこの女性はだれなんだろう・・・?





イメージ 10

奥へ進んで行くとまだまだ先は続いております。





イメージ 11

先ほど見た煙突ですね。
下から見上げるとこんな感じ。





イメージ 12

突きあたりには薫長酒造資料館がありました。
文政九年(1826年)建築と言う事は、今から188年前かぁ。





イメージ 13

階段を昇り2階へ上がると、そこには昔使っていたと思われる日本酒を作る道具が所狭しと展示されておりましたね。





イメージ 14

見学が終わった後はもちろん売店へ直行です(笑)
最近になってやっと日本酒が呑めるようになったので数本購入しましたよ(爆)
本当はどぶろく的なお酒が欲しかったのですが、発酵しているので蓋の一部に空気抜きの穴が開いており、瓶を横に出来ないと言う事なのでであえなく断念(T_T)





イメージ 15

いいちこ日田蒸留所にもあったように、ここでも前掛けが・・・
またしても一瞬買いそうになりましたがグッとこらえて我慢しましたね(笑)
大人になったなぁ〜





イメージ 16


ここでは試飲する代わりに吟醸酒アイスクリームを頂きましたね。





イメージ 17

味は結構濃厚で、ふんわり日本酒の香りが鼻から抜けますね。
赤米が入っていて良いアクセントになっております。





イメージ 18

さてさて昨日に引き続き、今日も雪なので買ってきた日本酒3本呑み比べセットをこれまた買ってきたお猪口で頂いて自宅に引き籠るとしますかね(笑)
でもその前に雪かきが・・・(^^ゞ





いいちこ日田蒸留所






イメージ 1

先週の事ですが、アンクルトリスを探しに九州へ行って来ましたよ!
朝一の飛行機で福岡空港へ。





イメージ 2

まずは腹ごしらえのために空港内にあるこちらのうどん屋さんへ。





イメージ 3

注文したのはこちら!
明太子うどんおぼろ昆布トッピング!!
うどんに明太子・・・恩名村にあるなかま食堂の明太子そばを思い出しましたね(笑)
なかま食堂記事↓
http://blogs.yahoo.co.jp/ankurutorisu30/38131230.html
福岡のうどんってコシがないんですけど、あっさりしたスープに明太子が溶け出してそれが麺と絡んで意外といけましたね。丸天は相変わらず美味しかったですけど。
とこの後はレンタカーを借りて都市高速環状線から九州自動車道へ。
鳥栖JCTで大分自動車道方面へ車を走らせしばらく行き、日田ICで下車すると・・・





イメージ 4

いいちこ日田蒸留所へ到着です!
福岡空港から約1時間程度で来れますよ(^^♪





イメージ 5

自然一杯な広大な敷地には第一製造所、第二製造所、第一貯蔵所、第二貯蔵所ありましたね。
あとお土産屋さん&試飲コーナーもね。





イメージ 7

まずは一次仕込み室。
一次仕込み室では酵母を育てるもので、麹と水を混ぜたものに培養した酵母を加え、約5日間仕込むそうです。
麹の甘い香りが室内一杯に漂っておりますよ。





イメージ 8

お次は二次仕込み室。
一次仕込みで出来たもろみを、さらに蒸した大麦または大麦麹を加え、約10日間発酵させます。





イメージ 6

そして第一製造所。
大きなスチルポットで蒸留中です。
この日は減圧蒸留中でしたね。





イメージ 9

第一貯蔵庫。
樽や貯蔵タンクが置かれています。
これは樽の作り方。





イメージ 10

こちらは原酒が入ったタンク。
飛び込んだら幸せな気分になれるのかな(笑)





イメージ 11

第二製造所に併設されているグッズ展示場。
マニアにとってはこう言うのが嬉しいんですよね♪





イメージ 12

いいちこボトル柄のブルゾン(笑)
この他にもIICHIKOと入ったキャップにTシャツにパーカーがありましたね。
全身IICHIKOブランドでコーディネートなんていかがですか(爆)
ちなみにいいちこは大分の方言で「いい(よい)」を意味しますのでご参考まで。





イメージ 13

最後はお待ちかねのお土産屋さん。
残念ながら車なので試飲は出来ませんが・・・(^^ゞ
いいちこの前掛け。
一瞬買いそうになりましたね(笑)





イメージ 14

IICHIKOロゴが入ったサーフボード。
一瞬買いそう・・・なりませんでした(笑)





イメージ 15

こちらは限定販売の香りを楽しむリキュール。
大麦の香りとコーヒーの香りと2種類ありました。
なんでも元は40度の原酒なんですが、香り付けをするとリキュールの部類になるそうです。
実験的に作ったので、店頭に並んでいる分しかないそうです。って言われたら買うしかありませんね(笑)
まんまとコーヒーの香りバージョンを買ってしまいました(笑)





イメージ 16

日田市内限定販売のいいちこもありましたね。
日田は水が綺麗で美味しいので、このほかにもサッポロビール日田工場や酒蔵が多数あります。
昔はニッカウヰスキー日田蒸留所もありましたからね。





イメージ 17

今日は大雪の予報なんで、お土産で買ってきたいいちこグラスに全麹減圧蒸留原酒、常圧蒸留原酒、長期熟成貯蔵酒でも注いで呑み比べでもしてみますかね。




いいちこ日田蒸留所
大分県日田市西有田810−1
0973−25−5600
営業時間:10:00〜16:00
入園無料
定休日:毎週火曜日、盆、正月





サントリー山崎蒸留所

 
 
 
 
 
2月のとある日、新聞を読んでいたら・・・「3月4日をもって大阪市立海洋博物館なにわの海の時空館閉館します」との記事が!
ここの一角に、昔広島の福山市に存在した「アンクル船長の館」と銘打った柳原良平先生のアトリエ兼展示館があったのですが、閉館に伴いなにわの海の時空館に移転された経緯がある訳なんです。
過去、1週間後にアンクル船長の館へ行こうと思っていて2週間前に閉館したと言う現実を知り、がっかりした事があったので、今回は閉館前に何としてでもなにわの海の時空間へ行って展示物を見ておかないと一生お目にかかれない恐れがあるので急遽「大阪トリス巡り」を決行して来ましたよ(^^♪
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
東京駅始発ののぞみに乗っていざ大阪へ!
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
朝からビールでもと思ったのですが、後の事を考えてお茶にしてみました(笑)
 
 
 
 
 
イメージ 13
 
お魚づくし弁当は焼き、揚げ、煮の魚が入っていて美味しかったなぁ〜
 
 
 
 
 
イメージ 14
 
途中、名古屋駅で無性にきしめんが食べたくなったり、
 
 
 
 
 
イメージ 15
 
米原辺りでは大雪で徐行運転したりと、あっと言う間に新大阪駅に着きましたね。
 
 
 
 
 
イメージ 16
 
新大阪駅から電車を乗り継いで目的地の山崎駅へ。
 
 
 
 
 
イメージ 17
 
駅構内に貼ってある案内板を見るだけでテンションが上がります(^^♪
 
 
 
 
 
イメージ 18
 
山崎駅から徒歩7分程度でサントリー山崎蒸留所の到着です!
 
 
 
 
 
イメージ 19
 
受付の際、工場見学を勧められましたが、丁寧にお断りしてこちらの建物に直行です!
受付のお姉さん不思議そうな顔してたな(爆)
 
 
 
 
 
イメージ 20
 
1Fの展示コーナーの一角にトリス発見!
 
 
 
 
 
イメージ 3
 
内容的には白州蒸留所と変わりありませんな。
 
 
 
 
 
イメージ 4
 
それに引き換え2Fの展示コーナーは充実しておりまして、マニア的にはうっとりです。はい。(笑)
ちなみにガラスケース下のスライド板には昔のポスターが入っていて感動しましたよ。
もちろん全枚数撮影したのは言うまでもありません。
そのうち記事にしますね。皆さんは興味ないだろうけど(爆)
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
サントリーレッドを主としたノベルティーグッズコーナー。
 
 
 
 
 
イメージ 6
 
トリスウイスキーグッズ展示も充実しております。
こちらは洋酒天国とサントリー天国の雑誌コーナー。
 
 
 
 
 
イメージ 7
 
トリスウイスキーノベルティーグッズの中に僕の知らないグッズ発見!
黄色丸の中にあるコルク栓です。
昭和21年頃のトリスウイスキーは、現在のようにスクリューキャップではなく、栓抜きで開ける王冠タイプだったので、その際に使用するコルク栓なのかな?
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
こちらのグッズコーナーにも知らないグッズが!
黄色丸の中にあるソルトケース。
こんな物まであるとは・・・
マニア魂に火が付いた一瞬です(笑)
 
 
 
 
 
イメージ 9
 
こうやって展示コーナーを見てる間に、他の人は工場見学に行ってる訳なんで、ゆっくりと閲覧する事が出来ましたね(笑)
て言うか、展示コーナーを見る人はほとんどいませんでしたが(爆)
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
心置きなく閲覧したのでお土産でも買ってと。
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
あとはせっかく来たのだから試飲しましょう♪
山崎1984、1杯2300円也!
 
 
 
 
 
イメージ 12
 
説明にも書いてある通り、口に含むとバニラの様な香り、甘みが広がり、美味しかったなぁ。
1本欲しい・・・無理だな(^^ゞ
 
 
 
それでは次の目的地目指して移動しますか!
 
 
 
大阪トリス巡りつづく・・・
 
 
 
 
 
沖縄ぶらり一人旅記事から一気に北海道記事へ飛びます(笑
 
 
 
 
こちらは去年の夏にいった北海道のニッカウヰスキー余市蒸留所です。
この日は余市史上始って以来の豪雨でして、僕も人生初と言っていいほどの豪雨体験でしたね(汗
そんな中憧れの蒸留所見学を決行しましたよ。
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
この看板を見ただけでテンションが上がりましたからね♪
 
 
 
イメージ 9
 
 
 
ニッカのひげのおじさん事、キング・オブ・ブレンダーズがお出迎えです。
片手に大麦の穂を持ち、鼻にテイスティンググラスを近づけ、ブレンドの為の原種をテイスティングしている図柄になってますね。
このステンドグラス欲しい〜
トリスおじさんで自作しようかなぁ(笑
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
蒸留棟でポットスチルを見学。
我が秘密基地にミニチュアのポットスチル欲しいなぁ〜
 
 
 
イメージ 11
 
 
 
続いて樽の製造過程を見学。
う〜ん・・・樽か・・・欲しい・・・我が秘密基地に・・・
バーテーブルにいいかも♪
 
 
 
イメージ 12
 
 
 
勉強になるなぁ〜
 
 
 
イメージ 13
 
 
 
ちなみにこの貯蔵タンク1台の40000リットル入っていますので。
この中で泳いでみたい・・・(笑
 
 
 
イメージ 14
 
 
 
ここの樽貯蔵庫へ入ったら甘〜い香りがしましたね。
熟成中なんだなぁ〜
 
 
 
イメージ 16
 
 
ニッカウヰスキー創業者、竹鶴政隆氏の銅像。
ここでウンチク。
実はニッカウヰスキーとサントリーとは深い繋がりが!
短く書きますが、竹鶴氏は広島で酒屋の三男として生まれ、大学創業後、摂津酒造(1964年に現宝ホールデングスと合併)に就職後、スコットランドへモルトウイスキーの勉強に。
帰国後、戦後不況の中、摂津酒造を退社し、寿屋(現サントリー)へ入社。
その後、10年の契約期間を終えて1934年に余市にウイスキー工場を設立。
併せてモルト原酒の貯蔵及び熟成を待つ間にリンゴジュースを作っていました。
その時の社名が「大日本果汁株式会社」。
そして1940年に念願のウイスキー第1号を出荷。
その名を「大日本果汁」の「日」と「果」を取って「ニッカウヰスキー」と名付けたのです。
 
どうです!?勉強になりましたか!
 
 
 
イメージ 15
 
 
 
お待ちかねのウイスキー館。
マニア心をくすぐる場所ですね(^^)/~~~
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
僕も仲間に入れてくれよぉ〜(笑
 
 
 
イメージ 3
 
 
 
ニッカウヰスキーのカウンター人形と言えば熊。
でもなんで熊なんだろう?
竹鶴氏が熊狩猟が趣味だったからなか?
詳しいことは分かりませんが・・・
誰か知っていたら教えて下さいね。
ちなみに我が秘密基地にも1頭おりますので(笑
トリスじゃないじゃないかなんて言わないで下さいませ(爆
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
こんか感じの雰囲気大好き!
 
 
 
イメージ 5
 
 
おおー!
ノベルティーグッズの数々!!
テンション上がるなぁ〜(^^♪
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
ロッドスチュワートだ!
懐かしい〜
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
しっかり購入しましたね♪
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
最後に試飲・・・と行きたい所でしたが、車でしたのでウーロン茶で我慢でしたね(笑
 
 
今年中にはサントリー山崎蒸留所に行くぞー!
おー!!
 
 

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
ボインボインショウ
ボインボインショウ
男性 / A型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(3)
  • Yasushi
  • ☆LUCERO☆
  • いもこ
友だち一覧
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

Yahoo!からのお知らせ

検索 検索

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事