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東京でニンニク料理を食べたいと思って検索すると必ずヒットするのが、神楽坂の「はじめのいっぽ」です。青森県産の福地ホワイト六片というニンニクを使っており、ニンニクの美味しさが堪能できるお店です。
このお店で新年会を開催しました。今回はTTD君はあいにく参加できませんでしたので、KIK君とサシで新年を祝うことにしました。ニンニクの魅力は尽きませんので、再度ニンニク料理の集いを開催する際にはTTD君も是非ご参加ください。
お通しにはガーリックトーストが出てくるのが定番です。これが美味くて。バターをケチっておらず、じんわりと内部にまでバターが浸透しているのが魅力です。そして、ニンニクの丸揚げを注文し忘れてはいけません。ホクホクのニンニクが味わえます。
(左)旬の野菜のアーリオ・オーリオ。この日はイカと菜の花でした。菜の花のほのかな苦みが春の訪れを予感させます。(右)白つぶ貝のエスカルゴバター焼き。バターとニンニクの風味が力強い。
(左)マグロのカマトロのラザニア。マグロが自己主張し過ぎない程度の程良い存在感を占めていました。(右)ガッツリと牛ハラミのガーリックステーキ。
(左)スイーツにもニンニクが使われています。ニンニクアイスはニンニクのコンポートが添えられています。(右)さすがにチョコレート系にはニンニクは不在でした!
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食べ歩き





