|
そんなビアード・パパは、モスクワにもあります。存在を知ったときの嬉しさは、筆舌に尽くし難いものがありました。おなじみのパイプをくわえたオジサンが迎えてくれます。
ある日の帰宅途中、特に記念日というわけではありませんが、モモヅマ〜を喜ばそうと思い、地下鉄クロポトキンスカヤ駅近くの店舗に寄りまし
手前は定番のパイシュークリーム。左はカスタードクリーム(89ルーブル=約270円)、右は抹茶クリーム(86ルーブル=約270円)です。日本では147円で売られているらしいので、約2倍のお値段です。
奥はフォンダンショコラ。とろけるクリームがたまりません。左はチョコレート味、右はストロベリー味(ともに100ルーブル=約300円)。日本では210円で売られているそうです。
「ストロベリーの」という形容詞「Клубничный」がうまく言えなくて店員さんに笑われました(泣)が、帰宅したところ、モモヅマ〜が小躍りして喜んでくれましたので、「終わりよければすべて良し」です。(*^_^*)V
|
モスクワの食べ歩き





