〇4715面まで進んだアイテムを浪費しながらしっかりプレイして、4715面まで進みました。
〇順位争いの行方miwa氏(日本)、Player氏(台湾)、ask氏(日本)が3〜5位でもみ合う展開となっています。これらの方々とは700面程の差がありますから、直ちにアシモモ〜の脅威とはなりませんが、将来的にアシモモ〜の地位を脅かす可能性があるので、もみ合い具合を注視したいと思います。 |
全体表示
-
詳細
コメント(1)
|
熊本支店を出店して快調な経営を進めています。この勢いに乗って、海外進出も視野に入れたいと思い、中国の各地を視察してきました。 今回はお忍びの形式で訪問したのでアタシの露出は極限されますが、以後数回にわたって中国視察の様子を綴ってまいります。
最初の訪問記は武漢から始めることとします。 武漢は湖北省の省都であり、長江(揚子江)とその支流である漢江の合流点に位置します。工業都市、文教都市、かつ、交通の要衝でもある大都市で、人口は1千万人を超えます。
〇武漢に住むならリバーサイド訪問した日はあいにくの雨模様でしたので、長江に架かる巨大な橋は霧に煙って見えました。純粋な霧なのか、微小粒子状物質PM2.5による霞なのかは不明です。
東京で住まうならばベイエリアが人気のようですが、武漢ではリバーサイドに住むのが一つのステイタスになっているそうです。リバーサイドに建設されたタワーマンションは高値を付けており、2004年頃の価格から14倍にも跳ね上がっているそうです。当時、借金してでもマンションを買っておけばよかったと、ガイドさんが嘆いておられました。 〇黄鶴楼に登る三国時代の223年に呉の孫権が物見櫓として建設したのが始まりで、唐の時代には観光目的の楼閣となっていました。何度も焼失と再建が繰り返され、現在の黄鶴楼は1985年に再建されたものです。
また、黄鶴楼は李白の漢詩でも有名です。
楼上からの眺めは霞に煙り、李白が「黄鶴楼送孟浩然之広陵」を詠んだときもこのような眺めであったろうかと思われました。しかし、この霞がPM2.5によるものだとしたら、風情が無いことこの上ありません。 |
|
当ブログ常連の「じーおっぺ様」から茹でたタケノコをいただきました。
いつもありがとうございます!
九州産の上等なタケノコです。国産のタケノコは高値ですから、普段はなかなか手が出ない食材であります。かといって中国産のタケノコは安全性の観点から躊躇してしまいます。
〇上等なタケノコを使ってメンマを作るこの時、市販のタケノコ水煮でもできないか試してみたい旨を書いているのですが、書きっ放しになっていました。このような「やるやる詐欺」のような記述が多いかもしれないと自責の念に囚われています。
タケノコを適当な大きさに切ります。なるべく柔らかい食感が得られる穂先の方を多用しました。少々絞って水気を切り、フライパンでオリーブ油とともに炒めていきます。
水、しょうゆ、だし汁、鷹の爪を適量入れて、水分がなくなるまで煮詰めていきます。4年前は鷹の爪ではなくてラー油を用いましたが、ラー油を切らしていたので鷹の爪で代用しました。
|
〇平成31年(2019年)4月の運動実績平成31年(2019年)4月は、中旬から下旬にかけて長期国外出張があったので、走ることができませんでした。旅行先でもジョギングをする「旅ラン」は楽しいものですが、国外の場合は治安情勢なども考慮する必要がありますし、荷物の量の制約などもあって、外国まで行って無理して旅ランをするのは断念したのです。出張の前後には、なるべく寸暇を惜しんで走るように心掛けました。しかし、
月間走行距離は49.09㎞
と、たいへん平凡なレベルに収まりました。
1〜3月の3カ月間にわたって毎月100㎞超を走りましたので、足底筋膜炎などを併発しないためにも、よい休養期間になったと、前向きに捉えたいと思います。このタイミングで海外出張案件が入ってきたのも、休養せよという天のお導きだったのかもしれませんし。
・4月2日 5.13㎞
・4月4日 5.13㎞ ・4月6日 9.37㎞ ・4月10日 5.14㎞ ・4月13日 14.34㎞ ・4月26日 5.14㎞ ・4月27日 4.84㎞
〇毎月恒例の画像コーナー宮古島で旅ランをしたときの記録はブログで既に記事化しました。
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16198600.html |




