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ポンドツーリスト社長としての活動の記録です。
栃木県を堪能しています。 イチゴと餃子でお腹いっぱいになった後は、お昼寝タイムです。その間はアシモモ〜運転の車で移動となりました。ふと目を覚ますと、田園風景が広がっています。関東平野なんだなあ・・・と思いました。
そうこうしているうちに、益子町に到着。共販センターで益子焼を物色します。
店内には、もう大量の益子焼が陳列されていました。益子焼と一言で言っても、色とりどりで、それはもうバラエティに富んでいました。
ワシらには手が出ませんが、高級品も並んでいました。(左)大皿55300円、(右)壺50000円。雪がうっすらと積もったような色合いが非常に風流です。このような壺を家に飾り、ワシら
(左)アシモモ〜らが普段使っているお茶碗の縁が欠けてしまったので、新しい夫婦茶碗を捜していたところでして、椿と思われる花が大胆に描かれたお茶碗を購入しました。
(右)また、お客様用の湯のみが不足気味でしたので、思い切って換装することとしました。青みがかった色合いが大変気に入っています。
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ワシらには手が出ませんが、高級品も並んでいました。





