|
昨年秋、近所の公園で開催されていた植木市を冷やかしに行ったときに、イチゴ
2株のうち、1株はランナーが出てきて、子、孫、曾孫世代まで増えました!一般的に「子」は出来が悪く、孫を大きくすることが推奨されているようですが、本当に「子」が出来が悪いのか、実験を兼ねて育ててみることにしました。あくまでもイチゴの話ですよ。
もう1株は自身が大きくなって実を付けました!半月ほど前の状態がこちら。先端部分から次第に赤みが差してきました。
そして、ついに収穫の日を迎えました。こんなに色づいてしまって、早く食べてほしいとイチゴが訴えているかのようです。表面の艶が素晴らしいです。半分に切って、モモヅマ〜と分け合って食べました。甘みが強く、実にすばらしい出来栄えでした。
|
過去の投稿日別表示
-
詳細
2016年02月20日
全1ページ
[1]
コメント(0)
全1ページ
[1]






