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ポンドツーリスト社長としての活動の記録です。
今回は、アシモモ〜が舞鶴に出かけたのに便乗してお出かけしました。
会社の出張所か何かがあるらしいです。
久しぶりの遠征に、気合入りまくり!
東京から京都に新幹線「のぞみ」で向かいます。途中は品川、新横浜、名古屋しか停車しないので早いです。2時間ちょとで京都についてしまいます。お席はもちろん進行方向右側の窓側。つまり、富士山が見える側ということです。新幹線に乗ったならば、富士山を眺めずにはいられません!富士山は日本人の心! アタシは英国生まれですけどね→http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/4254420.html
富士山の次は、お食事タイム。
「まいづる号」は、「きのさき号」や「はしだて号」という特急と連結して途中駅までは一緒に走るようです。
綾部までは山陰本線を北上していきます。一番の見どころは保津峡でしょう。堪能したいならばトロッコ列車に乗るという方法もあるようです。山陰本線はトンネルが多く、保津峡はトンネルとトンネルの隙間からチラッと見える程度です。ですから、(左)保津峡の写真を撮るのは至難の業だったわけです。 綾部駅において「まいづる号」は舞鶴線に入るために切り離されます。物好きゆえ、寒風吹きつけるホームに出て、切り離し作業を見学しました。287系は切り離しが簡単にできるように工夫されているようです。作業員が線路上に降りて作業をすることなく、通路から簡単な操作をしてササッと作業は終わりました。貫通扉も自動化されていて、切り離し作業が終わると、自動で閉ざされました。
東舞鶴駅に到着しました。近代的な建物の駅で、駅のキオスクはセブンイレブンが運営していました。もはや典型的なキオスクの趣は無く、ちょっと小さなコンビニとして機能しており、ATMまでもが完備していました。
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2017年01月29日
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