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近所のスーパーでは115円(税抜き)で売られていて、お財布にも優しいし、美味しいし、ということで大変重宝しています。
華やかな風味とフルーティーな味わいが気に入っています。
さて、先日スーパーに行ったところ、ホワイトベルグの横に、ライオンみたいな動物がビールを飲んでいるような同じデザインの赤色の缶が置かれていました。
ルビーベルグということで、限定商品との記述もあります。「限定」と言われると、ついついほしくなってしまうのが「愚かな消費者」であります。しかし、新商品は無くなってしまうまえに試してみないといけません。買わずに後悔するよりも、買って後悔した方が良いのです。お値段は130円(税抜き)と、ホワイトベルぐよりは少々高めです。 なお、この画像の撮影地は我が家の浴室。冬は温かい湯舟に浸かって冷えたビールを飲む(ルビーベルグは発泡酒ですが)のは至福のひと時であります。湯舟にて焼酎お湯割りと決め込むのも至福度は高いです。こうやって、ささやかながらも、ブラック企業勤務を通じて累積されていく憂さを晴らすのであります。 |
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その中で、風格のあるたたずまいのお店を発見したので、入ってみました。
鶏鬨はなれ 勝どき清澄通り店
中央区勝どき3−6−4−101 夜は焼鳥や蕎麦を中心に据えた飲み屋さんになるようで、仕込みに余念がない様子でした。
鶏もも葱まみれ定食(950円)は、京都産九条ネギたっぷりで、鶏モモのうまみが味わえる一品でした。炭火で焼いた香りが素晴らしく、しっかりした味つけなので、ごはんが進みました。熱々の鉄板のまま提供されるので、油跳ね防止の紙エプロンは必須です。
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今週もキャンディクラッシュを頑張ってプレイして、15面進めました。集中して一気にプレイするのが最近の傾向です。2915面まで進みました。
今週も、カラーボールを効率的に利用してプレイしました。
2904面では、カラーボール×2でチョコレート状の妨害物とボムをすべて無力化できるので、その後のプレイが本当に楽ちんです。
他方で、カラーボール×2だけがクリアーするコツだというわけではありません。
2907面では、カラーボール×ストライプキャンディの組み合わせを使いました。この面をクリアーするには、フルーツの下部にある障害物を破壊しなければならず、カラーボール×2ではこの障害を一発で破壊することは不可能である一方で、カラーボール×ストライプの組み合わせで、ストライプキャンディを多数出現させれば、配パイ次第では一発で破壊することが可能と判断しました。
そうは申しましても、やはりカラーボール×2の組み合わせは最強であり、
2913面や2914面でも活躍しました。2913面は左最上部を破壊しないとキャンディが落ちてこないためプレイにならないのですが、1手目でそれを破壊できるのは頼もしいです。
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熊本の両親と九段下・神保町方面に繰り出したので、「ついで」と言っては失礼ですが、靖国神社まで足を延ばしました。意外に近いのですね。九段下駅からの坂道を上がっていくと、それはもう立派な鳥居が待ち構えていました。 近づくと、かなり年季の入った鳥居であることが分かります。相当錆びているように見受けられましたが、錆が原因で支柱が折れたりしないものでしょうか。これだけ大掛かりな柱なので、大丈夫なんですかね。
参道に歩を進ると、両サイドのイチョウの木が黄色く色づいていました。もうちょっと時期が進むともっと黄色くなるのでしょう。東京の紅葉なんて、こんなものです。
熊本の両親には、もっときれいな紅葉を見せたかったですが、都内ではこれが限度です。寒暖差が激しくないと、やはり色づきが悪いですね。
こちらが本堂。荘厳な雰囲気に圧倒されます。菊の御紋を見て、身が引き締まる思いがしました。
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熊本の両親には台場のホテルに宿泊していただいたので、ディズニーランドに行った後のお食事はお台場界隈でいただくこととしました。いろいろな店があるので目移りしてしまい、お店の選定は難航を極めました。しかも、一度決めた店では、お目当てのメイン料理が仕入れの関係で提供できないと聞かされ、泣く泣く店を後にするといったハプニングも起きました。
いろいろ迷って、小籠包をウリにしている中華のお店に入ることにしました。台湾では小籠包の専門店として知られており、2005年に日本に進出したそうです。
京鼎樓(ジンディンロウ)アクアシティお台場店
港区台場1丁目7番1号 アクアシティお台場5F
蒸し鶏の翡翠山椒ソースは、柔らかな蒸し鶏に鮮やかな緑色のソースが添えられています。山椒ソースと名乗るくらいですが、山椒は一見控えめです。口に入れたときも山椒が過度に自己主張をするようなことはなく、「本当に山椒は入ってる?」と思わせます。それでいて、後になると確かに山椒が入っていたことを下の痺れで確信することになります。その上でもう一口食べると、確かに山椒の風味がソースの中に隠れていることを感じるのです。
こちらは、江戸菜のガーリック炒め。江戸菜は最近レストランなどで見かけることもありますが、なかなかスーパーでは見かけない菜っ葉です。生で食べてもおいしいですが、このように半生くらいの加減で炒めていただくのも素晴らしいです。野沢菜に似た食感で、ほろ苦さがあります。
チャーハンは実にパラパラで、これまで見たチャーハンの中で最大級のパラパラ度だと思われました。どうやったらこのようにできるのか、技術を知りたいと思いました。このような、家庭でなかなかできない技を感じられるのが外食するときの醍醐味であります。
なお、小籠包の店と書き立てておきながら、小籠包の写真がありませんなの。撮ったつもりなのですが、写ってなかったのか、撮り忘れたのか。もちろん小籠包もいただきました。レンゲの上で小籠包の底部を壊し、出てきたスープとともにいただくのが作法であるようです。壊さずに口に放り込むと、口内で熱々のスープが出てしまい危険です。
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