6月27日(水)に新たな15面がリリースされました。今週は順当に15面で済みました。寒暖の差による身体の不調や睡眠不足を抱える中で毎週キャンディクラッシュをプレイするのは困難を極めていますが、そんな中でも気力を奮い立たせてプレイしています。3500面まで進みました。
今回も成績優秀ゆえに、クリアーした後にゴールドトロフィーをいただきました。マップに当該トロフィーが表示されています。
気力を奮い立たせることができる源泉は順位争いでありましょう。なんとしても単独1位を死守するのです!
miwa氏が迫ってきています。実は6月27日(水)の夜に一瞬だけmiwa氏に先行を許してしまう状況が出現しました。アシモモ〜が必死にプレイして15面進めたので単独1位を取り返しましたが、ちょっとでも気を抜くと1位を奪われてしまいます。
ところで、ゲーム障害が新たな精神衛生疾患として分類された旨をCNNが報じています。アシモモ〜は、あ、あ、当てはまっていませんからっ!
WHO、「ゲーム障害」を新たな精神衛生疾患に分類
6/19(火) 10:41配信 (CNN)
世界保健機関(WHO)は18日に発表した国際疾病分類の第11版で、「ゲーム障害」を新たな精神衛生疾患として分類した。今回の分類は、WHOの精神衛生・薬物乱用に関する専門部局がWHOの意思決定機関に提案した。
同部局の専門家によると、ゲーム障害には主に3つの特徴がある。
第1の症状として、ゲームが他の活動よりも優先され、他の活動が周辺に押しやられる。
第2に、抑制が効かなくなって、たとえ悪影響が出ていても中止できずにエスカレートする。
第3に、対人関係や社会生活などに重大な支障をきたし、睡眠の乱れや食生活の問題を引き起こす。
こうした特徴は、薬物依存症やギャンブル依存症に酷似していると専門家は指摘する。そうした行動パターンが1年以上続いた場合、ゲーム障害と診断されるが、他の基準が当てはまる場合や、症状が重い場合は例外もある。
ただ、「世界中に何百万人もいるゲーマーは、たとえ集中的にゲームを行っていたとしても、ゲーム障害には分類されない」と専門家は強調し、ゲーム障害の罹患(りかん)率は「極めて低い」と指摘。
診断は専門知識をもった医療専門家が行わなければならないと話している。 WHOでは、ゲーム障害を疾病に分類することで論議を加速させ、さらなる研究や国際協力を促したい意向。ただ、ゲーム障害を国際疾病分類に含めることに対しては、時期尚早だとして反対する意見も根強い。
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