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近所のスーパーですら焼酎のラインナップが半端なく、見たこともない焼酎が紙パックで普通に売られているのに驚かされます。
【参考】近所のディスカウント系スーパーの焼酎
ということで、必然的に焼酎に囲まれて日々の生活が流れていきます。 「しろ謹醸」は、引っ越し祝いに熊本のお父様からいただいた焼酎です。ありがとうございます!! 本当は、ラベルが金、銀、白の三種類の「しろ」をいただいたのですが、白と銀はもう飲んでしまいましたので、金ラベルの写真しかありません。金ラベルが一番フルーティーで、気高い感じがします。 【参考】2014年の夏に長島を旅行し、当ブログでも執拗に取り上げた
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/11770910.html https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/11778502.html https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/11785808.html https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/11790549.html https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/11800222.html 霧島酒造の「霧島」シリーズの白、「白霧島」です。「黒霧島」はよく見かけ、「赤霧島」は高級品として認識していましたが、その「白」バージョン。きっとレアな芋焼酎なのだろうと思ったのですが、霧島シリーズの中で一番安いもののようです。黄金千貫という、収穫量の多い、デンプン価が高い芋が使われています。こちらは白麹仕込みで、甘み、うまみがバランスよく、芋焼酎の優等生のようです。 【参考】ブレーメンの音楽隊の物語では下段からロバ、犬、猫、鶏の順で乗っかっているので、1匹足りません。
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2018年10月18日
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