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15面と30面の更新を交互に繰り返して1年かけて1000面進めるのかと信じていましたが、先週は45面も更新されて、この安定のローテーションが打ち砕かれました。そして今回、11月21日(水)の更新では30面が新たにリリースされ、4000面を突破してしまいました。
特に今回の30面は難解で手強い面が多く、アイテムの浪費を誘う構成になっていました。
上記の「4K」の画像でも確認できますが、最近のキャンディクラッシュは紅白の縞模様の線で仕切りが入ることが多いです。この仕切り線ではキャンディのつながりが断絶するため、カラーボール等の「飛び道具」をもってしか影響を与えることができず、自ずとカラーボールが出現するかという時の運が成否を左右することになります。
このような完全に運に頼り切った作りは面白くありません。率直に言って、最近の数週間のキャンディクラッシュはこの縞模様の線のおかげで全く楽しくありませんでした。
また、右画像の4010面は特に不愉快な面でした。飛び地に存在しているバネ状障害物を除去した上でゼリーを破壊する必要がありますが、次から次へと上から障害物が降ってくるため、いかようにしてもゼリーの破壊に至らない構造になっています。この面をクリアーするためには、カラーボール×2で飛び地のバネ状障害物を除去した上で、上部からバネ状生涯物が落ちてくる前のわずか5手で飛び地のゼリーを破壊し尽くすことが重要です。そのためには完全に配牌の運に頼り切り、アイテムを浪費する他に方法がありません。こんな作りばかりなので楽しさなんて皆無です。ただひたすら派手にキャンディーを破壊するような作りの方が楽しいです。このままではキャンディクラッシュのファンが減ると思います。
上記の画像からも確認できるとおり、再びロリポップハンマーとフリースイッチの保有数はゼロになってしまいました。
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2018年11月26日
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