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新宿駅で乗り換えをする機会がありました。遅い時間になってしまったので、夕食を食べようかという話になり、イタリアンのお店に入りました。
居酒屋「月の雫」、「東方見聞録」などを抱える三光マーケティングフーズの傘下のお店だそうです。 骨付き粗挽きソーセージは、見た目も豪快で、骨ごとかぶりついて食べたいところです。マスタードを付けても美味しいですし、そのままでも十分美味しくいただけます。調合されたハーブがいい具合に効いています。 パルマ産生ハムは、成熟した肉のうまみが堪能できました。これはビールのあてとしては最適だと思われます。 フィッシュ&ポテトは、ビール飲みには欠かせないでしょう。白身魚は肉厚でふっくらしています。熱いうちにハフハフ言いながら食べたいところです。 3種チーズのカプチーノクリーム仕立ては、チーズが溶けて濃厚なところに、クリームが加わるのですから、こんなに嬉しいことはありません。モチモチのパスタに、ブラックペッパーのアクセンが効いて、大変印象深い一品でした。 新宿駅の地下、乗り換えに便利な立地にありますので、新宿に行った際にはまた利用したいと思います。
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帰宅時間に直撃する様相だったため、社員に早退を呼びかけた優良会社もあったといいます。
アシモモ〜の勤める会社はブラック企業ゆえにそのような社員への配慮などは皆無でした。自発的に時間休を取得して早めに帰ろうかと検討していた矢先に、18時30分に説明に来いと幹部から沙汰があり、ブラック企業であることを改めて思い知らされたのです。
おかげで帰宅するころには街はこのような状況になっていました。
降雪は夜半には止み、翌23日の朝は快晴でした。しかし、冷え込みは厳しく、積もった雪に足元を取られながらの通勤となりました。アシモモ〜はビジネスシューズ風長靴を使用して危なげなく出勤しましたが、雪用の靴など持っていない同僚は通勤に苦慮したようです。幸い、転んでケガをした等の被害は身の回りでは発生しなかったのが幸いでした。
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今週もキャンディクラッシュは15面進み、3065面まで到達しました。毎週、いかに短時間で15面進めるかというのが至上命題となっています。
世界ランキングの行方は今週もデッドヒートが繰り広げられています。アシモモ〜が3065面まで到達したときには、台湾のPlayer氏に1つリードして単独1位でしたが、たった1日で追いつかれ、1位タイとなっています。 今週もカラーボム×カラーボムの組み合わせが大活躍しましたが、景気の良い画面として、スペースダッシュというイベントを紹介したいと思います。
クリアーし続けるとポイントがたまって、表示されているような特典が加わります。これを活用しながら、攻略していくのです。
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マルエツが毎月発行している「くらし方録(かたろぐ)」には、たまにキラッと光るレシピが掲載されています。1月号を読んでいて気になったのは生八つ橋です。シナモンパウダーは手元にあるし、割と簡単に作れそうだったので、挑戦してみることにしました。
モモヅマ〜は生八つ橋が好きで、しかもあの皮の部分が好きだと常々言っているので、ちょうどモモヅマ〜のニーズにも合致するのです。
①耐熱ボウルに【A】を入れて、水を3〜4回に分けて加え、その都度白玉粉をつぶしながら混ぜ合わせます。白玉粉がなかなかつぶれないので、一つずつ丁寧につぶしていくしかありません。この工程をしっかりやらないと、粉っぽい部分が残る皮ができてしまう可能性があります。電子レンジで加熱する前は結構水っぽい感じです。 ②ラップをかけ、電子レンジ500wで約3分加熱し、水で濡らした木べらで混ぜます。この時点で相当の粘り気が出るので、かき混ぜるのも体力勝負です。
③ ②にラップをかけて電子レンジ500wで2分30秒加熱し、水で濡らした木べらでよく混ぜ、打ち粉を振った台に乗せて粗熱を取る。
まるで梅干しのように見えますが、生地です。
④ ③を16等分し、適当に伸ばしたら完成です。干し柿のように見えますが、生八つ橋の皮です。 見た目は今一つですが、味の方はきちんと生八つ橋でした。京都に行くとつい買ってしまうあのなま八つ橋と同じです。モモヅマ〜が大変喜び、モモヅマ〜のおやつとして職場にも持参していただきました。 生地を混ぜるのに腕力が必要なので、体力的に充実しているときにまた作りたいと思います。
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いろいろなレシピを検討した結果、今回は圧力鍋を使わないで、炊飯器を用いて作ることとしました。
2 ニンジンとジャガイモは付け合わせにするために面取りする。面取りしたくず野菜とニンジンの皮は炊飯器へ。
3 玉ねぎのみじん切り、ローリエ、コンソメを炊飯器へ。ひたひた程度の水を入れて、炊飯ボタンを押す
4 炊飯中に付け合わせ野菜をゆでておく
→炊飯が終わった時点でもう美味しそうです。この時点で成功を確信しました。
→黄色の部分がブレンダーをかけた後の液体です。ドロッとしていますが、野菜の滋味がいっぱいです。
7 デミグラス缶を入れ、別皿の牛タンを入れて煮込む
牛タンが箸で簡単に切れる程に柔らかくホロホロになっていて、野菜と牛タンのエキスをたっぷりと含んだシチューが濃厚で、実に美味いタンシチューができました。自分で作ったお料理の中でこれまでに一番の会心の出来だったと思われます。
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