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熊本の寒い冬では湯たんぽが大活躍でしたが、それがために低温ヤケドを負ってしまった旨をブログに掲載しました。負傷してから1カ月以上が経過しましたが、まだ治っていません。全治1か月以上の重傷を負っていたことになります!
【参考】前回の掲載は3月21日だが、負傷したのは3月上旬
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16158207.html 処方された亜鉛華単軟膏をせっせと塗り続けた結果、傷口から汁が出るのは止まりました。しかし、皮膚の深いところまでヤケドが及んでしまった部分は、白色に変色したままで、なかなか肉が上がってきません。
そこで薬を変えてみることになり、プロスタンディン軟膏0.003%が処方されました。最初は亜鉛華単軟膏とともこの軟膏を塗り、後にはプロスタンディン軟膏のみを塗ることとされました。
この薬を塗り始めてかなりの期間が経つのですが、なかなか治ってきません。傷口の様子に変化が生じないといいましょうか、いつまでも肉が盛り上がって来ず、痛々しい傷口がそのまま残っています。敢えて傷口の画像が載せませんが。
皮膚科の先生は「ヤケドが深いのよねー」とおっしゃいますが、もしかしてヤブ医者の可能性があるかもしれません。しかし、足がむくんできたり靴下のゴム部分が当たったりするとジンジン痛んだりする程度で、日常生活には支障はありませんし、皮膚科の先生はいつもじっくり診てくださるので、医師を信じて治療を続けることにします。
いずれにしても、もうこれは確実に傷跡が残るレベルだと思われます。跡が残るのは仕方ないので、早く治ることを希望します。フルマラソン2本を走った名誉の負傷という位置付けにしたいと思います。
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2019年04月09日
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