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アシモモ〜のブログ
日記に近い感じで日常生活を綴っています。

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2019年04月

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〇4610面まで進んだ
イメージ 1キャンディクラッシュは、平成31年4月10日(水)に、新たな30面が更新されました。もう言うのも飽きてきましたが、今回もつまらない仕切りを活かした複雑な形状の面がほとんどでした。つまらない仕切りで平面が分断されているので、飛び道具を使うしかクリアーする方法が無く、それはすなわち、完全に偶然に依拠したプレイとなることから、面白みがまったくありません。

無駄にアイテムを浪費し、時間を浪費し、何とか4610面まで進みました


〇順位争いの行方
イメージ 2今週も単独1位をキープしました。2位のTeme氏(英国)が、アシモモ〜との差をジワジワと詰めてきており、その差は370程度となりました。先週の時点では430の差があったのに、たった1週間で60面も差を縮められてしまいました。追いつかれるのは年末頃かと見積もっていましたが、甘かった…。決戦の時は近いものと思われます。



奄美大島で旅ラン

ちょっとしたご縁があって、奄美大島を訪問する機会に恵まれました。

〇熊本から奄美大島へ向かう
熊本から奄美大島への直接のフライトは無いので、鹿児島空港まで自動車で進出して、飛行機に乗りました。これから乗る飛行機の写真を撮ってしまうのは、もはや習慣みたいなものです。鹿児島〜奄美大島のフライトはプロペラエンジンの小型機ではなく、いちおうジェットエンジンが付いた機体でした。
イメージ 1イメージ 2窓から雲の様子を眺めるのが好きです。雲の形は二つとして同じものはありません。自然の造形美をぼんやりと眺めるのも良いものです。まるで雲の通り道のように、帯状に雲がモコモコと盛り上がっていたので、記念に撮影しました。


奄美空港に着陸する際の様子を動画で撮影しました。海側の席だったので、着陸する前に海しか映っていないのが残念です。どうせなら、山がちな奄美大島の地形が見える側が良かったです。
遠方に見えるのは喜界島です。喜界島は約5年前に訪問したことがあります。
【参考】喜界島を訪問した記録

このように、「あれはいつだったっけ?」といった事柄を検索できるのは、ブログに日々の出来事を綴る利点でもあります。過去の出来事を検索して思い出すことができるのです。ブログを終了させるyahoo!は、利益中心主義の勝手な都合で、このような利便性を利用者から一方的に奪おうとしていることに気づくべきだと思います。


〇島の風景を車から眺める
島に滞在中はあまり時間的余裕がありませんでしたので、風景の写真は限定的です。移動の車中から美しいと思われた風景を撮影しました。
イメージ 3イメージ 4空港から名瀬港方面に向かう途中、用安海岸からは穏やかでライトブルーの海を眺めることができました。龍郷湾には発電所を遠目に見つつ、南国らしい色彩の海を車窓から眺めました。

〇スキマ時間を活用して旅ラン
ホテルに到着して、同僚らとすぐに走りに出かけました。幸いなことに、職場の同僚にも旅ラン好きな人が複数人いたのです!アシモモ〜なんかよりずっとノリノリで、ホテルに到着した20分後には走り出していました。仕事の合間に数時間の空き時間が生じたので、1分でも無駄にせずに旅先でも走るのです。

今回は、名瀬港の中心地から港に沿って佐大熊(さだいくま)方面へ走りました。途中には名瀬港を守る防波堤の根元に当たる山羊島が見えました。
イメージ 5イメージ 6ちょうどマルエーフェリーが名瀬港に入港するところに出くわしました。当然ですが、アシモモ〜が走るよりフェリーの方が早いので、あっという間に追い抜かれてしまいました。


宿は、名瀬新港フェリーターミナルのそばに位置する奄美ポートタワーホテルでした。この地域では珍しい10階建ての建物なので、港の様子がよく見えました。部屋の窓からは貨物船に積み込まれるのであろうコンテナが集積されており、港の風情が感じられました。港の対岸に見える橋を走ったのでした。
イメージ 7イメージ 8ターミナルには、先ほどのマルエーフェリーが入港しており、あわただしく車両が出入りしていました。停泊していた時間がたいへん短く、気づいた時にはすでに出航した後でした。


〇すぐに九州に戻る
奄美大島での野暮用を済ませ、翌日には九州に帰りました。鹿児島空港に着陸する際の様子を動画に撮りました。遠くには霧島連山が見え、なかなかの景色です。窓ガラスの汚れが残念でした。
先日、ポンドツーリストで湯島を訪問した記録が掲載されました(https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16182617.html)が、その際、湯島大根については後日触れる旨予告してありました。今回は、湯島大根をいろいろに調理した記録を掲載したいと思います。


〇貴重な湯島大根
イメージ 1湯島に渡る渡船が出発する江樋戸(えびと)港のすぐそばにある道の駅「上天草さんぱーる」では湯島大根がお一人様5本までということで売られていました。

幻の大根が道の駅で簡単に手に入るなんて感動的です。アシモモ〜は右手の300円の大根を購入しました。品種は「三太郎」です。
イメージ 2湯 島 大 根 の概略

・熊本県上天草市にある湯島で採れるダイコン
・流通量が少なく、地元での知名度も低い「幻の大根」
・東京都文京区の湯島天神の祭りで販売されたことがある
・1本2㎏以上となるものもある巨大な大根
・甘みが強く、加熱しても型崩れしにくい


〇味噌汁
イメージ 3まずは大根で味噌汁を作りました。もちろん、大根の葉を無駄にするようなことはせず、よく洗ってから刻んで味噌汁に入れました。味噌はもちろん九州の麦みそです。評判どおり、煮立てて大根が透明になっても煮崩れしません。しっかりとした甘みがあり、繊維質を感じさせる大根の適度な密度が、煮てもなお心地よさを感じられる歯ごたえを実現しています。


〇大根おろし
イメージ 4大根上部の緑色の部分をおろしたので、黄緑色の大根おろしになってしまいました。柚子胡椒を添えて、緑色で統一してみました。世の中に転がっている情報によれば、大根おろしで食べるのは推奨されていないようですが、生のまま食べてみるのは湯島大根の素の味を知る一番の方法でもあろうと思います。甘みが立つ大根おろしではあるが、大根特有のツンとした辛みが後から感じられ、辛過ぎず、甘過ぎず、大根の美味しさを余すことなく感じられる大根おろしだった。水分まで残さずいただきました。


〇大根サラダ
イメージ 5大根の素の味を知るという観点から、大根をひたすら細かく刻んでサラダにしてみました。さっぱりいただきたかったので、梅干しの色付けに使われた赤シソを添えて、ドレッシング少々とともにいただきました。シャキシャキとした歯ごたえとともに、大根の甘みが感じられ、大根おろしとはまた異なる美味しさでした。


〇大根の煮物
煮崩れしないという触れ込みなので、じっくりと煮てみました。大根を煮る際のセオリー通りに、米のとぎ汁で煮て火を通してから、少々濃い目に煮汁を作って煮込みました。奥まで味が染み込んで、それはもう美味しい煮物ができたと自負しております。柔らかいが煮崩れしない立派な大根の煮物ができました。
イメージ 6イメージ 7大根ながら、存在感のあるおかずとして弁当の主役級の座を占めました。


〇大根ステーキ
イメージ 8太いという特徴を最大限に引き出し、圧倒的な存在感を見せつけるべく、大根の太い部分を輪切りにして大根ステーキにしました。

焼く前に、ラップに包んで数分間レンジで加熱し、あらかじめ火を通してから焼きます。先にベーコンを炒めて、そのあとに大根に焼き目を付けると、ベーコンの脂が大根によく絡んで格別の味となります。塩コショウでシンプルに味付けして、ベーコンとともにいただくと、大根のうまみと甘みが一層引き立ち、大満足の一品となりました。
猫ズは無事に冬を越すことができました。今月はゴマちゃんが体調を崩す場面もありましたが、なんとか持ち直すことができました。食べすぎてブクブク太るのも困りものですが、食欲がなくなってしまって調子が悪そうなのは心配でもっともっと困ってしまいます。

モモヅマ〜が送ってきた写真を中心に、最近の猫ズの様子を掲載します。

〇ゴマちゃんが新しい遊びを編み出す
ゴマちゃんが新しい遊びを編み出したようで、その様子をモモヅマ〜が激写しました。まるで、猫の「舟遊びごっこ」です。ゴマちゃんはこんなにも器用な猫だったのです。
イメージ 1イメージ 2イメージ 3①棚の中にあった小さな箱に入る
②棚から脱出して移動開始
③棚から完全に脱出。上手に漕
ぎ出していく

イメージ 4イメージ 5イメージ 6
④ドアを開けるよう要求
⑤ドアの向こうに漕ぎ出す
⑥リンゴちゃんの襲撃に遭う



〇体調を崩したゴマちゃん
こんな遊びを開発してしまうゴマちゃんは、3月下旬に突如として体調を崩し、食欲の減退が著しくなりました。数日間にわたり、ほとんどエサを食べず、一日中箱に入ってジッとしている状態が続きました。

こういったとき、単身赴任中のアシモモ〜は遠隔カメラを通して見守ることしかできず、モモヅマ〜の負担が増えてしまうことがもどかしく思われました。日中はモモヅマ〜も仕事がありますので、アシモモ〜はなるべく頻繁にカメラを通じてゴマちゃんの様子を見守るように心掛けました。

イメージ 7数日すると、箱から出て布団の上で寝るようになり、段々とエサを食べるようになりました。引き続き様子を見る必要がありますが、元気になってきたようで、一安心です。

元気になった証に、モモヅマ〜 たくさん箱を出してもらってご満悦な様子が見られました。選び放題で、さぞかし嬉しかろうと思います。表情が心なしか満足気に見えます。


〇昼間のリンゴちゃん
さて、ゴマちゃんを見守る過程において、エサやり機のカメラがとらえたリンゴちゃんの日中の生態を掲載します。お食事を終えた後、エサやり機にちょっかいを出して、CATSーTOWERで爪とぎをして、何もなかったかのように去っていきます。なんと愛らしい姿なのでしょう!

イメージ 8イメージ 9
日中、明るいところで撮影したリンゴちゃんの目は瞳孔がほとんどないくらいに細くなって、なんだか不思議ちゃんです。いちおうベッピンさんということにしておきましょう。


〇猫だんご
春になったとは言え、まだ肌寒い日があります。そんなとき見られるのが猫がくっついて寝ているシーンです。「猫だんご」と呼ばれるそれは、冬場ならではの光景であります。今シーズン、我が家でも猫だんごを見ることができるのはあとわずかです。
イメージ 10イメージ 11そのまま仲良く寝ていればいいものを、ゴマちゃんがリンゴちゃんを後ろ足で蹴っ飛ばすという暴挙に出て、リンゴちゃんがムッとした顔で睨んでいます。これもリラックスしている様子の一つと言えましょう。


〇猫ズの体重測定
さて、気になる体重測定の結果は以下のとおりです。
 
リンゴ 4.8㎏(前月比+0.1㎏) ゴマちゃんの体調不良の裏で食べまくった結果か?
ゴマ 5.5㎏(前月比-0.3㎏) 体調不良のせいで体重が減ってしまいました。
熊本の寒い冬では湯たんぽが大活躍でしたが、それがために低温ヤケドを負ってしまった旨をブログに掲載しました。負傷してから1カ月以上が経過しましたが、まだ治っていません。全治1か月以上の重傷を負っていたことになります!

【参考】前回の掲載は3月21日だが、負傷したのは3月上旬
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16158207.html

処方された亜鉛華単軟膏をせっせと塗り続けた結果、傷口から汁が出るのは止まりました。しかし、皮膚の深いところまでヤケドが及んでしまった部分は、白色に変色したままで、なかなか肉が上がってきません。

そこで薬を変えてみることになり、プロスタンディン軟膏0.003%が処方されました。最初は亜鉛華単軟膏とともこの軟膏を塗り、後にはプロスタンディン軟膏のみを塗ることとされました。
イメージ 1イメージ 2プロスタンディン軟膏の効能の一つにはヤケドによる潰瘍に効くとあり、血液の循環を良くすることにより治療できる塗り薬だそうです。血行が良くなるからでしょうか、出血のある人は使用できないということです。

この薬を塗り始めてかなりの期間が経つのですが、なかなか治ってきません。傷口の様子に変化が生じないといいましょうか、いつまでも肉が盛り上がって来ず、痛々しい傷口がそのまま残っています。敢えて傷口の画像が載せませんが。

皮膚科の先生は「ヤケドが深いのよねー」とおっしゃいますが、もしかしてヤブ医者の可能性があるかもしれません。しかし、足がむくんできたり靴下のゴム部分が当たったりするとジンジン痛んだりする程度で、日常生活には支障はありませんし、皮膚科の先生はいつもじっくり診てくださるので、医師を信じて治療を続けることにします。

いずれにしても、もうこれは確実に傷跡が残るレベルだと思われます。跡が残るのは仕方ないので、早く治ることを希望します。フルマラソン2本を走った名誉の負傷という位置付けにしたいと思います。

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