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アシモモ〜のブログ
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6月3日(月)のブログ記事で予告したとおり、6月13日(木)の記事をもってYahoo!ブログは終了とし、6月15日(土)及び16日(日)に移行作業を行いたいと思います。
【参考】6月3日の予告記事
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16241182.html



作業が上手くいけば、6月17日(月)から新天地のアメーバブログで再開したいと思います。移行ツールの出来栄えが怪しいので、17日(月)からの再開は「願望」という位置づけです。再開していなかったら、移行作業が難航しているものとご認識ください。

移行先はアメーバブログ、ブログの名称は従来のまま「アシモモ〜のブログ」とします。
                 →  https://ameblo.jp/ashimomo-asimomo/



結局、Yahoo!からは、シレっと移行ツールの提供開始のメールが送られてきただけでした。12月15日にブログを終了させるという方針は、どうしても譲るつもりはないようです。約1か月もの移行ツール提供の遅延は、我々利用者が作業に充てられる時間が減るということを意味しますが、そのツケは利用者が犠牲となって吸収することになりました。利用者はずいぶんと舐められたものです。

イメージ 1

くどいようですが、最後にもう一度、言わせていただきます。

ブログだけではなく、Yahoo!のいろいろなサービスを利用している人は多いでしょう。多数の方は、ブログサービスが終了しても他のサービスは使い続けることになろうかと思います。ただ、今回のブログサービス終了に関して露わとなったYahoo!という会社の本性を、つまり、いざとなれば、利用者のことは全く考慮せず、一方的にサービスを打ち切るような企業であるということを、我々は記憶に留め続けなければならないと思います。 
Yahoo!という会社は、利用者の気持ちに全く寄り添うこともなく、また、利用者の利便性を一顧だにすることなく、一方的にブログサービスを終了させようとしています。5月9日に他ブログへの移行ツールを提供するとした約束すら守られず延び延びとなっていましたが、やっと6月4日に移行ツールの提供を開始するとの知らせがきました

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結局、Yahoo!は12月15日にブログを終了させるという方針は譲るつもりはないようです。約1か月もの移行ツール提供の遅延は、我々利用者が作業に充てられる時間が減るということを意味しますが、そのツケは利用者が犠牲となって吸収しろということのようです

移行ツールも予定どおり開発できない程に技術力が低いくせに、利益追求一辺倒で、利用者を軽視するような企業が運営するブログには、早いところ見切りを付けようと思います。

Yahoo!ブログにおける「アシモモ〜のブログ」の記事更新は6月13日(木)をもって終了とし、6月15日(土)及び16日(日)に移行作業を行い、願わくは6月17日(月)から新天地でブログを再開したいと思います。移行ツールの出来栄えがどの程度なのか未知数なので、「願わくは」ということです。

移行先はアメーバブログ、ブログの名称は従来のまま「アシモモ〜のブログ」とします。



ブログだけではなく、Yahoo!のいろいろなサービスを利用している人は多いでしょうし、ブログサービスが終了しても、他のサービスは使い続けることになろうかと思います。ただ、今回のブログサービス終了に関して露わとなったYahoo!という会社の本性を、つまり、いざとなれば、利用者のことは全く考慮せず、一方的にサービスを打ち切るような企業であるということを、我々は記憶に留め続けなければならないと思います。
Yahoo!ブログを終了するという、突然かつ一方的な通告があってから日数が経ちました。終了を通告するやり方があまりにもひどく、終了までのプロセスも懸念だらけであることは、以前のブログでも書きました。

【参考】以前のブログ記事
【暴挙の極み】 Yahoo!ブログの終了 【利用者軽視】

そして、恐れていた懸念が現実のものになりつつあります

Yahoo!は一方的にブログサービスの終了を通告するとともに、5月9日に他のブログへの移行ツールをリリースする旨を約束していました。

アシモモ〜は、移行ツールが開発されていない段階で、ブログの終了を通告するというやり方に疑念を持ちましたし、移行ツールの技術的完成度についても懸念を覚えていました。

5月8日になって、以下のようなふざけたメールが送信されてきました
イメージ 1

移行ツールが開発できないのだそうです。こんな技術力だから、Yahooブログも書き込み中に消えてしまったり、画像と文書の配置がズレてしまったり、不具合ばかりが発生するのも頷けます。

この程度の技術力だと、移行ツールが提供されたとしても、しっかりとデータが移行するのかすら眉唾ものですね。データが消えて泣き寝入りを強いられるなどという姿が、極めて近い将来に生起するのが目に見えるようです。

また、移行ツールの提供が遅れているのに、ブログサービスの終了時期を後ろ倒すといった措置を講じない点は誠意がないことの現れです。すなわち、移行ツールの提供が遅れるのにブログ終了期日はそのままにするということは、我々がブログ移行の作業をする日数が減るということです。

このように、利用者を犠牲にして、自分たちの技術力不足を穴埋めしているのです。この点からも、Yahoo!という会社の本質が垣間見えます。

これらの点は、再三にわたり、問い合わせフォームを用いて質していますが、なんら回答は得られてません。利用者を無視し、利用者に犠牲を強いる。どれだけ殿様商売をすれば気が済むのでしょうか。
熊本城マラソンと鹿児島マラソンで疲労した足を癒すために用いた湯たんぽで低温ヤケドを負って、2カ月近くが経過しました。

【参考】
●負傷したのは3月上旬(3月21日のブログ)   https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16158207.html
●なかなか治らないので薬を変えた(4月9日のブログ)   https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16182644.html


〇治りが悪いので最終兵器を投入
プロスタンディン軟膏0.003%をせっせと塗っていましたが、医師が予想したよりもヤケドで壊死した肉の上がり具合が良くなく、ついに最終兵器を投じることになりました。

イメージ 1褥瘡(じょくそう)・皮膚潰瘍治療剤「フィブラストスプレー」を用いることになったのです。

傷が治る過程で重要な働きをする細胞に存在する受容体に結合して、血管を新生させる作用や、肉芽形成を促す作用がある薬です。

このような作用があるため、悪性腫瘍のある方には使用は慎重にすべきとの注意書きがありました。要するに、悪性腫瘍の増殖を促進してしまうわけです。幸い、アシモモ〜の低温ヤケドの患部は悪性腫瘍とは無関係ですから、使用可能です。

難点は、お値段が高いこと。
ここまで治りが悪いと、もはやそんなことは言っていられない状況です。主治医は、この薬は効果が高いのは分かっていたけれど、高価なので使用するのを躊躇していたとのことでした。


〇最終兵器の効果は?
驚いたことに、薬の効果はてきめんでした。患部に薬をスプレーして、ガーゼを乗せて1日置いたところ、素人にも分かるほどに肉が持ち上がってきたのが分かりました。壊死した部分が盛り上がってきて、周囲の組織と同化し、段々と治癒していくのです。

1週間程スプレーを続けたところ、治癒したと実感できるまでに回復しました。やはり跡は残りそうですが、患部がきれいに治癒してきているので良しとしたいと思います。本日から病院はプラチナウィークの休診となるので、連休明けに確定診断をしてもらいに最後の通院をする予定です。
熊本の寒い冬では湯たんぽが大活躍でしたが、それがために低温ヤケドを負ってしまった旨をブログに掲載しました。負傷してから1カ月以上が経過しましたが、まだ治っていません。全治1か月以上の重傷を負っていたことになります!

【参考】前回の掲載は3月21日だが、負傷したのは3月上旬
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16158207.html

処方された亜鉛華単軟膏をせっせと塗り続けた結果、傷口から汁が出るのは止まりました。しかし、皮膚の深いところまでヤケドが及んでしまった部分は、白色に変色したままで、なかなか肉が上がってきません。

そこで薬を変えてみることになり、プロスタンディン軟膏0.003%が処方されました。最初は亜鉛華単軟膏とともこの軟膏を塗り、後にはプロスタンディン軟膏のみを塗ることとされました。
イメージ 1イメージ 2プロスタンディン軟膏の効能の一つにはヤケドによる潰瘍に効くとあり、血液の循環を良くすることにより治療できる塗り薬だそうです。血行が良くなるからでしょうか、出血のある人は使用できないということです。

この薬を塗り始めてかなりの期間が経つのですが、なかなか治ってきません。傷口の様子に変化が生じないといいましょうか、いつまでも肉が盛り上がって来ず、痛々しい傷口がそのまま残っています。敢えて傷口の画像が載せませんが。

皮膚科の先生は「ヤケドが深いのよねー」とおっしゃいますが、もしかしてヤブ医者の可能性があるかもしれません。しかし、足がむくんできたり靴下のゴム部分が当たったりするとジンジン痛んだりする程度で、日常生活には支障はありませんし、皮膚科の先生はいつもじっくり診てくださるので、医師を信じて治療を続けることにします。

いずれにしても、もうこれは確実に傷跡が残るレベルだと思われます。跡が残るのは仕方ないので、早く治ることを希望します。フルマラソン2本を走った名誉の負傷という位置付けにしたいと思います。

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