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アシモモ〜のブログ
日記に近い感じで日常生活を綴っています。

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12月の運動記録 

平成30年(2018年)12月の運動実績の記録です。

熊本の12月は雨の降る日もあり、天候不順で走りに行けないケースもありました。また、冷え込みが厳しく、走りに外に出るのが辛い日もありました。

途中までは「ひとりハーフマラソン大会」(
https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/16026114.html)といった企画もあり、走行距離が月間100㎞に到達するかと思われるペースで進捗しましたが、上記のような天候不順、寒さといった事情のために後半は伸び悩み、月間走行距離は89.52km、平凡な結果に終わってしまいました。しかし、前月よりも走行距離が伸びたので、良しとします。

〇12月2日    10.71㎞
〇12月5日    4.78㎞
〇12月7日    5.02㎞
〇12月9日    22.49㎞(ひとりハーフマラソン大会)
〇12月14日   6.70㎞
〇12月17日    4.22㎞
〇12月19日    4.80㎞
〇12月21日    7.66㎞
〇12月27日    12.57㎞
〇12月29日      10.56km



当ブログ常連様の「じーおっぺ」さんと相談し、来年(2019年)3月24日に開催される芦北うたせマラソンをハーフの部で申し込みました。
イメージ 1
熊本城マラソン、鹿児島マラソンを経て、もうマラソンなんてこりごりだと思っている頃だと思われますが、申し込まないことには何も始まらないので、申し込みました。未来の自分に対して喝を入れるのであります。



さて、毎月恒例の画像コーナーです。

〇12月上旬の益城町方面の眺望
12月2日には益城町方面に繰り出しました。木山川沿いでは畑の野焼きを眺めつつ、田園地帯特有の風景を堪能しました。
イメージ 2イメージ 3大豆が実ったまま乾燥状態にされています。この状態で収穫して出荷する模様です。


所々では地震による被害の復旧工事が行われています。この用水路も工事中でした。
イメージ 4イメージ 5九州自動車道の下を通るとき、整然とした光景が広がっていました。こちらも耐震補強後なのでしょうか、橋脚に補修の跡が見られます。


沼山津(ぬやまづ)神社
沼山津神社はイチョウの紅葉が真っ盛りで風情たっぷりでした。
イメージ 6イメージ 7
境内には土俵があり、奉納相撲が行われると言います。


境内から県道方面を望む。イチョウの黄色の葉で黄金色の地面が印象的でした。
イメージ 8イメージ 9本殿は味のある木造建築物でした。過去には台風による倒木で被害がでるなどの災難もあったと言いますが、その都度苦難を乗り越えて現在の姿があるのはありがたいことです。


ふたご座流星群
イメージ 1012月14日は、双子座流星群が来ると大々的に報じられていたので、寒いのを我慢しながら夜に走ってみました。周囲の灯りが減るであろう江津湖まで行ってみましたが、明確に認識できる流星には遭遇できませんでした。







〇寒波襲来時のジョギング
12月27日の早朝は熊本地方も大層な冷え込みとなりました。寒い中を逡巡しながら、なんとか走りに出たところ、益城町にてこんなにも素晴らしい光景に出会いました。
イメージ 11イメージ 12
なんと、気温が低いために川面から霧が立ち昇る様子が観察できました。川面から湯気のようなものが立ち昇っているのが確認できます。厳冬の早朝の木山川は遠くがかすんで美しい光景でした。
12月9日(日)、「ひとりハーフマラソン+α」と称して、九州道の益城熊本空港IC付近から阿蘇くまもと空港までを往復で走りました。熊本城マラソン対策として、このタイミングでハーフマラソン程度の距離を自分のペースで走り、どんな疲れ具合か、どのような箇所に痛みが出るか、等を実地に検証しておくのは有益だろうと考えたからです。


益城熊本空港IC付近のマクドナルドの前には高速バスの停留所があり、パーク&ライドを行っているため、多くの乗客で賑わっています。その賑わいに花を添えるのはこのベンチ。さあ、ハーフマラソン+αが始まります。
イメージ 1イメージ 2九州道のIC付近は道路の作りが車両優先となっており、歩行者は脇に迂回させられます。


「第2空港線」と呼ばれる県道36号線を空港に向かって真っすぐ走っていきます。道路の両脇は畑が広がり、キャベツ、大根、ネギ、ニンジンなどが葉を茂らせていました。無防備な畑ですが、盗んでいくような不届者はいないようです。空港に近づくにつれて、離発着する飛行機が間近に見えるようになります。
イメージ 3イメージ 4ドモホルンリンクル、痛散湯などで有名な「再春館製薬」の敷地です。「再春館ヒルトップ」と名付けられています。クリスマスシーズンには渋滞ができる程にライトアップが素晴らしいのだそうです。電線が無数に張り巡らされて、電飾の準備は万端な様子でした。くまモンの電飾もあるようですね。


空港に近づいてくると、二日酔い運転を戒める電光表示が点灯していました。「ダメとです」と熊本弁で攻めてきます。
イメージ 5イメージ 6往路は登り坂が多く、なかなか走りごたえのあるコースでした。車両の少ない早朝に走るのが良いかと思います。日中に走ると、排気ガスをたくさん吸ってしまいます。折り返し点の阿蘇くまもと空港に到着しました。


空港では数分間の休憩を取りました。旅行客が行き交う中で走る格好で佇むのは好奇の目で見られるので居心地が悪いものです。


復路は下り坂が多いコースでした。益城町の農村の風景を眺めながら走るのは楽しいものです。空港は高台にあるので、道中は益城の穀倉地帯を一望に望むことができます。ただ、熊本地震の影響なのでしょうか、歩道の痛みが激しく、地割れや傾きがかなりあったので、走りにくい点は否めません。
イメージ 7イメージ 815㎞を過ぎてからは、左ヒザの痛みを感じました。どうやら足の送りの時に少しひねりながら地面を蹴る癖があるようで、それがヒザの痛みに結び付いているようです。素直にまっすぐ地面を蹴るように心掛けました。


この日、ハーフマラソンよりも少しだけ長い約22.5㎞を2時間半程で走りました。写真を撮りながら、また、ヒザの痛みを感じたときは屈伸をしながら、自分の心地いいと感じるペース(7分弱/㎞)で走りましたが、20㎞を過ぎると自分の足が言うことを聞かない感じになってきますし、ここから更に20㎞走るのかと思うと、本番は走り切れるか不安になってきます。やはり、フルマラソンの前には30㎞ランをしないと効果がないのだろうかとも思いましたが、追加で8㎞を走る気持ちにはなれませんでした。


左ヒザの痛みをどうにかしないといけないという課題が見つかったのが成果といえましょうか。また、寒さ対策も課題かもしれません。とにかく寒く、復路では肘から先の感覚がありませんでした。スマホで写真を撮るのも一苦労で、スマホを取り出して、計測アプリを一時停止して、カメラを起動して、写真を撮って、スマホをしまって、計測アプリを再生する、という一連の動きが指先が動かないもので大変に難儀しました。大会当日はのんきに写真を撮ったりするのは控えますが、それでも寒さ対策は検討の価値があるかもしれません。
11月末、職場の有志で山都町にある「そよ風パーク」(熊本県上益城郡山都町今297)に行き、マラソン大会に向けた合宿を行いました。

「泊まれる道の駅」を名乗っているとおり、そよ風パークでは泊まることができ、温泉に入れるため、スポーツの合宿を行うにはもってこいの場所です。
【参考】そよ風パークのウェブサイト
http://www.s-kaze.jp/
イメージ 1イメージ 2もたもたしていると日が暮れてしまうので、現地に到着後、直ちに走る準備をして出かけました。アシモモ〜が撮影したので、アシモモ〜は写っていません。今回の合宿に参加した4人のうち2人が熊本城マラソンに、4人全員が鹿児島マラソンにエントリーしています。


敷地内には、こんなにも手入れが行き届いたグランドが整備されていますが、季節柄、利用者は少なく閑散としていました。敷地内では飽き足らず、国道265号線に沿って走ってきました。
イメージ 3イメージ 4国道の脇の歩道は利用する人がほとんどいないのでしょう、草が伸び放題で、走りにく部類に入るコースでした。それでも、道中では終わり行く秋、訪れる冬を感じつつ走ることができました。


国道沿いのランでは職場同僚が集団を率いて走りました。途中からペースを思い切り上げたので、10㎞弱のランであっても普段使わない部分を使った気がします。右同僚氏曰く「引き離そうとしたが、付いてこられてしまった」とのこと。運動後は温泉で冷えた身体を温めました。温泉は深さ150mから取水したきれいな水で、お肌に優しいとのこと。温泉の後はビール、ワイン、焼酎で焼肉や鍋を囲み、フルコースの夜を過ごしました。温泉は24時まで入ることができるので、寝る前にもう一度温まりに温泉に行きました。ふと上空を仰ぎ見ると、無数の星に息を飲みました。


本来は翌朝も走る予定でしたが、前日のハイペースのランが効いてしまい、誰一人として走ることを主張する者はいませんでした。
イメージ 5イメージ 6本当は、阿蘇や九州山地の山並みが眺めながら、朝霧を眺め、朝霧の中を走るはずでした。せめて写真に収めることで良しとします。


ところで、そよ風パークには、ちょっと珍しいレトロな自動車が無造作に展示されています。
イメージ 7イメージ 8(上)
こちらは「ミゼット」。昭和32年(1957年)に誕生したミゼットは、「街のヘリコプター」として好評でした。こちらに展示されているミゼットは昭和37年(1962年)に生産されたものだそうです。
イメージ 9イメージ 10こちらは、ダイハツの「コンパーノ・ベルリーナ」。昭和38年(1963年)に発売された車で、上方が足元よりも太いのが特徴だといいます。こちらはサビたり、穴が開いたり、老朽化が著しいのが分かります。末永く大切にしていただきたいと思いました。


そよ風パークでは、温泉が設置されている建屋と同じところにホテルがありますが、このようなコテージも併設されています。
イメージ 11イメージ 12屋根裏部屋もあり、大変魅力的な構造になっています。頑張れは10人でも泊まれる広さですので、大人数で泊まるの可能です。コテージには気持ちの良いバルコニーも設置されており、なんとバルコニーでBBQもできるという素晴らしい構造になっていました。一年中、ちょっとしたアウトドア気分を楽しめる施設であります。


さあ、熊本マラソンまで2か月です。忘年会シーズンや年末年始の暴飲暴食をいかに回避して、年明けにスムーズな調整を行えるかにかかっています。酒を飲んでも自制心を発揮することが重要であります
〇シューズを更新することに
アシモモ〜は普段のジョギングではアディダスのシューズを履いています。
【参考】前回のシューズ更新は2015年1月ごろだった   https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/12420784.html

もう4年近く履いたので、靴底のすり減りも進んできました。それが原因なのでしょうか、左足親指の付け根に荷重がかかり、タコができるようになりました。10月の球磨川幸福マラソンのときにも痛み、15㎞を過ぎた頃から左足親指の感覚がなくなるほどでした。熊本城マラソンを成功裏に走り切るためにも、このタイミングでシューズの更新に踏み切ることにしました。

〇新しいシューズの選定
アシモモ〜は、足底筋膜炎のような症状で左足を痛めていましたが、最近になってようやく回復したことを実感するに至っています。足を痛めた契機は、ソールが薄いシューズを使ったことと思われます。

アディダスのシューズ「energy boost ESM」はクッション性が抜群である一方で、走ったときの大地を蹴っている感じが薄く思われ、中級ランナーのつもりになってソールの薄いシューズを買ったのがいけなかったようです。ソールが薄いシューズで走り始めてから、左足のかかとの痛みを感じるようになりました。

そこで、もう背伸びするのは止めて、初心者ランナーとしてクッション性を重視したシューズを買うこととしました。


〇足の測定結果
ミズノのWAVEシリーズが良いと聞いたので、次期シューズはミズノ製品から調達することとしました。淡路町のスポーツ用品街にミズノの旗艦店があります。買う前に、足の測定をしてもらいました。
イメージ 1
足底にかかる圧力を測定すると、いろいろなことが分かるようです。

●土踏まずの反対側の部分に圧力がかかってない
 →トレーニングを積んでアーチが鍛えられているアスリートに多いとのこと

▲足指部分に圧力がかかっていない
→足指が効率的に使えていないことを意味する(泣)
→ランナー向けの雑誌に掲載されていた「足指じゃんけん」ができるように鍛錬する所存です。グーとパーしかできませんので。のんべんだらりと走っているだけではダメだと痛感しました。

イメージ 4〇新しいシューズ

 フルマラソン完走を目指す人が履くにはちょうどよいWAVE RIDERをベースにした「WAVEKNIT R2」のイエロー×ネイビーにしました。ちょっと派手かしら??

店員さんに足底筋膜炎に悩まされたことを話したところ、中敷きをあつらえてくださいました。土踏まずのアーチを支えてくださるのだそうです。2,500円程の投資となりましたが、足を痛めることを考えると、必要不可欠な投資であります。

実際に履いて走ってみたところ、まず、足にピッタリと合っている感覚が優れています。中敷きが土踏まずを支えている感じは主張しすぎない強さで心地よいです。このシューズで熊本城マラソン完走を目指します

イメージ 2イメージ 3

ウェブサイトによると、以下のような宣伝文句で飾られています。

『WAVEKNIT』のまるで靴下のようにしなやかなフィットは、ストレッチ性とサポート力の高さを兼ね備え、ダイナミックで先進的。補強素材を使わず、『WAVEKNIT』独自素材の厚みに差を持たせることで、しなやかなストレッチ性と、ランニングの足をしっかりサポートするフィットを生み出しています。足がのびのびと自由を感じられる、心地よいホールドが体感できます。
あとは足指をきちんと使って走れるようになることです。ところで、足指を使うというのは、具体的にはどのようなことなのでしょう。走るフォームを変えないといけないのでしょうか??
モモヅマ〜の渾身の取材により、タイムリーな形で環状2号線の開通について当ブログでも取り上げることができました(https://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/15978072.html)。

出張で東京に戻った機会に、改めて自分の足で環状2号線を走り、喜びを噛みしめつつ、風景を堪能しました。



まずは築地に向かいました。かつて市場だったところは固く閉ざされ、「築地市場は豊洲市場への移転のため、閉場しました」との告知が寒々しく掲げられていました
イメージ 1イメージ 2閑散とした市場入口とは対照的に、築地場外市場は大勢の客で賑わっていました。こうやって「築地」の名が残れば良いのであって、市場機能は豊洲に移って正解だったとアシモモ〜は思っています。


浜離宮の入口につながる橋を横目に見ながら、環状2号線に入ります。
イメージ 3イメージ 4ちょうど浜離宮の対岸に歩道が設けられています。現在のところ、歩道は海側にしか設置されていません。


小池都知事の政治パフォーマンスのせいで築地市場の移転が遅れたため工事が間に合わず、環状2号線の築地付近は暫定的に連絡道で新大橋通りと結ばれています。
イメージ 5イメージ 6新大橋通りとの接続部分は上下線で若干離れています。こちらは接続道が分岐する部分です。


築地大橋の海側は竹芝、日の出方面が良く見えます。墨田川の河口でもあります。
イメージ 7イメージ 8陸側に目を向ければ、築地大橋の一本上流側の勝鬨橋がその
姿を現します。どちらの方向も風情があってみんな良いと思います。


勝どきの埋め立て地では少し環状2号線から離れて豊海水産埠頭を目指しました。墨田川の左岸には船着き場があり、東京海洋大学の「汐路丸」が停泊していました。築地大橋と船の取り合わせは、格別の景色であります。
イメージ 9イメージ 10豊海水産埠頭の先端からは、お気に入りにの東京湾の景色が広がっています。ここから見るレインボーブリッジが一番美しいと思っています。


豊海水産埠頭の朝潮運河側を走りました。右手に建設中なのはオリンピックの選手村となるマンション。高い塔は清掃工場の煙突です。
イメージ 11イメージ 12さて、環状2号線に復帰して豊洲を目指して朝潮運河を渡ります。この時期はハゼ釣りの太公望が見られます。このあたりではハゼの他、カレイやスズキが釣れると言いますが、釣れたところを見た試しがありません。


豊洲大橋からは建設中のオリンピック選手村が良く見えます。10階部分くらいまで建設が進んでいるようです。かつては土砂が積んであっただけの土地が大きく変化しました。
イメージ 13イメージ 14
だんだんと豊洲市場が見えてきました。綺麗に整備されて、近代的な市場に、美しい公園。素晴らしいの一言です。


この日はたまたま晴海旅客船ターミナルに豪華客船が入港していました。遠くに見えるのはレインボーブリッジです。晴海の旅客船ターミナルは存続してほしいと思っています。
イメージ 15イメージ 16豊洲ぐるり公園からは豪華客船がより近くに見ることができます。建設中のマンションと比べると、客船自体がマンション程の大きさがあることが分かります。晴海の将来は、大規模な住宅街であると同時に、このような客船が立ち寄る場であるべきだと思っています。


豊洲大橋の陸側です。船が橋の下を航行できるように橋は中央部が高く作られています。画像で見ると大したことがないように見えますが、実際に走るとこのアップダウンはかなり苦しいものになります。
イメージ 17イメージ 18橋のたもとから、晴海のマンション群の全景を観ることができます。左から、ドゥトゥールWEST、ドゥトゥールEAST、ベイシティ晴海、晴海トリトン、クロノデジデンス、ティアロレジデンス、パークタワー晴海です。


豊洲ぐるり公園の有明側に至りました。クレーンのアームが多数伸びているのは、有明に建設中のシティタワーズ東京ベイです。全1,539邸の免震トリプルタワーマンションなのだそうです。
イメージ 19イメージ 20「ゆりかもめ」を眺めながら走りました。あっちにフラフラ、こっちにフラフラ寄り道しながら走って、10㎞程走ることができました。10㎞くらいなら楽しく走ることができるのですが、熊本城マラソンはフルマラソンで出場ですから、なお一層の鍛錬が必要です。
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