〇熊本産の特上干し柿をいただくそんな折、アシモモ〜が干し柿をいただいてきました。熊本市北区植木あたりで生産された、正真正銘の熊本産の干し柿です。完全に完走させたカチカチの干し柿ではなくて、内部がねっとりしている半生タイプでした。ハードに乾燥させたものも美味しいですが、半生タイプも好きです。いただいた干し柿は、糖度が著しく高く、美味しかったです。例えば、辛口の日本酒や辛口の赤ワインなどに合うのではないかと思いました。
〇関東地方に思いを馳せてアタシは今、社長自ら九州に乗り込んで熊本支店の運営に従事しているわけですが、ポンドツーリスト本店を置いている関東地方に思いながら、じゃがりこをかじりました。
「関東のりだし味」などと名乗っていますが、海苔の風味こそ感じられるものの、妙に甘ったるくて、海苔出汁というよりもむしろ、卵ごはんのような味がしました。それはそれで美味しいくいただきましたが、ネーミングと味が合致してないのではないかと思いました。
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ポンドの部屋(駄)
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今夏の猛暑の記憶はまだ新しいところですが、日に日に秋が深まるのを感じる昨今です。一年中これくらいの気温で過ごせるならばどんなに身体が楽だろうと想像してみたりしますが、ちょうど良いところが一瞬で過ぎていくのがこの世の営みなのかもしれません。
秋になると、いつもこの曲が脳内に流れます。「燃える秋」。(年齢がバレますが)
https://www.youtube.com/watch?v=c7FYhcXwOuc 殺風景な住まいにも多少の潤いが必要であろうと熊本のお母様がプロデュースした植物も、しきりに秋の訪れを訴えています。葉先だけが赤く色づくなどは、植物も風情を理解しているかのようです。
山里に至れば、実りの秋です。10月10日頃の南小国町にて。 秋になると、天気が良い日は空気が乾燥していますから、布団を干すも良し、大量の洗濯も良し、ポリエスタら(略して「ポリら」)を干すも良し。 お腹の方もきちんと日光消毒させました。特に、ポンドツーリスト社長のポンドは出動率が高いので、念入りに虫干しをしないといけません。
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関東地方は梅雨明けしたそうで、やたらと暑い日が続いています。人間も猫も、熱中症に用心せねばならない日が続いています。
7月20日のアップデートで、新たに10個のアイテムと、1匹の新しい猫が登場しました。
①たまごベッド(夜)、②ドーム型ホワイト、③アルミポット、④クッション(レモン)、⑤クッション(オレンジ)、⑥クッション(モノトーン)、⑦クッション(チョコミント)、⑧い草座布団(紫)、い草座布団(緑)、⑩ダンボール(平)の10個のアイテムをすべて並べてみました。
新しいキャラの「みかづきさん」は、たまごベッド(夜)にやってきます。中に入るのではなくて、上部に乗っかるのです。紫色のとんがりハットが愛らしいですね。性格は「おとなしい」だそうです。
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ちょっと前の新聞記事のことですが、3月13日(月)の夕刊に掲載された「オフィスケン太」という4コマ漫画に注目しました。
山岳災害救助犬を目指すコルピ君という犬が、誰かを救助したいという思いが先行して「犬工(けんこう)呼吸」の練習をするというお話です。
4コマ漫画は、オフィス犬「ケン太」とその取り巻きの心温まる日常を描いたものですが、 注目したいのは、この4コマ漫画と隣の記事との配置でした。
飼い犬のゴールデンレトリバーが乳児を噛み殺したという痛ましい事件がありました。そのことを報じる記事が、まさにこの4コマ漫画の隣に配置されていたのです。絶妙な記事の配置・・・というか、読売新聞からの読者又はまんが作者への何らかのメッセージなのではないかと勘ぐってしまいました。4コマまんがを見た読者の注意を引いて、犬の「絶対安全」はないという記事を読ませるということでしょうか。
記事を別の場所に掲載するという方法もあったでしょう。しかし、この場所に記事を掲載したのは、やはり何らかのもっと深い意図があるように思えてなりません。
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