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ポンドです。久しぶりにねこあつめ名場面集です。
調子に乗って、まさかの第5弾!!
あたらしいレイアウトを購入しました。こちらはウッドデッキです。置けるアイテムの数などは変化がないようです。ちょっとゴチャゴチャした庭という感じでしょうか。
最新のアプリ更新で追加されたレイアウトが「カリカリ西部劇」と名付けられたウエスタン風のレイアウトです。サボテンが置いたグッズと重なってしまって、ちょっと邪魔です。庭にはレア猫の「かふぇさん」狙いで「カフェデラックス」を設置しています。
アプリ更新の際に、新しいグッズと新しい猫も登場しました。機関車デラックスは、段ボール製で黒光りした車体が美しいとの触れ込みです。ウエスタンハットはフェルト素材を使用しており、ワイヤーが入っているので洗っても型崩れしないのだそうですww。
ウエスタンハットに魅かれて、ネッカチーフがトレードマークの「きっどさん」がやってきました。こちらが新規登場のネコです。
さて、宝物シリーズです。今回の目玉は、なかなか登場しない「まゆまろさん」と「あめしょさん」からの宝物です。レアです。
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ポンドの部屋(駄)
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希少なネコさんを求めて、希少ネコが出現するグッズを設置し、高級な餌を置きます。
しばらくすると、希少ネコがやってきました!
(左)「その2」でもご紹介した「おさむらいさん」です。元指南役で、浪人だとか。外面右下の赤いのが高級ハンモックでして、希少ネコ狙いのグッズであります。
(右)はい、やってきました。「あめしょさん」。アイドル気質だそうでして、カツラ、グラサン着用です。
(左)策略家の「ながぐつさん」がやってきました。ネズミのグッズで出現します。ネズミを刺してしまっているのが残酷ですよね。画面右下の「まんぞくさん」はエサを空っぽにする悪い奴です。
(右)「えきちょうさん」は駅長の格好で登場します。お目付け役だそうです。王族の佇まいなのは「ぷりんすさん」。可愛げのない顔をしています。
(左)エプロンドレスがお似合いの「かふぇさん」。性格は先手必勝だそうです。カフェデラックスを設置するとやってきます。
(右)トレッキングの格好がお似合いの「やまねこさん」。
高級なエサを置くと、ネコがジャンジャン出てきます。10匹いますから、数えてみてください。
さて、今回もいろいろと宝物を置いていってくれているので、ご紹介します。
「おさむらいさん」は通行手形をくれました。
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そこで、「ねこあつめ」のちょっとした名場面と思われる瞬間を切り取るシリーズの第2弾。相変わらず可愛らしさに悶絶してしまいます。表情がいいと思うのです。
(左)「びすとろさん」が腕組みしています。ストーブの上でピザを焼いています。
(右)ひんやりマットLを設置したら3匹も来て、まったりしていました。
(左)ひんやりマットLの上では、猫の会議が開かれることもあります。
(右)モダンタワーのすべての皿に猫が乗りました!
(左)土鍋(金色にぼし20個)を置いてしばらくしたら、「なべねこさん」がやってきました。大艦巨砲主義で、迷彩柄の猫らしいです。
(右)「おさむらいさん」がやってきました。元指南役で浪人なんだそうです。ちょんまげみたいに見えるのは、瓶の先っぽです。
常連さんの猫からは引き続き続々と「たからもの」が届きます。よくわからないものが多いのですが・・・ありがたく頂戴しておきます。
「まんぞくさん」の宝物はやっぱり食べ物なんですねえ。
ホントに変なものばっかり。アタシの宝物は首輪に付けているワインのコルク栓です。
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そこで、「ねこあつめ」のちょっとした名場面と思われる瞬間を切り取ってみました。可愛らしさに悶絶してしまいますね。
(左)みんなそろって寝ていたり、(右)5匹全員が埋め尽くしていたり。
(左)テント・ピラミッドを置くと、スフィンクスの恰好をした「すふぃんさん」がやってきます。下の方でお腹一杯で転がっているのは「まんぞくさん」です。こいつは餌を全部食べてしまいます。
(右)野球ボールを置くと、阪神に似た格好をした「たてじまさん」が出現します。
常連さんの猫から「たからもの」が届きます。よくわからないものが多いのですが・・・ありがたく頂戴しておきます。
びすとろさんは「専用の伸ばし棒」をくれました。
部屋を拡張しました。拡張には「金色にぼし」180個も必要なので必死に貯めました。
そして、ストーブやアスレチックタワーも、「にぼし」をはたいて買いました。
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我らが動物系が主役の映画があると聞いて、観賞してきました。
映画「小さな世界はワンダーランド」
マーク・ブラウンロウ監督・脚本・製作(2014年英国、44分)
東急沿線で配られているフリー誌「SALUS」で取り上げられているのを読んで、どうしても観てみたくなったのです。上映時間が44分なので、飽きっぽいアタシには最適!
冬眠の時期を迎えるシマリスと、砂漠の厳しい環境で独り立ちするスコーピオンマウスの物語でした。2年もの長い時間をかけて撮影したとのことですから、迫力満点の映像でした。
上映している映画館は都内でも少なく、最寄が新宿でした。朝イチで歌舞伎町のど真ん中へ。朝から営業中の飲み屋を脇目に映画館に向かいました。ここって、かつてコマ劇場だった所?
朝一番の上映は3Dバージョンでしたので、100円で専用のメガネを購入しました。スコーピオンマウスを襲おうとするガラガラヘビなんか、見てられないくらいド迫力でしたよ。観賞後のメガネは、留守番をしていたポリエスタへのお土産になりました。
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