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Boulangerie Lable 晴海トリトンスクエア1階 (左)「にくきゅう」という名のパン。春雨と豚まんの具が入っており、猫の手の形になっています。
(右)渋皮マロンとチョコの毬栗。渋皮栗を包みアーモンドで食感にアクセントを加えたパンです。
「にくきゅう」は、具材が少々少なめでした。見た目が猫の手なので中身がチョコとかクリームといった甘い物を想像しましたが、本当に肉まんの具材でした。意外な取り合わせでした。渋皮マロンとチョコとの毬栗は想像以上に栗が大きくて満足できる一品でした。
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食べ歩き
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東京でニンニク料理を食べたいと思って検索すると必ずヒットするのが、神楽坂の「はじめのいっぽ」です。青森県産の福地ホワイト六片というニンニクを使っており、ニンニクの美味しさが堪能できるお店です。
このお店で新年会を開催しました。今回はTTD君はあいにく参加できませんでしたので、KIK君とサシで新年を祝うことにしました。ニンニクの魅力は尽きませんので、再度ニンニク料理の集いを開催する際にはTTD君も是非ご参加ください。
お通しにはガーリックトーストが出てくるのが定番です。これが美味くて。バターをケチっておらず、じんわりと内部にまでバターが浸透しているのが魅力です。そして、ニンニクの丸揚げを注文し忘れてはいけません。ホクホクのニンニクが味わえます。
(左)旬の野菜のアーリオ・オーリオ。この日はイカと菜の花でした。菜の花のほのかな苦みが春の訪れを予感させます。(右)白つぶ貝のエスカルゴバター焼き。バターとニンニクの風味が力強い。
(左)マグロのカマトロのラザニア。マグロが自己主張し過ぎない程度の程良い存在感を占めていました。(右)ガッツリと牛ハラミのガーリックステーキ。
(左)スイーツにもニンニクが使われています。ニンニクアイスはニンニクのコンポートが添えられています。(右)さすがにチョコレート系にはニンニクは不在でした!
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ラーメンを食べようという話になって、行動範囲の中にあるラーメン屋を検討しました。モモヅマ〜が、どうしても極細麺のラーメンがいいという希望を持っていたので、太麺の店は除外されました。
ちょうど、晴海トリトンスクエアの1階フードコートに極細麺の店があることが分かりましたので、行ってみました。
麺家 徳
中央区晴海1-8-16 晴海トリトンスクエア トリトン・コレクション 1階 大量の豚骨を長時間煮出し丁寧にアクをとった臭みのないスープがウリです。白は定番のあっさり豚骨(左)、黒は馬油とニンニクチップ入りのパンチのある一杯です(右)。
ネギチャーシュー丼は、温玉がとろりとしている中で、やや硬めに炊いてあるごはんと、チャーシューの濃い味がよく合っています。 最近は脂っぽいものは量を食べられなくなったので、ネギチャーシュー丼だけでも十分かもしれません。いずれにしても、大満足のお食事タイムとなりました。
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新橋に行く機会がありましたので、また、ローストビーフ油そばの店に行ってきました。
ローストビーフ油そば ビースト新橋店 港区新橋3-11-2 COZY新橋ビル1階 店内の照明は、ビーフの提供元への尊崇の念で溢れていました。こういう照明セットは、どこで見つけてくるのでしょうか、特注品でしょうか? ローストビーフ皿(大盛)これで酒のおつまみにもなります。夜は、油そばだけでなく、一杯飲み屋としての営業形態も備えているのです。
ローストビーフ油そば辛味噌添えたまに、このような刺激物が欲しくなって注文してしまうのですが、翌日に後悔することが多いです。
今回は辛味噌を一度に全部混ぜ込んだりしないで、控えめ利用したので、後悔することもなく、美味しくいただくことができました。ローストビーフの美味さ、麺との絡み具合、茎わさびとのマッチング、どれも素晴らしいものがありました。
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1月はアシモモ〜の誕生月です。1月某日に41回目の誕生日を迎えました。
(昨年の様子:http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/13706406.html) LA TABLE de Joel Robuchon (ラ ターブル ドゥ ジョエル・ロブション
目黒区三田1-13-1 恵比寿ガーデンプレイス内 恵比寿ガーデンプレイスの中にある洋館にあります。恵比寿などという、オシャレなところに進出するのは、おそらく10年ぶりくらいではないでしょうか。ちょっと奮発してコース料理にしました。
ビーツ リンゴと合わせ、苦味のあるサラダとグリーンマスタードのソルベと共に地鶏の卵に詰めたズワイ蟹と黒トリュフのロワイヤル“ミモザ”風活アワビのブレゼ |






