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わざわざ言わなくともいいことですが、暑い
本当に危険を感じるくらいの暑さを感じます。じっとしていても汗が出てきて消耗してしまいます。
甘酒
がいいと聞きました。
「飲む点滴」だなんて言われているそうで・・・。
甘酒といっても、お祭り等で振る舞われるアルコールが入ったものではなくて、米麹と米から作ったもののことです。
「飲んでみたいけど、どこで手に入るのよ・・・」と思っていた矢先、近所のドン・キホーテで見つけてしまいました。
「運命的な出会い
言わずもがなですが、さっそく購入しました
福岡県朝倉市のある老舗「株式会社篠崎」が製造している甘酒。
2008年モンドセレクションのダイエット食品と健康食品部門で金賞を受賞した甘酒。
よく冷やして飲みました。
わずかな酸っぱさの中に強い甘みを感じました。よくある甘酒のような酒粕臭さは全くありません。
甘いのだけど、砂糖を使った飲料のような飲んだ後のネバネバ感が全くありません。
これは美味い!健康にも良さそうだし、気に入りました。
(以下は「蛇足」というやつですが)
上記のごとく甘酒に敬意を示しながらも、念のために実験してみました。
○カクテルシェイカー
○ごくわずかな氷
○甲種焼酎
○甘酒
カクテルシェイカーに、甘酒:甲種焼酎=1:5くらいの分量と氷を入れて振り振りしました。 結果。飲めないこともないが、あまり美味くありませんでした。焼酎のアルコール臭が強くて・・・。
焼酎を入れ過ぎたかもしれません。
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甘味処
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満員電車の中で横のオヤジが読んでいたパンフを見るともなしに見たところ、
中目黒のあられ屋でかき氷を提供しているとの情報をゲットしました。
東京都目黒区上目黒1-23-1 中目黒アリーナ104
戦前から中目黒であられやせんべいを製造しているとのことです。
店内は「和」の風情で一杯です。和風の小物も所狭しと並べられています。アシモモ〜は「花より団子」派なので、小物はさておき、さっそく目当てのかき氷をお願いしました。
こちらはモモヅマ〜が注文した抹茶ミルク(500円)。白い部分も練乳たっぷりで美味しい!
アシモモ〜はいちごミルク(500円)を。とちおとめを使用しているそうです。ただ甘いだけではなくて、ほのかに酸味がありました。
他にも、マンゴーミルク(450円)、夏みかん(450円)も興味深いです。
次回はこちらにもトライする所存。
さらに、新商品として「みるく(450円)」というのがあり、トッピングとして練乳、いちご、抹茶、夏みかん、マンゴー(各+50円)が選べるようになっています。「みるく」とトッピングの「いちご」を選択した場合、「いちごミルク」と同じなのではないかと思いますが、店員さんによれば別物だそうです。
こちらも、試さないわけにはいきませんから、再訪必至であります。
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美味しいあんこの所要があり、モモヅマ〜が「わかば」に調達に行きました。
目的はあんこの調達のはずだったのですが、ついでに直接は関係のない「たい焼き」まで買ってしまうのは既定路線です。まあ、気持ちはよく分かります。
なぜ再び取り上げたかというと、正面から見たたい焼きが素晴らしかったからです。
左右がぴったり合っている!
よく観察すると目の位置が微妙にずれてはいるのですが、口の位置はぴったり符合しています。
前回の時と比べると(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/9151108.html)大違い!
きっと熟練の職人さんが作ったに違いありません。
【参考】前回のたい焼き
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先日そら豆やサヤエンドウを送ってくれた伯母さんは(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/9381874.html)農業を営んでいます。
そら豆等とともに、イチゴの粒がゴロゴロしているジャム
パンに塗ったり、ヨーグルトに混ぜたりしてももちろん美味しいのですが、とっておきのジャムですから、ロシアンティー ロシアンティーと言うと、紅茶の中にジャムを入れ込んでかき混ぜてしまう向きもあるようですが、これは誤解なのだそうです。
混ぜるのではなくて、別途ジャムを味わいつつ紅茶を飲むというのが正式な作法であるそうです。
確かに、ロシアに住んでいるとき、ジャムを混ぜてしまう人を見たことがありませんでした。
どこからそのような誤解が広まってしまったのでしょうか。
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ゴールデンウィーク中に行った代官山の記録の第2回目です。
旧朝倉家住宅(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/9272694.html)を後にして街歩きをして、カフェに入ったときのことです。
ロウライフ・カフェ (RAWLIFE CAFE)
http://rawlife-jp.com/news05.html 1階部分はブティックになっております。入口左脇の階段から2階に上がるとカフェになっているのです。
席につくと、食べたいと思っていたキッシュは売り切れだということでしたので、仕方なくケーキを食べることにしました。
モンブラン
フランス産の栗を贅沢に使用していて男性の方にもお勧めの、ほんのり塩気も効いた、大人の一品だそうです。確かに、濃厚な味がしました。栗の甘露煮が贅沢に乗っかっております。ケーキ自体は結構小ぶりで650円。
ガトーピスターシュ
紅茶のしっかりとした生地に、フランボワーズジャムや果実をサンドしており、香りよいピスタチオクリームとフランボワーズの組み合わせをお楽しみいただけますとのことでした。ケーキの上に乗っている干しイチジクなどがオシャレな感じを演出。ケーキのスポンジにサンドされたピスタチオクリームがかなり緩いので、フォークを入れるとはみ出てきて食べるのに難儀しました。サイズはこれまた小ぶりで650円。
単品だと、お茶は800円です。
こちらは、モルゲンタオというお茶です。
マンゴーをブレンドした緑茶だということで、物珍しさから注文してみました。
マンゴーの香りが芳醇で、飲みやすいお茶でした。
たった2杯で800円とは・・・、場所代込みという理解でよろしいのでしょうか。
美味しかったからいいのですが、
お目当ての昼食が叶わず、高い喫茶となってしまいました。これもゴールデンウィークの良い思い出。
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