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ポンドツーリストの活動を精力的に進めています。 第1回:ご近所の散歩(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10234198.html)、 第2回:四ツ谷から赤坂まで散歩(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10304896.html) 第3回:銀ブラ・音楽鑑賞(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10357219.html)
今回は、横浜中華街に行きました。 (左)みなとみらい線で都心から一気に横浜中華街へ!駅のエスカレータを上るときから胸は高鳴ります。
(右)
中華街の入口で記念撮影。中華街入口には素敵な門が構えています。コテコテの装飾がステキ!
空腹感に耐えかねて、江戸清の豚まん(500円)を買いました。門を入ってすぐのところに店を構えているのが心憎いです、つい買ってしまいます。中華街で一番大きい豚まんなのだそうです(http://www.edosei.com/)
道端で立ち食いをしました。一口かじると中身が露出します。肉汁がこぼれないように注意しながら食べる必要があります。万一こぼしてしまうと、油で手がベタベタになりますよ。蒸したてが提供されるので、アツアツでホフホフでした。肉のうまみがたっぷり出ていました。
次は小籠包のお店に立ち寄りました。小籠包の種類ごとに職人さんが具材を包んでいます。きれいに包んで並べていく様はまさに職人技!
ミックスの小籠包(830円)を買いました。緑色は餃子のような具材でニラ入り。黄色はフカヒレ入り。白色は普通の小籠包でした。それぞれに味わいがあり、アツアツの汁をすすりながら食べました。アシモモ〜が飛ばしてしまった汁がモモヅマ〜のバッグにかかってしまい、騒動になっていました。
(左)お次は月餅。「♪美味しいシウマイきよぉぉけぇ〜ん」で有名な崎陽軒のシウマイのお店で月餅も売られていました。抹茶月餅と栗入り月餅(各130円)を買ってもらいました。
(右)珍樓のお土産ショップで記念撮影。でっかい月餅ですね。誕生日のホールケーキの中華版といったところでしょうか。なお、この特大月餅はディスプレイ用です。
最後は餃子ドッグで締めました。肉まんの中身が餃子の具材で、形が棒状になっているというもの。隠れたヒット商品だといいますが、餃子の方がいいなあというのが正直な感想であります。
これだけ色々食べると、お店に入って食べるのも困難ですから、腹ごなしに中華街を散策しました。
こちらは關帝廟(かんていびょう)。建物の装飾が派手で印象的です。屋根の上の龍なんて特に極彩色で、文化の違いが感じられます。
狛犬?とも記念撮影をし、大満足のうちに中華街を後にしました。
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ポンドツーリスト東京本店(駄)
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ポンドツーリストの活動を精力的に進めています。
今回は、銀座に行きました。そうです、「銀座カンカン娘」の銀座です。
第1回:ご近所の散歩(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10234198.html)、
第2回:四ツ谷から赤坂まで散歩(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10304896.html)
休日の中央通りは歩行者天国になります。歩行者天国で記念撮影をしました。
本日のゲストは、プッチ(通称シロ)ちゃんです。人通りが多いので、お忍びスタイルでの撮影です。
この日のお目当ては、音楽鑑賞でした。CHANEL Pygmalion Daysのコンサートに行ったのです。シャネルの創始者の精神を継いで、若手のアーティストに演奏の機会を提供して音楽家を育てるプロジェクトとして、2005年から始まったものです。
演奏中はもちろん撮影なんてできませんから、演奏が始まる前に会場の雰囲気だけでも記録にとどめました。アタイはお忍びスタイルで撮影。背景にピアノが写っていますよ。
この日の演目は、
○シューマン ヴァイオリン・ソナタ第1番イ短調 作品105
○ブラームス ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調 作品108
でした。アンコールは、シューマンの「3つのロマンス第2番」でした。
バイオリンは千葉清加さん、ピアノは副島響子さんでした。
大変素晴らしい演奏でした。小さなホールでの生演奏ですから緊張感なんかも手に取るように感じられました。ぬいぐるみだって音楽の良さは分かるのです。深まる秋の中で、芸術の秋を満喫しました。 |
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ポンドツーリストの活動を精力的に進めています。
第1回はご近所の散歩でした(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10234198.html)が、今回は都心に足を延ばしてみました。
駅前の道路からJRの電車を眺めました。赤や黄色の電車 黒川晃彦氏の「春」という像で、フルートを吹く少女と、それを聞き入っているかのような猫
今回は猫ちゃん像とともに撮影しました。道行く人が猫を撫でるのか、猫の像の鼻はテカテカ
メルヘンチックでなくなるので、写真を撮るときに手は入れないでほしいものです
公園の池の端にて、本日のお客様「チッチ」が記念撮影をしました。今風なお洋服まで着せてもらってご満悦です。公園の奥から池を望みつつもう一枚。
「傘もささずに原宿、思いで語って赤坂」と謡われた、あの赤坂です(赤坂見附ですけども)。 赤坂見附の駅裏の「エスプラナード赤坂通り」をブラブラ散歩しました。昼の歓楽街は静かでした。 お昼時でしたので、イタリアンの店「マルーモ」に入りました。なんとなく良さそうだったから。
シーズンだということで、生ガキを食べました!レモンを絞ってからいただきましたが、漁港の香りがしました。次の日にお腹が急降下しないといいなあと思いました。
観光地を巡ったわけではありませんでしたが、楽しいお散歩でした。休日の都心は道行く人もまばらで、コソコソっと写真を撮ってもらうのにも最適でした
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先日、もったいぶって重大発表を行う旨の予告( http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10216138.html)をしましたが、ついに発表を行う日がやってきました。
きっかけは、
ぬいぐるみ専用ツアー 旅する「分身」に励まされ
と題する平成25年10月3日付読売新聞夕刊6面の記事でした。
記事では、
○持ち主に代わって、ぬいぐるみに旅をさせるツアーが人気
○ウナギトラベル(http://unagi-travel.com/)という会社がぬいぐるみ専用ツアーを手がけている
○足が不自由な主婦は、ぬいぐるみが旅する姿に刺激され考え方が前向きなった等、利用者の動機・背景は様々
○旅するぬいぐるみが心理学でいう「イマジナリー・コンパニオン」に近い役割を果たす
などと報じられています。
それならば、ぬいぐるみの端くれとして我も続かねば!と強烈な使命感に燃えて、早速、ウナギトラベルに負けじと、「ポンドツーリスト」を立ち上げることとしました。
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手始めに近所のお散歩から開始。
洋菓子屋「パティスリー1904ディズ ヌフ ソン キャトル」(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10217120.html)でケーキに舌鼓を打ちました。食べ物から知る秋の深まりというのもあると思いました
社長のアタクシだけ楽しんでもアレなので、第1回目のお客様として同僚ポリエスターの登場です。図体がデカイので、通行人に見つからないように写真を撮るのにヒヤヒヤして、困難でした。
(左)目黒川の橋の上から記念撮影。川に落ちないよう、安全には万全の配慮を払いました。
(右)某若手歌舞伎俳優のお宅前にて。かつてはワイドショーの記者らが連日押し掛けたものでした。
西郷山公園(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10228006.html)でも秋の深まりを感じられましたが、花より団子状態の犬がここにもいました・・・
ススキの穂とか、ザクロの実とか、季節は本当に秋です。ぬいぐるみだって、風流を解するのです。
(左)散策後はAFURIのゆず塩ラーメン(http://blogs.yahoo.co.jp/anmako1976/10233575.html)で腹ごしらえ。
(右)赤ちょうちんにも興味アリマス!ぬいぐるみだって酒くらい飲めます。ただの色つき水じゃない!
こちらは取締役のラファイエット(通称:クロ)です。よろしくお願い申し上げます。
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