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一日で二枚アップ
お察しの通り、暇だったりします
年の瀬なのに;^^ゝ
小さな仕事もなーんもない…あ、来年のカレンダーでも物色するか
そんな状態の私の部署
夏のあの忙しさは一体いずこへ…
写真はそんな忙しい夏に撮ったもの
落ち着いた色の並ぶ楽器の中に真っ赤なホルン(らしきもの)が印象的でした
大胆に後塗りさられた赤はちょっとおどろおどろしい
けれど なんとも言えない 持ち主の愛着感がよくて…パシャ
この構図はけっこう気に入っています^^ゝ
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学校
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今週は写真加工しまくりデーにしようかな。 最近ちょっとマンネリ化しつつある写真。 新鮮さを求めて撮ろうとするけれど“なんだかなぁ〜”と首をかしげてばかり。 あなたは こんなときどうしますか? 夜の学校。 離れた体育館からは学生たちの高い声が響く。 その隣の渡り廊下から 運動場を目指す。 星を邪魔する余計な光がないため、たくさんの星たちが見える。 夜の学校は少しロマンチック。
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コメント(28)
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学校に ふらりふらりと 入り込み 思い出すのは 昨日の如く 日曜日の静かな学校は 当時よりも温かく感じた。 撮っているものひとつひとつの思い出がよみがえってき、短歌のように 思い出すのはどれも昨日のようなことばかり。 遊具、朝礼台、椅子、植物、廊下、飼育小屋…もう あげればキリがない。 もっとそこにいて、校舎内にも入って もっともっといろんなものを撮りたかった。 理科室のフラスコ、教室の黒板、子供たちの絵画、音楽室のピアノ…これもあげればキリがない。 …あ、今 学校に恋してるって言ってもいいかな。 せんせー!逆上がりできませーん! 私は逆上がりができない。あんなジェットコースターみたいなこと、できない。…乗ったことないけど。 補助台があっても 足がすくんでできなかったなぁ。 ま、できなくて困ったことはないけど。 雑巾、複数枚あるのに Aにしてしまっているのはお気になさらずに… 掃除の時間、私は先生に掃除の見本として褒められたことがあった。小中と掃除は前向きに取り組んでたなぁ。 冬の日、バケツの冷たい水で雑巾を洗うのもイヤじゃなかったのを覚えている。 一輪車は特に思い出がない。 体育の時間にしたこともないし、乗ってもうまくなれなかったし。 でも、古びたこの一輪車は 仲良さそうに寄り添っていて 好きだ。 小型水車。これは私の母校にはなかった。 下の小さな たまりには、メダカを数匹飼育しているようだった。 味のある木製の水車、涼しげでいい感じだったので撮影。 ※全体の色味を崩したくなかったので、これだけ画像加工はしていません。 明後日から またいつも通り 子供たちの声が響く。 その学校が 時折見せる 静かな裏の姿を 少し見ることができて いい経験になったと思う。 〜日曜日の静かな学校 終〜
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校舎裏 佇む僕らは 待ちぼうけ 学校といえば?…私は 机や椅子が連想されてくる。しかも木製の。 木製といっても写真の後ろの方にある机と椅子のことだけど。 手前の椅子は幼稚園のときによく使ってたなぁ。。 写真を撮ったあと、懐かしくなって 思わず座ってしまった。(そっとね) 当たり前だが、小さい、低い。 私が座ると、膝の内角が50度ぐらいか。 しばし座ってくつろぐ。って勝手にくつろぐなって感じですが;^^ ここでも“あぁ〜懐かしいなぁ”と思った。 ふと自分のやっていることを思い出すと、なんだかちょっと変だ。 大人が小さい三輪車に乗って、ぼーっとしているのと あまり変わらない光景だったかも? 二つの仲良しな椅子は 校舎の裏側で 子供たちが座ってくれるのを いつまでも静かに待っているように見えた。 お次は、教室の中の椅子と掃除用具箱 まだまだ現役って感じ。 ※教室の中には入っていません。ガラス越しに写しました。って十分怪しいか。 掃除用具箱といえば、友達とかくれんぼしたときに よく隠れた場所だったりするのでは? ま、わかりやす過ぎて すぐに見つかるのがオチなんだけどね(;´∀`) よくカーテンの裏側にも隠れたなぁ〜なんて、そんなのも思い出した。 ※明日は番外編で、載せなかったものなどを載せようかなと思います。加工しまくりですが、よければお楽しみにしてください。
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あなたのように 元気に生まれ あなたのように 陽気に育つ 多くの中から 選んでくれて 私はとても 嬉しいです この青くて四角い鉢、私の時はもっとシンプルに角ばった青一色の鉢だった。よくひび割れてたような… 今は少し丸みをおびて、色も黄色が入ってて明るい感じ。 でもあくまで、主役は花だからね〜(・∀・)b チューリップのほかには支柱を立てて朝顔も植えてた。 つぼみをつけるまで 色はお楽しみ。 そして、ある程度咲き誇ったら 図画・工作の時間に水彩画でお絵かき。 まだ咲いていない人は、隣の子と仲良く一緒に見ながら。 あぁ〜懐かしい。 あと、子供の描く絵は見てて面白い。 ありえない大きさの朝顔だったり、鉢に書いてある他人の名前を律儀に自分の絵に描いてたり。 子供の感性って大人になるにつれて 誰でも消えていくもの。 子供にしか描くことのできない絵は ぐちゃぐちゃかもしれないけど、貴重なものだ。 場所は変わって、校庭の隅にある 大きな花をポトポト落としていた 椿(まるごと落ちてたから椿ですよね!) これはね、目の当たりにすると、ちょっとショックだったなぁ〜(;・∀・) でも草の緑と椿の赤(マゼンタっぽい色)のコントラストがきれいだった。 ※少し画像加工しています 落ちた花を手にとってみると、そこそこ重たい。 元気に咲いていた花でも、落ちてしまった姿を見ると なんとも儚い植物のように思えてしまう。 ここにきて思ったことがある。 学校が常に明るい雰囲気に包まれているのは、子供の元気いっぱいな声やパワーはもちろん 色とりどりの植物が静かに集い合っているからかもしれない ということだ。
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