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2006年6月20日 | 2006年6月22日
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写真は、ムクゲの花です。 今日は、本部の伊豆見へ ”琉球藍の第一人者”を訪ねます。 昭和2年生まれの79歳の”伊野波盛正”さんは、風貌も話される言葉も優しい方でした。 国選定保存技術者として文部省より認定されている本部町伊豆味のただ一人の方です。 伊野波さんのお話では、近々藍の出荷が、行われるとのことです。 その様子も、見せていただくことになりました。 琉球藍はかつて北部を中心に各地で生産されていましたが、現在は本部町伊豆味だけで行われています。 琉球藍は、藍葉を水に浸し泥状に沈殿させて造られます。 インドを起源とする製法で、鮮やかな紫紺発食が得られ国内外からも注目をあつめています。 県外の蓼科の藍とは異なり、山藍とも呼ばれるキツネノマゴ科に属しています。
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