BELLY MARIA

ちょっと、ヒトヤスミ☆

Maria

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全31ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

森の中の美しいごはん

イメージ 1
7月のある日。
森の中の玄米菜食レストラン。
 
昨年末からヴィーガンになった私でも
食べれる 美しいごはん
 
 
 
イメージ 2
お野菜だけで、こんなに楽しめるなんて嬉しい
 
別荘を改築したかのようなところで、緑がいっぱいでした。
 
コンクリートに囲まれて暮らしているから。。いつもと違う雰囲気にわくわく。。
 
 
いつも、緑に囲まれてるダンママは、
お肉もお魚もない食事にご不満のようで。。
 
「自分で作ったほうが、おいしい↓↓↓↓」 
 
。。。。。だってさ。。
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 3
イメージ 1
 
ニンジンジュースのためのコップ。
ダイソーのものです。
 
ちっちゃくて、絵柄がかわいい
 
 
食欲のない朝に一杯。。って感じ。
 
 
たくさん飲んじゃうと、手の平が黄色くなっちゃうからね。
 
お芝居を観てみました。
 
庭劇団ペニノ 「アンダーグラウンド」
 
 「手術」と「音楽」が融合した ちょっと変わった趣向で
とてもシュールに感じました
 
 あれこれ考えるよりも、ストレートに感じろ。。っていう舞台かな。。?
 
 
とても個性の強い俳優さんがいて、何日もたっているのに残像が。。
素敵だったなぁ・・
 
 
 前回の美輪様のお芝居もそうなんだけれど、
舞台って映画のようにその場でピンとくるものがなくても
後から ジワジワくる感動が不思議
 
その場の楽しさだけじゃなく、
帰りの電車や、お家に帰ってからも思い出したり、
想像したりして。。。。二度美味しい!。。。って感じ(笑)
 
 
 
こんな機会をくれたM子さんに感謝いたします
 
 
 
 

史上最強のポカ

大舞台の本番ワタクシ史上最強のポカ  をしてしまった。
 
 
マハラジャ☆ナイトは
前半 フェイスベール使用
後半 フェイスベールを取って再入場
 
 
 
このとき、肩までたれさがるぐらいの大きなピアスをしていた上にベールだったから、
舞台袖に引っ込んだ時に上手くハズサナクテは!!って思ってた。
 
 
 
 前半 フェイスベールの妖艶な踊り
 
フェイスベールはまるで普段も使っているかのように、自然に私の一部になってた。
(今思えば、それも要因。。。
 
 
 
 
後半に移る為に一度舞台袖に。。
 
私が待機するのは、3枚ある舞台の幕の2枚目の間。
 
 
 
 
あれーーーーー(驚)???
立ち入り禁止のテープが貼ってあるーーー??
リハの時にはこんなのなかったのにーーーー?????
 
 
そっと。。テープをよけて入った。。
 
 
 
 
会場はものすごく大きくて
舞台も今まで経験したことがないくらい広くて
しっかり、幕の内側にかくれないと観客に見えてしまう。
 
 
それに、後半の出は大きなステップで進んでいかないと所定の位置まで到達できない。
 
 
(立ち入り禁止のテープを乗越えて出るなら、いつもよりもちょっとだけ早く出ないといけないなぁ。。)
 
なんて、冷静に考えながら、出のタイミングを図ってた。
 
 
 
 
 
タイミングよく出て、どんどんステップで進んだ最中に気付いた。
 
 
フェイスベールはずすんだったーーーーー!!!!(きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ)
 
 
 
 
やってしまった。
 
6000人のオーディエンスの前でポカを。。
 
 
 
ええい!!為すがままよ!!!   (メンフィス風)
 
 
 
って、何事もなかったかのように気持を切り替えて踊り続けた。
フェイスベールをつけていてもわかるくらいの笑顔で。
 
あわてて、振りを間違えるなんてこともなかった。
 
 
 
 
 
14名の美女の中。。
 
謎の踊り子MARIAは一人謎のままで踊り、立ち去ってしまったとさ。。。。。。
。。。。。。なーんて(冷汗)
 
 
 
 
 
後日。。舞台写真を見たお姉さまからの一言。。
 
「あらぁ。。。。なんでしょ、MARIAちゃん、もったいなーい。
。。。。でも、ある意味、目だつわね(笑)」
 
 
 
 
あはは。。。。私らしいっちゃ私らしいんだけど。。
 
この日の舞台メイクは、とても良くできていたのになぁ。。(残念)
 
 
 
いつも一人で踊る事が多かったから、こういうことはアドリブで切り抜けてたんだよなぁ。。
 
 
 
 
 
・・・・とはいえ、本番中のハプニングは・・・神様の贈り物だと思ってる。
 
 
 
 
本当は、この舞台で踊るのは最後かな。。ってちょっと思ってたんだ。
 
でも、この演目は秋に別の作品と一緒にやるそうなので・・・・・リベンジするでしょ!
 
これじゃ、終われない・・
 
 
 
 
最高の贈り物かもしれない☆
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回のこの舞台は、緊張しなかった。
あんなに緊張する自分が緊張しなかったのは何故だろうって考えた。
 
 
 
一つはそのダンスチームの雰囲気がとても良く・・コミュニケーションがとれていたこと。
 
一つはこの作品は昨年夏から練習し踊りこんでいたから身体に馴染んでいたこと。
 
そして、大好きな曲だったから。
 
 
 
 
 
 
この日、元気に参加できたこと。
 
リハや合同練習にも休まず出れたこと。
 
また、このチームに入れていただいたことに感謝いたします。
 
 
                       フェイスベール。。
イメージ 1
 
 
 
 
 
                   
 
 
 
 
                    舞台メイク
イメージ 2
 
 
 

葵上 卒塔婆小町

イメージ 1
お友達のご招待で美輪明宏さまの舞台を観てきました。
 
S席(驚!)のド真ん中で見る美輪さまの舞いは、
 
それはもう。。妖しいほどに美しく。。心から離れません。
 
 
 
 
三島由紀夫原作で、レトロな雰囲気のストーリーでした。
 
「葵上」は源氏物語の六条御息所の生霊をモチーフにしたもので
 
主人公 六条伯爵婦人(美輪さま)の生霊が、若い恋人 光の 妻・・葵を呪い殺してしまう。。という内容。
 
 
 
 
「卒塔婆小町」は小野小町をモチーフにしたもので、
 
鹿鳴館の絶世の美女 小町(美輪さま)が 19歳から99歳のホームレスの老女に。。という内容。
 
 
 
私は、「卒塔婆小町」の方に感銘をうけました。
 
99歳のホームレス老女が、生まれ変わって会いに来た恋人に言います。
 
「美人はね、歳をとって醜くなっても美人なの。
そういうのはね、醜い美人というのよ」
 
 
私はその老女がとても可愛らしく見えました。
 
 
 
ちゃんとした演劇を生で観るのは初めてで、
最初は映画のようにピン!とこなかったのですが、
 
感動は後から後から波のようにやってきて。。
 
あーーーー。。もう一度観たい!!
 
 
こんな機会をくれたM子さんに感謝いたします。。。
 
 
 
 

開く トラックバック(1)

全31ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

抽選で150,000名様に当たるチャンス!
マツモトキヨシで期間中何度でも使える
100円引きクーポン<Yahoo! JAPAN>
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
10/31まで秋の行楽キャンペーン実施中
衛生対策製品クレベリンの姉妹ブランド
クレベ&アンドハンドジェルが新登場
今だけ。お試しキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事