Housewife's amazing life

こちらはボルチモアです☆コメントありがとうございます♪嬉しいです♪

ワシントンナショナルギャラリー

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

さあ、印象派です。時は、19世紀後期。
みんなの好きなモネ(Claude Monet)♪

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_0

<The Bridge at Argenteuil アルジャントゥイユの橋>
印象派は、初めて登場した時、受け入れてもらえなかったんですよね。
光や大気、霧の効果を強調するために輪郭をぼやかしたり、
はっきりみえる厚く重ねた絵の具とその色合いが、なじめなかったみたい。
たしかにちょっと面白いよね。
これまでのベージュの代わりに、白に下塗りしたカンバスを使用することで、
明度が加わったんだそうです。
お化粧と同じ??
綺麗な空と水のきらめき。さまざまな工夫が美しい絵を作り上げてるのね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_1

モネと言えば、ナショナルギャラリーはまずこれ。
<Woman with a Parasol - Madame Monet and Her Son 日傘をさす女 モネ夫人と息子>
すごいですよ、これは。
奥さんへの愛情にあふれた作品です。
遠くに消えてしまいそうな奥さんは、誰もが見続けたいと思うに違いない。
雲が流れているような、風でスカートが揺れているような、
そんな気がしてしまいます。
モネはターナーの後期の作品を食い入るようにみていたそうです。
モネの方がずっと優しい気持ちにあふれてますよね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_2

<#ffffff' style='font-size:10pt;color:#ff6060'`` <The Artist's Garden at V??theuil ヴェトュイユの画家の庭園>
これは結構大きな作品なの。
この家で奥さんが亡くなったそうです。
子供がふらふらっと歩いてきそうで、手をさしのべたくなります。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_3

<Rouen Cathedral, West Fa??ade, Sunlight ルーアン大聖堂>

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_4

<Rouen Cathedral, West Fa??ade ルーアン大聖堂>
これもまた見とれてしまう絵。
目に見えているものは形があるというより、自分の気持ちで形づくられている、
って感じかな。
不確かなもので形作られて、確かな形に見える。
なんだかいろんなことを考えてしまいます。
実物は本当にいいですよ〜。
違いがうまく写真に出たかなあ?
どちらが好きか、何度考えても答えが出ないの。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_5

<Waterloo Bridge, Gray Day ウォータールー橋>

ウォータールー橋3部作の一つ。
他にも睡蓮の<日本の橋>があったんだけど、こっちの方が好みな私。

さあ、このままルノワール(Auguste Renoir)をみちゃいましょう。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_6

<Diana>
みんなのルノワールからちょっとはずれた作品。
初期の頃は結構しっかりした絵なのねえ。
一瞬誰の絵か、わからなかったわ〜。
月の女神、狩猟の女神であるダイアナ、を描いています。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_7

<Odalisque>
ルノワールにしてははっきりした色使い。
私はこれがすっかり気にいっちゃいました。
こんな濃い作品もあるのね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_8

<Pont Neuf, Paris>
風景画にしては人が多いところが、魅力的な作品。
こんな時代だったのね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_9

<The Dancer 踊り子>
うんうん、これぞルノワール!
この絵はきっとご存知の方も多いはず。
大きな大きな絵で、嫌でも目に入ります。
だけど、踊り子はやっぱりドガに限るような気がします。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25526281_10

<A Girl with a Watering Can>
可愛いよね。
私の子供の肖像画も描いてもらいたい!
な〜んて思ってしまうくらい。
きっとルノワールを買っていた人はみなそうなのでしょうね。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

19世紀はロマン主義の時代だそうです。
実はAnnieが一番好きな画家がこの時代なのです。
その人の名はターナー(Joseph Mallord William Turner)!
結構多く所有しているので、とっても幸せ☆

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25402956_0

<The Junction of the Thames and the Medway>
ターナーの絵は、“馬上の死”も好きだし、
ウェスタン鉄道”(これはうさぎが走ってるらしいんだけど、未だにわからない)の絵も好き。
でも、初めの頃の船と海のシリーズも好きなのだ。
なんだか、映画のようじゃない?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25402956_1

<Mortlake Terrace>
まだ初めの頃の絵ははっきりしてますね。
この影の具合といい、夕陽に輝く水面のといい、
犬の姿もたまらない。
ターナーもまた“光の画家”なんだよね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25402956_2

<Rotterdam Ferry-Boat>
彼の波も好き。
音が聞こえてきそう。
こんな暗い絵のどこが?って言われた事があるけれど、
そこが好きなの〜。
やっぱり同じ島国だからかな?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25402956_3

<Venice: The Dogana and San Giorgio Maggiore ヴェネツィア、税関舎とサン・ジョルジョ・マジョーレ>
水面に映る姿がまたステキ。
ターナーの、光を浴びて輝く景色の描き方が好きなの。
まぶしさを感じるでしょう?
水の匂いまで漂う気がしてきます。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25402956_4

<Keelmen Heaving in Coals by Moonlight 月明かりに石炭を積み込む水夫たち>
ぼかした弧のような筆遣いで、大気を表現しているのですが、
奥行きのある絵で、中に吸い込まれそうになります。
まわりなんてどうでもいい。
そこに月の光が輝いていたんだと、ターナーからきいているような感じ。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25402956_5

<The Dogana and Santa Maria della Salute, Venice>
蜃気楼のようになってますね。
風景画ってきっちり描くものかと思っていたのですが、
ターナーを初めてみたときに、すっかりはまってしまい、
それから画集を買う程とりこに。
新聞の小さな記事をみて、見に行ったのが始まりでした。
ああ

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25402956_6

<Approach to Venice>
綺麗だなあ。
彼はゲーテの色彩論に影響を受けて、晩年は抽象画になっていくんだそうです。
どんどんぼんやりした絵になって、それがまた心に響くんです。
形にとらわれずに、感じたことを感じたまま描く。
モチーフに意味をこめて描いていた時代とは違いますよね。

ああ、幸せだ〜。
また見に行っちゃおうかな♪

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

18世紀のフランス、といえば、マリー・アントワネットの時代。
この優美なロココの時代と言えば、ブーシェ(Fran??ois Boucher)。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25202870_0

<Madame Bergeret マダム・ベルジュレ>
そこには何の心理描写もなく、ただふんわりと優しく、
鈴のような笑い声と衣擦れの音と、そよ風がある。
そんな絵画です。
ブーシェは特に官能的な絵画を描き、あのポンパドュール夫人
(ルイ15世の愛人)をモデルにしたことも。
でもこのほんのりピンクで優しげな肌は、心を穏やかにしますよね。
このモデルさんはルイ15世の会計係の娘、
マルグリット=ジョゼフ・リシャールだそうです。
詳しく知りたい方はこちらを。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25202870_1

左側が<Love as Conqueror>、右側が<Love as Folly 愚かな愛>。
どちらもブーシェの弟子、
フラゴナール(Jean-Honore Fragonard)の作品です。
ブーシェよりも色鮮やかで、時代が進んでいるのを感じます。
ルイ16世の時代、まさにマリー・アントワネットの時代です。
ブーシェよりも、より好み♪
彼の作品は大きいものが多く、風景画のような、
自然の中で遊ぶ男女の姿を描き、やっぱりそこに性的な意味を込めていたそうです。
平安時代と変わらないですねえ。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25202870_2

<A Young Girl Reading 読書する娘>
フラゴナールの最盛期の作品で、ロココから新古典へうつる過渡期だそうです。
先ほどのと少し違いますよね。
これがみつからなくってねえ。よく移動するようで、
美術館の中をぐるぐるまわっちゃいました。
聞けばいいのだろうけれど、聞いてもわからないのよ〜。
英語が出来ないと苦労します。
この黄色の色がとても好きで、みとれちゃいますね。

その頃のアメリカは建国時で、
コプリー(John Singleton Copley)が活躍していました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25202870_3

彼は肖像画を沢山残しているのですが。これはちょっと違いますよね。
<Watson and the Shark ワトソンとサメ>
ハバナ港でサメに襲われたイギリス少年のストーリーを元に、
描かれた大作。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25202870_4

その話がここに書いてあるようなのですが・・・わからない。
でもサメの迫力がすごいですよね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25202870_5

これはレンブラント・ピール(Rembrandt Peale) 。
<Rubens Peale with a Geranium ゼラニウムを持つルーベンス・ピール>
なんでアメリカ肖像画第一号で、ナショナルギャラリーが、
1985年のオークションの時に、
407万ドルで競り落としたんだそうです。
しかも、そのお金は国家予算じゃなくて、寄付金から。すごいよね。
ん〜・・・でもアメリカの絵画って、いまいち。
ここまでくると19世紀。
残りのAnnieの好きな画家の登場です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

久々です。お待たせしました。
あまり人気はないけど、更新しちゃいます。

17世紀の画家で人気があるのは、光と影の画家。
まずはフェルメール(Johannes Vermeer)!
好きな人、多いですよねえ。オランダはデルフトの出身。
映画“真珠の耳飾りをした少女”、みましたか?
フェルメールの同名の絵がテーマになっているんですよね。
内容はたいしたことはないですが、背景というか、
映画全体の色彩が、まるでフェルメールの絵そのもののようで、
とても美しい映画です。まだの方は是非、みてみてくださいね。
この絵はないですが、ナショナルギャラリーが持っている絵も素晴らしいです。
実は35点中、4点がここにあるのですが、3点しかみてないの。
しかも1点を撮りわすれてるし・・・。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25055121_0

<Woman Holding a Balance 天秤ばかりをもつ女>

同じ角度の絵が多いんですよね。
元々は神話や聖書の話を描いていたそうなので、
作品にもその雰囲気が漂っています。
う〜ん、天秤がうつってないですねえ。
女性が手に持っているのがそうなのですが。。。
この天秤のお皿には何ものっていなくて、
一体、何をはかっているのか。未だに謎なんだそうです。
女性の背景にある絵が最後の審判の絵なので、かけているのでは?とか
この世の富の価値をはかっているのでは?などと色々言われてるそうです。
謎の多いフェルメール。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25055121_1

<Girl with the Red Hat 赤い帽子の少女>
この帽子の色がまた美しい。
写真にはうつっていないけれど、光を受けた唇がぷっくりひかっているのが、
また印象的なの。
家庭内の普通の生活のシーンを描いているのに、
落ち着いた静かな空気が流れている、動きのない絵。
心を揺さぶるスペインとは違いますよね。
Annieはレンブラント(Rembrandt van Rijn)も好きです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25055121_2

<A Polish Nobleman>
レンブラントと言えば、夜警。
教科書でみたときにみとれたのを今でも覚えています。
そんなすごい作品はここにはないんですよね。残念!

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25055121_3

<Philemon and Baucis>
暗くてみづらいけど、実物は結構存在感がありました。
光の使い方がフェルメールと違って、哀しくて、好きなんですよね。
そしてこの光の量!フェルメールは窓から差し込む日光だけど、
レンブラントは夜中に目を覚ました時につけるランプのあかり。
だから光の量も違うし、広がり方もちがうのだ。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25055121_4

<Portrait of a Lady with an Ostrich-Feather Fan>
実はこれ、好きなんです。親近感のわく顔じゃない?
オーストリッチの羽が今にも動きそう。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25055121_5

<Self-Portrait 自画像>
レンブラントは自画像を60枚も描いてるの。
何がそんなに彼をひきつけたのでしょう?
人生が刻まれていく自分の顔?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_25055121_6

<Lucretia ルクレチア>
これはファンの多い、有名な一枚。
チェーザレ・ボルジアの妹のルクレチアかと思ったら、違いました。
紀元前6世紀の女性で、ローマ王の息子セクトゥスに屈辱を受け、
自害しようとする直前の姿だそうです。
ロレンツォ・ロットの絵が有名だそうですね。
でも私はレンブラントの方が好き。
心に秘めた強い決意と意志。
レンブラントの光がぴったりはまりますね。 この話、面白いので、良かったら読んでみてね。

次回はフランス!

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

17世紀の中でもちょっと違う作品をご紹介します。
スペインのエル・グレコ(El Greco)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_24690231_0

<Laocoon ラオコーン>
これだけではよくわからないですよね。私もわからない。
トロイの戦いと神話を合わせていて、
ヘビに攻撃されるラオコーンと二人の息子を描いているそう。
右はじに立っている3人がトロイ人。
ラオコーンというのは、トロイの神官で、
ギリシャからの贈り物である木馬(中に兵士が隠れていたあの木馬ですね)
を受け取らないよう、警告したそうです。
そのため、ギリシャの守護神アテナのウミヘビに殺されてしまった、
というお話。
エル・グレコはギリシャ生まれで、スペインのトレド育ち。
だからこんな絵を描いたのかもしれないですね。
ギリシャ人のことをエル・グレコと呼ぶんだそうですが、
そのまま彼のペンネームになったんですって。
知らなかったなあ。スペインでみたんだけど、あまり好きにはなれなかったわ。
“引き延ばされた人体と不安定な螺旋状の構図”が彼の特徴だそうです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_24690231_1

フランシスコ・スルバラン(Francisco de Zurbar??n)
<Saint Lucy 聖ルキア>
初めてみたとき、びっくりしました。
目がお皿にのってるのよ〜。
でもね、これは聖ルキアの伝説を描いたもの。
きっと手に持っているのは信仰を表す棕櫚、でしょうね。
聖ルキアは処女殉教者で、求婚者が彼女の瞳が魅惑的だと言ったので、
両目をくりぬいて贈ったんですって。
後に彼女の視力は奇跡に寄って、回復したと。
彼女の名前は盲目に苦しむ人と、神の光を求める人々に崇拝されたそうです。
この画家もスペイン人で、教会の為に聖人や修道士の絵を書き続けたのだとか。
やっぱりスペインはちょっと違うね。

それからフェッティ(Domenico Fetti)も忘れてはいけません。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/7f/0b/annie_rbbt/folder/1001614/img_1001614_24690231_2

<The Veil of Veronica ベロニカのベール>
これはキリストが処刑される時に、ベロニカという女性が布で顔を拭ったら、
後にキリストの顔が浮かび上がった、という逸話から描かれたもの。
これが結構好きなのだ。
写真ではわからないけれど、淡い色合いといい、浮き出たような顔といい、
ひかれるんです、とっても。

次回は“光と影の画家”です。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
annie_rbbt
annie_rbbt
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

過去の記事一覧

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
検索 検索

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事