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今のエロイあんなを語るのに・・・このことをなくしては語れない(#^.^#)
それは・・・ハタチの時に調教された話にさかのぼる★
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建築の会社で設計の仕事をしていた私。まだ、短大を出たてで初々しい感じだったハズ!?
短大時代から付き合っていたカレとお互い仕事が忙しくてなかなか思うようにデートできず
ブルーになっていました(。・・。)
たまに会っても・・・気持ちがすれ違ってケンカばかりで・・・悪循環O(≧◇≦*)O
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そんな私を気にかけてくれていたのが、斜め向かえのデスクに座っていた
一つ上の先輩 Sさんでした。
会議室で会議が終わった後 たまたま最後になって
「どうしたの?最近元気ないよね?彼氏とケンカでもしたか?」なんて聞いてくれて
帰りに一緒にドライブしてグチ聞いてもらうことに・・・
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Sさんは、シルバーのセリカ GT−FOUR RCというかっこいい車に乗っていて
92レビンに乗っていたスポーツカー好きの私の興味も引いていたと思います。
見た目は特にすごくカッコイイという感じではなかったものの、ソフトな語り口調で
やさしい感じで、みんなのウケはよかったほうだと思います。
それでも、私は異性として意識したことはありませんでした。
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人気の無い所に車を停めて・・・少し話しました。
私は溜まっていたグチを、Sさんのそのやさしい語り口調に・・・一気にさらけ出した気がします。
それくらい、聞き上手で
「そうなんだ・・・キモチ分かってもらえないのは辛いよね?・・」と受け止めてくれました。
【私の長い髪をやさしく撫でながら・・・・】
そう!ココがポイントだった気がする。
髪は性感帯の一つ。手を握ってくるよりも・・・時にはエロイ感覚になる。
Sさんは 次に私の唇を触れるか触れないか・・・という感じで指でやさしく
なぞって来ました。
そんなやさしいタッチで触られたことの無い私は・・・・とろけそうな気分。
もう多分・・・・その時点で。かなりやばかったと思います。
もう体の関係になるって分かっていました。
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ホント、今思えばSさんの触れるか触れないかのタッチは、オンナにとって
「それ!反則O(≧◇≦*)O」って感じでした。
フツウの男性なら手を握ってきたり、キスしてきたり・・・という始まりのような気がするのに
髪撫で→唇をタッチなんだもん。
ちょっと驚きました。
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そのままキスもしないで、私は助手席、カレは運転席のまま
洋服の上からオッパイを触ってきました。
また、揉むって言うよりも、乳首のあたりを中心に、触れるか触れないかのタッチです。
もう私も声を出さずにいられなくて・・・乳首は当然硬くなってくるし、
アソコが濡れて来ているのを感じて・・・。
洋服をゆっくり脱がされました。
・・・・・が、カレは洋服を着たままです。
ズボンの下で、大きくなっているのは丸分かりなのに(。・ε・。)
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パンティも脱がされて・・・・カレは私の、濡れているところを下からやさしく指でなぞり・・・
もうすごーーく濡れていた私は、自分だけ裸で、カレは服を着ている状態で
そんなことされたこと無かったのもあって、恥ずかしくて・・・・顔は真っ赤だったと思います。
「こんなに濡れて・・・うわぁ・・・糸まで引いてるよ。やらしいなぁ・・・・」なんて
言ってきました。
このときの私の興奮の仕方は 自分がMであると気付かされた、最初の言葉だったと思います。
そのまま・・・指だけで、やさしくクリトリスを触られて・・・
もう興奮の絶頂だった私は・・・あっという間にイってしまいました。
フツウはこの後、カレも服を脱いで挿入!のはず。
でも違ったの。
「気持ちよかったの〜?すごい濡れてたよ。やらしいなぁ・・・・
これからはもっともっと、キモチいいこと、してあげるね」と言ってくれて
私はうなずかずにはいられませんでした。
なんと、その日はその後。家まで送ってくれて・・・・さようなら★
だったの。
え?チンチン触らなくていいの?口でしないでいいの?私の中に入れたくないの?
疑問符がならびまくり・・・!?
男の人って、そういうことがしたいんだと思っていたから・・・。
元気になってるの、わかるのに・・・ズボンの中でもその大きさは充分わかりました。
家に帰った私は・・・すごい、拍子抜け・・・v(。・・。)
けど、めちゃめちゃ気持ちよかった私は・・・しばらくそのことばかり思い出して
他のことは手に付かないくらいでした。
やさしいタッチ、エッチな言葉攻め・・・
体だけではなく・・・脳で感じて濡れてきたのは、初めてだったから・・・・。
でも考えてみたら、キスもしてないし、エッチしたわけじゃないんだよね?
ここから、カレの私への調教がはじまることに。
後から聞いたら、私が Mだと最初から分かっていたとのこと。マジで?(≧◇≦*)
今考えたら、先輩 Sさんは21歳だったんだよね。その若さで・・・(∂。∂)
続きは次回に!長くなるので小分けに書いていくね。
この話の続きは・・・・・ファン限定♪
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