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グラン・トリノ
09 惑惑・映画
[ 映像記録 ]
2018/9/28(金) 午後 9:19
グラン・トリノ(2009、アメリカ)
アマゾンプライムにて視聴◆メーカーワーナー・ホーム・ビデオ◆監督クリント・イーストウッド(アメリカン・スナイパー視聴)◆収録時間117分◆原案デヴィッド・ジョハンソン、ニッ...
あまり参考にならない「たんたんベストテン」
わがままベスト100or10
[ 今昔映画館(静岡・神奈川・東京) ]
2016/1/1(金) 午前 8:27
2015年のベストテンを作ってみました。
2015年も終わりですので、あまり多くの本数を観ていない中から、ベストテンを作ってみました。選出基準はとにかく面白くて印象深かったもの、それと何か発見のあったものとなっています。今年も映画を楽しむ一方で、勉強になる映画も多かったです。 第1位[http://blogs.yahoo.co.jp/einhorn2233/54689650.html 「デビルズ・ノット」] 猟奇殺人事件の犯人をとにかくはっきりさせたいコミュニティが、反社会的な若者を犯人と決めつける怖さを描く映画ですが、そこで事
1ケ月以上の御無沙汰を・・。
15 惑惑・映画
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2015/10/29(木) 午後 5:01
映画「ピクセル」(原題:Pixels, 2015) 劇場試写会で見る。
異星人が パックマン や ドンキー・コング といったレトロゲームのキャラクターのドット絵を立体にした姿で地球を侵略してくる映画「 ピクセル 」(原題:Pixels, 2015)を劇場試写会で見た。一般公開は、9月12日。 アメリカの軍隊も動員して、宇宙からの異星人相手に立ち向かうのは、1982年のゲームコンテストで優勝した往年のゲームチャンピオンたちだった。 ゲーマーなどゲームオタク向けの映画か と思ってあまり期待しないでみ...
1ケ月以上の御無沙汰を・・。
15 惑惑・映画
[ 〜ふぇいの小窓〜 ]
2015/10/29(木) 午後 3:40
映画 「天空の蜂」
本日(10/2)、品川プリンスシネマにて鑑賞。 【監督】堤幸彦、【原作】東野圭吾、【脚本】楠野一郎 【CAST】 江口洋介(湯原)、本木雅弘(三島)、仲間由紀恵(赤峰)、綾野剛(雑賀) 柄本明(室伏)、国村隼(中塚)、石橋蓮司(筒井)、竹中直人(芦田) 向井理(高彦/成人)、佐藤二郎(今井)、光石研(佐久間)、落合モトキ(関根) やべきょうすけ(根上)、手塚とおる(高坂)、永瀬匡(上条)、石橋けい(篤子) 松島花(野村
1ケ月以上の御無沙汰を・・。
15 惑惑・映画
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2015/10/29(木) 午後 1:52
三谷幸喜監督の「ギャラクシー街道」が散々な評価!?。
これほど映画が「酷評」されているという話はあまり記憶にない。 現在公開中の三谷幸喜監督の「 ギャラクシー街道 」だ。 三谷監督だから”安心”と見に行った観客は、期待を裏切られた、と散々な評価のようだ。なかには、” 史上最低映画 ”の烙印まで押している記事もある。 群像劇で見るものを引きつけてきた監督にしては、脚本が「やっつけだ」ということのようだ。何しろ主演の 香取慎吾 ...
あ ん
15 惑惑・映画
[ ちょいと一休み♪ ]
2015/9/22(火) 午後 7:36
あん
やり残したことは、 ありませんか? あん ハンセン病患者の老女が尊厳を失わず生きようとする姿を丁寧に紡ぐ人間ドラマ。 ハンセン病をテーマにした「ふたたび swing me again」を思い出します。 あの作品を見て抱いた感情を思い出したし、何とも言葉にできないものです。 ある街角に佇む小さなどら焼き屋。 雇われ店長さんが一人で黙々とどら焼きを...
ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション
15 惑惑・映画
[ 〜ふぇいの小窓〜 ]
2015/8/28(金) 午後 11:49
【映画】ミッション:インポッシブル ローグネイション
本日(8/25)、品川プリンスシネマにて鑑賞。 【監督】クリストファー・マッカリー 【キャスト】 トム・クルーズ(イーサン・ハント)、ジェレミー・レナー(ウイリアム・ブラント)、 サイモン・ペッグ(ベンジー・ダン)、レベッカ・ファーガソン(イルサ・ファウスト)、 ヴィング・レイムス(ルーサー・スティッケル)、ショーン・ハリス(ソロモン・レーン) アレック・ボールドウィン(アラン・ハンリー) 【解説】 シリーズ5作目は”
ビリギャル
15 惑惑・映画
[ ちょいと一休み♪ ]
2015/8/11(火) 午前 8:05
ビリギャル
この奇跡は、 あなたにも起こる ビリギャル 投稿サイトに掲載された実話を書籍化しベストセラーとなった「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶應大学に現役合格した話」を映画化。 これ見るつもり無かったんですけど、たまたま特集を見て興味が出て鑑賞。 鑑賞後は高揚感や感動を抱きながら前向きな気分になれました。 偏差値30から1年半の勉強で慶應に合格する何てホン...
ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション
15 惑惑・映画
[ マサの秘密基地 ]
2015/8/10(月) 午後 0:42
映画「ミッション:インポッシブル(ローグ・ネイション)」を観ました
トム・クルーズ主演の映画、「ミッション:インポッシブル」の 最新作を観てきました。 (観たのは、ユーカリが丘のイオンシネマです。) 副題の、ローグ・ネイションとは、 「ならず者の組織」と言う意味だそうです。 まさに、ならず者(悪)のシンジケートに対し、 イーサン・ハントが、実行不可能な作戦を、次々と遂行していくのです。 トム・クルーズが、53歳とは思えない程、 激しいアクションを連続してこなし、実にカッコよかったです。 (くたびれた50代が多い中で、希望の星だと思いました。)
ミッション・インポッシブル ローグ・ネイション
15 惑惑・映画
[ fpdの「映画スクラップ帖」 (名作に進路を取れ!) ]
2015/8/9(日) 午後 4:18
映画「ミッション・インポッシブル/ローグ・ネイション」(2015)
「 ミッション・インポッシブル/ローグ・ネイション 」(原題:MISSION:IMPOSSIBLE ROGUE NATION、2015)を初日のきょう、初回(9:00〜)に見た(MOVIXさいたま)。 「ミッション・インポッシブル(M:i)」シリーズが登場したのは1996年で、今回はシリーズ 5作目となる。副題が覚えにくいが、ローグ・ネイションとは、”無法国家””ならず者国家” のことで、この映...





