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バイクで通勤するようになって以来、自動車社会について考えさせられるようになった。なんともまぁ、運転マナーの悪い車の多いことか。猛スピードで横をすり抜けていったり、後ろから車間距離を詰めてきたり、車間をもっと前に詰めろとクラクションを鳴らしてきたり。最悪のケースだと、踏み切りや一旦停止線で停止することに対し、クラクションを鳴らしてくる車まである。こういった現状はいくら取り締りをやっても改善されないだろう。車は人の人格を投影する。人の心が荒んでいる限り、ヒステリックな運転は消えない。 |
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安倍さんの教育改革が進んでいる。郵政の小泉に対し、教育の安倍か。すっかりその姿勢が鮮明となってきた。彼のやり口には憤りを覚える。全くペテン師ではないか。結論から言うと、教育を死なせたのは安倍晋三に他ならない。 |
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石原慎太郎と香取慎吾がスマステで対談しているのを見た。話題は石原慎太郎が製作した「俺は、君のためにこそ死ににいく」という映画についてであった。この映画作りに挑んだ石原慎太郎の動機は非情に分かりやすいもので、「特攻隊として勇ましく死んでいった戦時中の若者の生き方に比べ、自分のことしか考えられていない現代の若者はなってない!」というところであろう。 |

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大学を卒業した。そこで大学生のうちにしてはいけない5つのことを考えてみた。 |
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いじめはどの時代にも、どこの国にもあるものだと思うし、「いじめはいけない!」と訴える一方で、格好のネタとして食い物にするメディアや、教育再生会議のような素人の集まりがどうのこうの言って解決する問題じゃない。今悲惨なのは、教育再生を政治改革の中心に据えた安倍政権の格好のパフォーマンス材料として、『いじめ問題』が利用されている事だ。 |




