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天守物語
原作 泉 鏡花
日本オペラ協会公演
初めてのライブオペラ観劇でした。
日本のオペラ。
知っている物語、日本語、わかりやすい舞台。
しかも、字幕も日本語で出るのです。
親切ですね。
新国立劇場の舞台を観劇したのは初めて、とてもスケールが大きく、立派。
このオペラは中劇場でしたが、ちょうどいい大きさでした。
満席!
オペラファンの多さに、納得!
大劇場は、もっと迫力があるのでしょうね。
お友達から、チケットいただいて行ってきました。
いつも、有難う!
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舞台
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日本のオペラですか。
ぜんぜん判らなかったのでネット検索してみました。
恋物語なんですね。
それに、童歌も取り入れて良いものを観られましたね。
2013/2/3(日) 午後 5:55
歌っている言葉の内容がわかるのって とても大事だと
思うので、日本語のオペラはいいでしょうね。
2013/2/3(日) 午後 7:23
yuito manato様:日本のオペラって、私もイメージわかなかったのですが、日本の物語をオペラにするって、新しい試みだと思いました。
「天守物語」はお芝居にも、歌舞伎にもなっていて、泉鏡花の小説が好きな方なら知っているものなのですが、オペラにもなるんです。
妖怪、恋物語、いろいろな要素が詰まっていて、おもしろいですね。
2013/2/3(日) 午後 7:28
オシアナ様:言葉がわかるのって、やっぱり大事ですよね。
意味が解らないと、ついていけないので。(^_^;)
そういう意味では、かなりの部分は理解できました。
2013/2/3(日) 午後 7:29