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旅
2014/5/8(木) 午前 10:23
工芸菓子の人々もですよね。 お菓子と言うより芸術ですね。 お庭も素敵です。
2014/5/7(水) 午前 10:55
手稲通信様:屋根が特徴的ですよね。 一般的な能楽堂とは違い、趣がありますね。 はい、私もウン十年前に行ったときは、本当に人がいなかったと思います。 平泉の駅から、毛越寺と中尊寺を歩いて回った記憶がありますよ。 今は観光地化されていて、にぎわっていました。
[ 手稲通信 ]
2014/5/7(水) 午前 9:42
中尊寺の能楽堂いいですね。屋根は茅葺なんですか。毛越寺は以前冬に行った記憶があります。ただただ物寂しかった。雪がとけてからちゃんと見にいかねばと思ってからはや40年です。
2014/5/6(火) 午後 3:40
オシアナ様:ツアーだったので、能観劇はなかったのですが、偶然舞っているときに出会いました。 毛越寺の延年の舞は年に2度ほどしか、見ることができないのだそうです。 中尊寺の僧侶の能は、ツアーから20分ほど離れて、時間をいただいて、見ることができました。 どちらも、平泉独自の物なので、興味深く拝見しました。 工芸菓子は、工芸菓子と書いてなければわからないほど、精巧な物でした。 一票有難うございました。
2014/5/6(火) 午後 2:08
独特な能があるのですね。実際に能をされる方だから 楽しまれたと思います。工芸菓子のお写真がうれしかったです。一票。
能・仕舞い
2014/5/3(土) 午後 4:51
yuito manato様:本当に、おめでたいことが重なるって、うれしいです。 こういう偶然は大歓迎です。
2014/5/3(土) 午後 2:57
おめでたい偶然が重なれば2倍じゃなく もっともっと幸せな気分になりますね。 お天気もよく、両方がハッピーな忘れられない日となりましたね。
2014/4/28(月) 午後 8:05
手稲通信様:たぶん杉だと思います。 井草八幡宮は創建当時、春日社をお祀りしていましたが、源頼朝公が奥州藤原泰衡征伐の際に戦勝祈願をして立ち寄ったと伝わっており、それ以来八幡宮を奉斎するようになりました。 源頼朝が立ち寄ったという位、由緒ある神社です。 神楽殿の前にある木は、何時植えられたのかはわかりませんが、神楽殿が立てられる前から、ご神木として、植えられてあったものなので、鑑賞の邪魔というは、恐れ多くて言えません。
2014/4/28(月) 午後 5:57
鶴亀とはおめでたいです。 いつも気になるのですが、能舞台の前の大木、なんの木なんでしょう。鑑賞の邪魔にならないのですかね。杉の木ですか?
2014/4/28(月) 午後 5:50
オシアナ様:花嫁、花婿の親族の方、わかったかしら?
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